さぁて、寝る準備しようかなぁ。と思ったらふと。変なこと思い出して(笑)
50年も前の話ですが(笑)
私は父親の地方転勤から東京に戻ってきて
公団住宅【団地】に住んでました。
団地には設備を整えてくれるおじいさんたちが働いていました。
今でこそシルバー人材センターなどが普及していて高齢の方もお元気に働かれてますが、当時幼いわたしには(おじいさん)と映っていたゴミを片付けたり落ち葉を集めるお仕事をしている人達がいました。自分のおじいちゃんみたいな感覚で
よくお話をしていました。
かなり大きな団地だったので、その人数も多かったのにそのおじいさんとはとても仲良くさせてもらってました。(ほんとはおじいさんと言う年齢ではなかったのかも💦💦)
おじいさんはスキンヘッドでした。
そして、頭皮はすでに皮膚化されていました。
当時子供だったわたしは見たことのない頭皮が不思議で不思議でたまりませんでした。
友達と遊んだある日の帰り道 そのおじいさんと出会いました。
ずっとずっと思ってたことをおじいさんに告げました。
「頭を触らせて」
おじいさんは、優しく触らせてくれました。
今考えると、何をしてるんだか😂大変失礼な話です。
そして 何となくおじいさんだけど、好きなお顔立ちだったのも覚えています。
平和な時代でした。
おやすみなさい💤

あばちゃんはあっという間に91歳になりました。
人工内耳の手術をしてありますので、マスクとの関係性(笑)に慣れず、ずーっと大変そうでした。可哀想に。。なんかいい機能のものないのかなぁ。
ワクチン接種も申し込みが、なかなか進まない中、かかりつけ医で直接予約してきたみたい✨
ついでに脳のCT取って帰ってきたみたい。(人工内耳の人はMRIは気軽にできないけど、CTはいいよね)
やりよるなぁ。



