自立への道旦那に夫婦をやっていくつもりはもうない。そう言われてから思いっきり悲しんだ思いっきり絶望した家族との生活が私の全てだったからそうしたら私にできることが見えてきた私をまっすぐ立たせてくれたのは何があっても、3人の子供を守りたいと言う私の思いそんな自分は間違ってなんかなかったのだと言う誇らしい自分。私がそこに立っていたその自信と誇りでそれだけだけで 生きていけるそう思ったすると、子供への向き合い方もどんどん良い方向へ向かっていった。