普通のお喋りしてたんだけど
いつの間にかrinの手が私のヒップに。
それだけじゃ終わらず
「ツボ押ししてあげる」
と言ってスカートの中の気持ちいいところを触ってきた。
気付いたら指が入ってきてた。
思わず声が出そうになるけど
周囲にバレちゃいけないから我慢。
気持ち良すぎる。
イキタイ。
胸を激しく揉まれ
イッテしまった。
rin気持ち良すぎ。
rinが私の上司から頼まれ物があったらしく
二人でそれを取りにいった。
スムーズにそれは見付かる。
その部屋の奥を覗くと真っ暗。
すぐにrinは私をクルっと半回転させ
キャビネットに手をつかせると
後ろから私のスカートをたくし上げた。
パンストの上から身体をなぞる指。
その指はすぐにパンストを下ろし
私の中に入ってきた。
“あっ”
声なんて出せるわけがない。
出し入れされる指。
久しぶりの彼の指が気持ちよすぎて
思わず腰を振ってしまう。
“あぁ、、、いやらしいと思われる…”
声が出そうになるとすぐに彼の指を口へ突っ込まれた。
“だめ、だめ、、、気持ちいい…いっちゃいそう…”
彼にもそれが伝わったらしい…
私はイッてしまった。
下着を直すとhugする彼。
心臓の音が伝わってくる。
「俺のもお願い」
彼のモノを舐める。
舌で…口の中で…
「…もう…イク…」
彼が私の口へ飛び込んできた…
暗い暗い部屋で…
rinとhanaの秘密の行為…
rinから夜にメールが来ることなんて滅多にない。
だけど、この前は違った。
「ちゃんと寝てるかな?」
23時にrinからのメール。
“こんな時間に珍しい…奥さんもう寝たのかな?”
なんて思いながらメール。
「flu上がりなんだから、ちゃんと寝てなきゃダメだよ。
ま、寝込みを襲おうと思ってたんだけどw」
こんなバカなやりとりをしてた(笑)
それから段々きわどいメールになってきた。
「hanaの全てを舐めたい」
「hanaの舐めて欲しいところ教えてごらん」
「俺のカタクなったのも鎮めて」
「hanaの舌が絡んでくる」
「おっぱいも使ってカタイの気持ちよくして」
「犬みたいに四つん這いになって」
「すごいヤラシー」
「hanaの中、すごくアツイ」
「ッ、ッ、イクッ」
彼からのメールの抜粋(笑)
仕事後も私がflu上がりじゃなかったら
えっちしたかったんだろうな。
いや、したいって言ってた(笑)
月曜日にこっそり会ってえっちしようって言ってたけど…どうなんでしょ?
rinと逢えないこのお休み。
明日は顔が見れるかなって思ってた。
だけど、ダルくて病院に行ったら
インフルエンザ
って診断されちゃったよ。
明日、仕事行けないじゃん。
rinに逢いたいよぉぉ。。。
昨日からお正月休み。
rinとは仕事が始まる4日まで会えない。
rinとの最後のえっちは26日。
職場の皆が帰るの早くて
二人っきり自販機の前でコーヒー飲みながら喋ってた。
人影がなくなると手を繋いだり
rinの手が私のお尻をなぞったり…
「そんなことしちゃダメ」
そういう私に
「何で?」
そう答えるrin。
「ダメよ」
それでもやめないrin。
誰も居ないのを確認して
私の気持ちいいところを思い切り刺激してくる。
思わず声が出そうになる。
「…ぁ…ん…やめて…」
「ねぇ、俺の…して?」
驚いたけれどrinがいきなりアレを出してきた。
迷わず咥える私。
…だって、寒いでしょ?
私に咥えられながらも、私の気持ちいいところの刺激は終わらない。
「ダメ…ここじゃ…」
そういうと秘密の場所へと移動する。
秘密の場所=ちょっと移動させた車の中
すぐにrinのズボンを下ろし
焦らすことなくrinを咥える。
rinも私の下着を取り、思い切りぐちゃぐちゃにしてくる。
密室に響き渡るびちゃびちゃという音。
二人だけの音。
rinの指はすごく不思議な力を持っていて
優しさの中に激しさがある。
イキそうな私に
「スゴク締めつけてくるよ」
「やらしい、ここ」
「ぶちこみたい」
言葉だけでも遠くにイキそうになる。
…実際、イッてしまってた。
rinを受け入れたかったけれどそれは我慢。
その代わりにお口で受け止めた。
25日が誕生日だったrinは
「2●歳になって初」
なんて言ってた。
2●歳記念は奥さまじゃなく私のものね。
これが今年の最後のえっち。