ひみつの 淋淋研究所

ひみつの 淋淋研究所

経営から家庭菜園を通ってアオリイカまで。独立系シンクタンクとして幅広いテーマで研究活動を行っています。いまんとこ淋所長と見習研究員の尚尚くんの計2名でがんばって成長していきますので応援よろしくお願いします。★研究員随時募集中★

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お久しぶりです。

淋デス。


二週間前に植えたダイコンが、

ほれ、この通り。

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ダイコンの成長めっちゃ早いなぁ。

これでこの冬も美味しいおでんが食べられます。


楽しみだね

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リンです。


今日は奥さんの会社の後輩夫妻とイカ釣りに行きました。


後輩夫妻は何とか一パイ釣りました。

私はボウズ、ふがいないなぁ。

後輩夫妻にももっと釣らせたかったなぁ。

懲りずにまた行きましょう。


って事で、

今日は帰って一週間分のカレーを作りました。


僕のカレーの隠し味はこれ。
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・ニンニク

刻んで入れます。

味にコクが出ます。

入れすぎると辛いです。


・ローレル

香りが良くなります。

肉の臭み消しですね。


・ガラムマサラ

これが深みのある辛さです。

安いルーでもワンランクアップします。


あともう一点。

肉は間違いなく牛肉が。

でも高い。

そこで私はミックスミンチを使う。

これが牛のうまみが出ておいしい。

事前にしょうゆで炒めると香ばしくておいしい。


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これで一週間つなぎます。

お疲れ様です。


意気揚々と出走した「シルバースプリング」ですが、

盆休みに水やりが出来ずに失速し、

こんなんです。

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結構大きい?


いえ、こんな・・・

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3.2kg!


じゃyなくて・・・


32g


32g


32g





負けました・・・


ご無沙汰しております。

淋デス。


おばあさんがよく押しているこれ。

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我々も肥料や収穫物の運搬に使っています。

でもこれがなかなか不思議で、

タイヤがまっすぐしか向かない。

舵がとれないのだ。


で、私は考えた。

タイヤにはちゃんとサスペンションがついてる。

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こいつを曲がりたい方向の内輪側にぐっと押しこんでやる。

そうすると微妙に曲がれる。

あくまで微妙にだが。

最小回転半径は私の車より大きそう。

これ本当はどうやって曲がるんだろう?


さて、久々にパセリちゃんに会いました。

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おひるごはんを食べる私を見張るパセリの図です。


盆休みも終わり、

「あぁ夏も終わりかー」なんてセンチメンタルな気分に浸っていると、

間もなくイカ釣りのシーズンがやってきます。


このシーズンに釣りやすいのがアオリイカです。

丹後地方では「秋イカ」なんて呼ばれています。


イカ釣りで連想するのが船釣りですが、

アオリイカは岸からでも釣れます。


このイカは子供のころと産卵の時期に岸に寄ります。

この時期に釣れるのは新子、初夏に生まれた子供です。

子供のころは食欲旺盛で、

特に9月中の新子は釣りやすいです。


アオリイカの親は実に3kgにもなりますが、

このころ釣れるのは~300g程度の子供です。

でも食べておいしいのは今の時期です。

身が柔らかくて刺身にすると最高です。


アオリイカ釣りはとっても手軽です。

最低限の装備は、

竿、リール、餌木(疑似餌)です。

竿もブラックバス用を転用できます。

しかも食べても最高です。

アオリイカはアミノ酸を多く含むので、

旨味、甘みはイカ中で最高です。


さて、釣り方ですが、

餌釣りと餌木(エギ)釣りに大別されます。

手軽なのは餌木釣り、のんびり出来るのは餌釣りです。


時間帯は朝まずめor夕まずめです。

時刻でいうと4:30~8:00頃と5:00~7:00頃です。


餌木釣りには、

エビの形に似せたプラスチックor木に針がついた餌木と呼ばれる疑似餌を使用します。

↓これ

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釣り方はいたって簡単。

餌木を海に投げ込んで、

上下にしゃくるだけです。

そうすると、

海中では餌木がまるで生きたエビあるいは魚のような動きをします。

これを小魚と間違えたアオリイカはすかさず餌木に抱きつきます。

(この状態を乗るという)

そして、次のしゃくりの際い針にかかって釣りあげる事ができます。


餌釣りには浮き釣りとヤエン釣りがあります。

私がお勧めなのは断然ヤエン釣りです。

ヤエン釣りは、

まず生きた鯵を釣り糸の先にくくり付けて泳がせます。

生きた鯵を見つけたアオリイカは鯵に乗ります。

鯵に乗ったアオリイカは鯵を食べ始めますが、

この時、脳→頭→体の順に食べます。

ぜいたくなので尻尾は食べません。

一度食べ出したら必死で食べます。

特に頭を食べ終わったぐらいになると、

イカは餌に夢中になっています。

そこで釣り人はすかさず掛けバリを投入します。

糸に添わして投入します。

これがヤエンとかエレベーターとか言われる理由。

掛けバリがイカに到達した事を確認して竿を大きくあおると掛けバリがイカに掛かります。

後は巻き取ってゲットです。

この釣りの面白いところは、

イカが食いついたところで、

針にかかっていない状態で手前まで寄せるところ。

イカとのスリリングな駆け引きがたのしめます。


とまぁ、簡単に解説しましたが、

用語の解らない方は是非ネットで調べてみてください。

最後に昨年釣ったアオリイカの写真を。

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楽しみです。

もはや研究所ではない。

犬ブログ?

まぁええじゃないかと。

淋デス。


盆休みは家でごろごろ。

暑くてパセリも出かけられないのでごろごろ。


パセリがウチに来て一年。

安心して一緒に寝てくれるようになりました。

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ぴたっと背中をくっつけてきます。

暑いです。

暑いですが、可愛いです。

(後ろのセクシーな人は無視で)


抱っこされてうとうと。

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ZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ
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パセリの一番好きな場所はここ↓
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クッションとクッションの間に入って寝ます。

尻尾がはみ出ていますよ。

誰かが座ったら間違いなく圧死です。


ホームセンター”ナフコ”へ行きました。

ナフコはペット専用カートに乗せれば、

わんこと一緒に買い物ができるんです。


ドライブが大好きなパセリ。

期待たっぷりの顔です。

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お店ではカートに乗せて涼しい中でのんびり買い物。


しばらくすると飽きてきたようです。

吠え始めました。

「出せや!コラ!」

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機嫌悪そうです。


そんなお買い物でいいものゲットしました。

これ↓

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ATEX ルルドマッサージクッション

これ揉み玉4つ入っていて、動きはまさしくマッサージチェアと同じ。

マッサージチェアって欲しいなぁって思ってたけど、

うん十万もして高いでしょ。

でもこれは、たったの7800円。


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表のボタンをはずすと揉み玉部分が出てくる。

こいつを首や肩やら、腰に当てると最高。

めちゃくちゃ気持ちいいです。


ちなみに裏返すとただのクッションに。
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カラーも6種類あっておしゃれなので、

これならどんな部屋にもマッチ!


あえて改善希望を出すなら、

コードレスにしてほしい!!

ってとこですね。


パセリを連れて近所の漁港へ釣りに行きました。


漁港には必ず、釣り人のおこぼれにあずかろうとする野良猫がいます。

野良猫と対峙しました。


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じりじりと間を詰めるパセリ。

背中を大きくして威嚇する野良猫。


と、次の瞬間野良猫飛び上がって猫パンチ。

その後、猫はどこかへ消えました。

きょとんと取り残されるパセリ。

どうもパセリにはよくこういうことがあります。


犬同士でも同じ。

相手が嫌がっていようが、

怖がっていようがお構いないでずいずい近寄っていきます。

そして吠えられてへこんだりします。

(上の写真もパセリは尻尾が上がっているのに、猫は怒っています)


これはおそらく、

パセリがうちに来るまでケージ内で暮らしていたことに起因していると考えている。

パセリは繁殖用として1歳7ヶ月までブリーダーの元に居た。

でも小さすぎて(2kgです)子供を産めなかったので、

安価で売りに出されていた。

そしてうちに来たのだ。


ずっとケージ内に居たみたいなので、

きっと世間知らず何だと思う。


これからはいろんな事を経験して、

楽しい一生を過ごしてほしいなぁ。

ウリ科が沢山採れました!


スイカ、カボチャ、マクワ。

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冷蔵庫にゴロゴロです。


そん中でも思い入れ強いのがマクワ。

ウリです、ウリはウリでも甘いウリ。

さっぱりしたメロンのような味わい。

今回はタイガーウリ、大甘ウリ、銀泉の三種。


こちらはタイガーウリ。

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綺麗でしょ。カエルみたい。


さてこちらはダービー出走中のウリと同じ種類の銀泉。

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あまーいですよ。


そして初挑戦の大甘ウリ。

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パパイヤ見たいでしょ。


こんなに大きいんですよ!

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しかもめちゃくちゃ甘いんです。


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左が大甘、右が銀泉。

大甘はのどに引っかからないメロンって感じ。

めちゃめちゃ美味しい!

銀泉はさっぱりした甘さとしゃり感がウリ。

夏っていいですね。


ウリにくぎ付けのパセリちゃん。

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「ちょうだい」








こんばんは。


きゅうりの煮物って食べたことありますか?


この時期きゅうりがたくさん採れますよね。

私は畑に週一回しか行けないので、

しばしばきゅうりが超巨大になってたりします。

(それほどきゅうりの肥大は速い!!!)


生で食べるには歯ごたえが無くておいしくないんだけど、

煮ると案外おいしい。


豚肉と炊いてみた。
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雰囲気は冬瓜みたいにとろとろした感じ。

種は除去するべきでした。

惜しい!