今回の前に一言。
年取ったなぁ、やっぱり。
さてここから批評ですよ。
アリスがかわいくて仕方がありません。
拉致って持って帰ろうかと思いました(嘘です)
内容について来れないのが原因かもしれませんが、
なんか、感動できませんでした。
なかなか良かったのになぁとか。
役者的にはどっか出ている場所がなくて
なんか平均的だなと思いました。
声の大きさは問題無いで終了。
んー、これは人形のみなさんにいえることかもしれないけど、
みんな人形になろうとしてて、その人形が感情のある人形であるというのを忘れていたんじゃないのかな?
また、適材適所に失敗したのかな?
んで、ここで君らに聞きたいことがある。
今年の部費はマジで大丈夫なのか!?
