東京輪舞
20240314 PARCO劇場
ホワイトデー★マチネ
行ってきました
薄い感想で
ストーリーにはほぼ触れないけど
ネタバレ避けたい方は
読まないでください
噂で聞いていて
楽しみにしていた
いたジャンからのお花💜
すごい豪華✨
日付のボードが
階段降りる手前のすみにあって
あれ?こんなにすみの方?
今日は変なとこに
置いてあるなと思いつつ
深く考えずに撮ったら
なんか日付違うし なぜ?
ホワイトデー観劇なのに
3月12日
帰ってくるまで気が付かなかったよ…
早めに入って
席で待つ
花粉症のしょぼしょぼな目でも
よく見える
双眼鏡を出すのを
迷うくらいの見やすさだったけど
念の為合わせる
始まる前の舞台は
凄くシンプル
ピントを何に合わせるか迷うくらい
最初の 髙木さん登場の流れを
娘から聞いていたので
めちゃくちゃ緊張
平常心になりたくて
持ってきた本を読んで待つ
明るいまま
舞台に 清水さん
ストーリーが始まる
髙木さん 通る
もちろんその距離に
とてもとてもドキドキしたけど
それ以上に
お話がテンポよく進んでいくから
余韻には全く浸れない
問題作
という言葉を
作品の紹介で 何度も見かけたけど
イメージとは違っていた
なんていうか
ストーリー的な意味では
これが問題作と 言われなくなる
世界になってほしいな
っていうか
きっと なるだろう という
根拠ない 期待
文字の出る電光掲示板の感じが
一瞬 BESTコーナー思い出す
この電光掲示板の文字
シチュエーション?を
いくつか見逃している気がする
残念
もう一度 観られるなら
そこを見逃さない観劇をしたかったな
RONDE の動きが 魅せる
この方たちの動きが
素敵だー
着替えながら
どこの瞬間で
切り替えてるのか
表情ガン見したかったけど
双眼鏡使うと
ただの 着替えガン見してる人
になるよなーと
断念
切替のタイミング
ギリギリまで芝居しながらなのに
舞台上で着替え
パンイチ姿 何度も見せて
それに違和感がないって
すごいよね
とても 興味深い役ばかりだけど
中でも 気になった役があって
その人だけのお話で
通して観たいなと思うくらいだった
2つ つながるお話で
髙木さんが演じていたその人は
清水さんが演じる
違う ふたり
それぞれの前で見せる人柄が
全く違って
とても気になる
後半に行くと さらに
配役が気になる展開が
たくさん
違和感とかを超えた
説得力
でも 少し
理解追いつかず
自分の頭の処理速度が
残念すぎる
やっぱりもう1回 観たかったな
幕間では ドリンク★
花粉症ひどくて
お薬 飲んでるし
アルコールは断念
甘みに ホッとした
舞台とかライブって
本当に特別な時間を
共有させてもらってるなぁと思う
もう一度 観たかったなーと
ついつい欲が出るけど
私の東京輪舞は これで終わり
また髙木さんの舞台
観たいな
最後まで
チーム東京輪舞のみなさま
そろって
走り抜けられますように★


