入院時、2〜3ヶ月は入院してもらうと言われたけれど、お薬がグングン効いて、1ヶ月で退院できました!!!


退院時、ステロイド剤の副作用で眼圧が高くなることがあるため、麻酔をして、眼圧検査に。
結果、右目の眼圧が高いため、目薬が処方される。担当医の先生からは、また、ステロイド剤が無くなってから、半日入院して再度眼圧検査をさせてもらうだろいと言われる。

主治医の先生は、娘くらいのステロイドの投薬量と期間ならば、眼圧検査も必要ないと考えていらして、目薬も忘れなければさして下さいねと軽い感じだった。

デカドロンは1.25mg
ランソプラゾール15mgに。


次回は、二週間後に外来受診する予約をして退院。

些細な質問にも、丁寧に答えて下さった、主治医、担当医の先生方、看護師さんたち、入院されていた他の優しいお母さんたちに本当に感謝です。家を手伝ってくれた、両両親にも。

しばらくは、自宅療養のため、
母が長女の幼稚園の送り迎えのため、助けに来てくれることに。

付き添いが必要な1歳の子の入院。
付き添いの食事。これが1番のネック。
冷凍ごはんを持ってきてもらい、ふりかけや差し入れのおかずなどを食べました。
入院の長いお母さんたちは、自炊をされている方も。心身ともに、試練の1ヶ月でした。