旦那に

夫婦をやっていくつもりは

もうない。

そう言われてから



思いっきり悲しんだ

思いっきり絶望した

家族との生活が私の全てだったから



そうしたら

私にできることが見えてきた



私をまっすぐ立たせてくれたのは

何があっても、

3人の子供を守りたいと言う

私の思い


そんな自分は

間違ってなんかなかったのだ

と言う

誇らしい自分。

私がそこに立っていた



その自信と誇りで



それだけだけで 

生きていける

そう思った



すると、子供への向き合い方も


どんどん良い方向へ向かっていった。