魔法の言葉子供のころよりもだいぶ生きやすくなっては来ていますが まだ 私のなかの何かが時々暴れだしたりします今日 買った 本 心屋仁之助さんの魔法の言葉 状況は違うのに妙にハマるものや やっぱり受け入れたくない言葉はざわざわするんですよ ずっとずっと一人になることが怖くてしかたなかったんです 自分には何の価値もないと思うことでがんばってきたんです 私がんばって来たねどうせ 愛されてるし ちょっといいにくいけど言えるように練習しよ