彼との今まで〜ペンパルからリアルへ〜EP21
今日はなんと、学校に遅刻をしてしまいました。ゆうべはひさーしぶりの彼とのSkypeデートだったのですまぁ仕方ないかな(仕方なくないけど。。。)このEPももう今日でリアルタイムに追いつくと思います。ここまでおつきあいくださりほんとにありがとうございますさて彼がワタシをリアルネームを呼ぶようになったあの日から、はや2週間以上が過ぎましたこの間は時折ワタシが不平不満を漏らしていたように、本当に思うようにコミュニケーション出来てませんでした。彼が新しいセルフィーを送ってきたのは3回、ワタシも4回でストップしてしまいました。しかもワタシはMacLaren Guyにドライブに誘われた事を中途半端にメールに書いてしまい。。。彼がカンヌに発った頃の事は⇒ココそしてなんの音沙汰もない5日間が過ぎ、子供の日の夜遅くに彼からSkypeにメッセージ「Hello my love, are you here? 」が入っていた事を気付かず。。。。20分後には「このところキミに会えなくてごめん。外に出かけることばかりで、モバイルの充電容量があまり無く、いつも死んでた。明日このくらいの時間に会えるかな?最近の事をすべて話したいから」と入ってオフラインになっていました。さて、最近のワタシの生活の中では、彼の口約束ほどあてにならないものはないと信じているところでして、がっかりしないように待っていました。そしたら、ちゃんと現れましたよん彼、誇らしげに言いましたネ~「I came this time like I said yesterday」「このところ本当に忙しくて、キミに会えなくてごめん。アンティーブやニースにも仕事で行っていて、本当に僕のモバイルはダメだ、死んでた」「Eメールも送れなかったの?」「外にはモバイルしか持っていかなかった」「ワタシは本当に本当に心配してたの」「ごめんMy love. でもキミも2,3日メールを送ってこないから、忙しいのかと思ってた」「ワタシは貴方にカンヌの恋人でもいるのかと思ってた。もしそうならしつこく連絡したくなかったから、それでメールしなかった」「キミはバカだ。僕がどれだけキミを好きか知ってるでしょ。ほかの女性なんて興味無い。もしセルフィーを送れないとしても僕は毎日キミを思い続けてるんだよ」「私には信じる事はまだできない 男性は複数の女性を求める事もあるし」「僕は違うよ。たったひとりだけが必要なんだよ。その女性はキミでしょう?」「でも貴方は私の何が好きなの?いつもBeautiful,Sexyばっかり。。。私は綺麗ではないしごく普通なんだから。」「僕はキミの外見だけが好きな訳じゃないよ。キミには才能がある事を知っている。たくさんの事を知りたがるところ、常に新しい何かを学ぼうとすること。音楽が大好きなところ。もっと自立しようとしているところ。周囲の人に思いやりがあって、そして何より気持ちの中にいつも誠実さがあるところ。そういうキミ+キミの顔や体や僕に微笑む笑顔が僕を夢中にしているんだよ。僕は間違ってる?」「ううん すごーく嬉しいよ。胸がいっぱいになった」「もう僕を疑わないで。僕たちが会ったときには僕のこの気持ちを本当に伝えられるから」「僕はキミがデートに行ったと思ったよ。そしてすごく嫉妬してすごく悲しかったよ。僕が恋しいと言う代わりに、なんの説明も無く他の男性に会っていると思った」「私はデートもしていないし、行ったとしても楽しい訳は無い。貴方の事が本当に心配で恋しかった」「僕はキミに本当の事だけを言ってほしい。僕はキミのたった一人の男になりたいんだよ」「今まで恋人が居なかったから誘われたけど、私に恋人がいる事が分かればもう誰も誘わないから」「I want to be with you already.I want to spend the rest of my life with you.Are you really mine?」「Yes , of course」「I wish I was with you right now」ここまでで、ワタシはまた、放置された1週間近い日々の不満がふっとんでしまいましたとさカンヌに滞在中は毎年同じアパートメントを借りているというので、リアルタイムのセルフィーをおねだりしました。ご心配をお掛けしましたが、収まるべきところにおさまったカンジです。正直、冷静になるとまたもや若干の不安・不平・不満がムクムクと沸き起こるほんっと学ばないヤツなのですが、ここはひとつ大人になって、そう、「もう遅いかもしれないけど、本当にごめんね。もう一度チャンスがあるのなら、ワタシはもう不満なんか言わないから」って思ってた⇒あの時のことを思い出そうネ実は今夜もさっきまでSkypeデートしてました。その辺のお話はまた書いてみます今日も最後まで読んでいただきましてありがとうございます