まだちょっと忙しいけど、週末は休めるようになりました。

 

用事で出かけたついでに、アプリの期間限定500円OFFクーポンを使おうと思って、

スクランブルスクエアに寄りました。

 

最初に立ち寄った鳩居堂で、さかなの絵はがき発見。

 

絵はがき

 

楽しそうなフグと楽しそうなカツオです。

私は笑ってない方がいいんだけど、

一般的にはこの方がかわいいのかなあ・・。

 

 

東急ハンズでは、森永製菓とのコラボイベントをやってました。

そこで見つけたのがこれ。

 

 

おっとっトランプ。

 

おっとっとのキャラクターをモチーフにしたトランプです。

おっとっとは入ってません。

 

1枚ずつ違うイラストのトランプの他に、

イラストの生き物を解説した冊子やシートが入ってます。

 

中身

 

イラストの大半は、エビとか、クラゲとか、クジラとか、

魚以外の生き物です。

 

トランプ

 

どのイラストもかわいいけど、購入を決めたのは、

予想外のジョーカー。

 

ジョーカー

 

確かに魚と関係がある、でも魚の仲間じゃない・・。

だからジョーカーなんですね。

 

 

トランプの他に、限定のダースが気になったので

2種類買ってみました。

 

その1、パンダース。

 

パンダース外箱

 

中はパンダ模様の個包装に、

ホワイトチョコとダークチョコの2層のダースが6個。

 

パンダースの

 

2種類の味が一度に楽しめます。

 

その2、東京限定ダース・キャラメルサレ。

 

キャラメルサレ外箱

 

キャラメル色のダース10個入り。

 

 

濃い目の塩キャラメル味、

コーンフレークが入ってさくさくです。

 

どっちも美味しいけど、どうしても気になります。

なんでダースなのに12個入りじゃないんだろ???

節分が近いので、あちこちで煎った大豆を売ってます。

私は毎年買ってます。

 

今年も買いました。

 

煎った大豆

 

毎年買うけど、節分には特に何もしません。

節分前に全部食べちゃうので・・。

 

豆を見ると、豆が食べたくなる、

ただの条件反射で買ってます。

 

 

豆を入れてるのは、何年か前にロフト見つけた、

さかなの形の器です。

柄違いで、3個持ってます。

 

さかなの形の器

 

さかなの形に合った、ティアドロップ型の高台が付いてて、

漢字で「仁峰」って書いてあります。

検索すると「美濃焼仁峰」って出てくるので、

美濃焼だと思います。

 

裏

 

3つはお揃いなので、ぴったり重なります。

 

三枚重ね

 

さかなの形の器は、見てて楽しいのですが、

弱点は、形がみんなばらばらなとこ。

とにかく綺麗に重なりません。

食器棚の限られた空間を無駄に占領する、

困ったやつらです。

 

でも、かわいいから許す~ラブラブ

時々、すごくシイタケが食べたくなります。

 

シイタケが食べたいだけなので、手間はかけません。

生のシイタケを1パック買ってきたら、

グリルで焼いて、醤油をかけて食べます。

キャンプ料理クオリティーです(笑)

 

今日も焼いて、醤油をかけました。

 

夕飯

 

コロッケは、デパ地下のお惣菜です。

シイタケをグリルで焼く人に、揚げ物はムリです。

 

ご飯は、余ったシイタケの軸を小さく切って

味付けしてレンジで作った、シイタケの軸ご飯です。

シイタケ本体より手間がかかりました・・

 

 

今日は焼いたシイタケを盛ったお皿をご紹介します。

陶製の、角の丸い角皿です。

 

皿

 

市松っぽい藍色の模様がおしゃれです。

 

模様の中に、さかなが3匹、無釉で描かれてます。

 

さかなの絵

 

種類はわかりません。

ナゾのさかなです。

 

裏は地の模様だけで、何も書いてません。

 

裏

 

高台が低いので、すごく安定してます。

でも深さはないので、

余り汁気の多くないもの用です。

 

 

 

今日はもう一つ、マシュマロがすごく食べたくなったので、

マシュマロも買ってきました。

同じお皿に盛ってみましたが・・・

 

マシュマロ

 

つい、さかなが見えるように盛ってしまいます。あは音譜

2週間ぶりに、週末休めました。

夕方美容院に行ったあと、ふと思い出して、

こないだ東急ハンズで買った

くらげのモビールを出してみました。

 

パッケージは、くらげには見えません。

漢字で海月(くらげ)って書いてあるけど、

銀色だし、どっちかと言うと宇宙生物・・

 

パッケージ

 

モビールを吊るためのテグス付きで、

裏に説明が書かれてます。

ちょっとだけ組み立て作業があります。

 

裏

 

中にはトレーシングペーパーくらいの薄さの紙が1枚。

表も裏も銀色です。

 

中身

 

説明の通りに、パーツを切り離しました。

紙が薄いので、少し緊張します。

 

パーツ

 

組み立ては、パーツの丸い部分を穴に通すだけ。

簡単だけど、薄い紙を破らないように

少し気を使います。

 

工程1

 

更に丸を穴に通します。

私は全部爪でやっちゃったけど、

きっとピンセットを使った方が作業が楽です。

 

工程2

 

真ん中の穴にテグスを通して完成。

 

完成

 

角度によって、少し表情が変わります。

もっと触手が伸びてる方が好みだけど、

薄くて軽い紙なので、余り伸びません。

 

 

モデルは、アンドンクラゲだと思います。

海水浴客を刺す困ったヤツですが、

4本の触手が長くて綺麗です。

 

アンドンクラゲの写真を探したけど、無かったので

アンドンクラゲと同じ四角い形で、

もっと危険なハブクラゲの写真を貼っときます。

去年、新江ノ島水族館で撮ったものです。

ハブクラゲ

寒くて忙しい日々が続いてます。

先週から休みがありません・・

 

でも今日はデパートが開いてる時間に帰れたので、

デパ地下でいちご大福を買ってきました。

自由が丘 蜂の家さんのいちご大福です!

 

いちご大福

 

蜂の家のいちご大福は、お餅で餡を包むのでなく、

ふわっとはさんであります。

中はやわらかいつぶ餡と、クリームが少し、

それにいちごが丸々2個いちごいちご

 

いちご大福の中

 

2個だけど、いちごは余り大きくなくて、

食べやすい大きさです。

餡とクリームは甘さ控えめで、

ジューシーで幸せな甘さです音譜

 

 

美味しく頂いたところで、

今日のお皿をご紹介します。

いちご大福の赤と白が映える、金魚のお皿です。

 

金魚のお皿

 

和菓子1個にはちょっと大きいので、

大福を乗せても金魚2匹と水草がちゃんと見えます。

 

陶製で、ほんのりブルーとグリーンに彩色された

透明な釉薬がかかってます。

粗い砂みたいなものが混ざった粘土が、

澄んだ水の底の砂みたいです。

 

釉薬

 

裏は釉薬がかかってないので、

粘土の質感がよくわかります。

字は、私には読めません。

アルファベットのように見えます。

 

裏

 

少し歪んだ形が、手作りっぽくて

温かみを感じます。

 

横

 

金魚模様もお気に入りですが、

ブルーとグリーンの組み合わせが涼しげで、

大好きなお皿ですラブラブ