おはようございます
「はーーい。」
「こんにちは、よろしくお願いします。」
「3%ですか……」
「んー。どうなんでしょう……??」
「これは痛いんですか?」
「はいぃぃぃ。」
「どうだった〜?〇?✕?それとも△?」
「△」
では、前回の続き……。
検査の翌週に結果を聞きに再びクリニックへ。
と、もうひとつの検査をしに。
毎週きてるよー
笑
放送「りんごさーん、どうぞ〜」
先生「こんにちは」
先生「まず、前回の結果だね。えっとね、一先ず16型と18型は陰性だけど、それ以外の型でひっかかってるね…これは、10年以内に3%ガンになるんだよ。」
先生「低いと思う?高いと思う?」
先生「分かんないよね。人それぞれ考え方は違うからね。」
10年でガンになる確率3%。
これが高いのか低いのか全く分からなかった。
この後検査用に細胞?を
とるからって言われて、内診台へ。
ネットで調べててバチンっていって
少し痛いとか書いてあったから、
めっちゃ怖かった
先生「痛くないよ〜大丈夫だから力抜いてね〜。」
実際、細胞みたいなんとるときよりも
準備段階の方が痛かった
でも、これを定期的にせねばならんのかぁ
と思うと大変ですね
先生「はい、おわりー。ガーゼ入れてるからまたお昼頃抜きに来てくださいね。」
と言われたので一旦帰宅。
帰り、旦那に電話してて、
うまいこと言うわー。笑
数日間はうっすら血が出てた。
当日は消毒液みたいなのが
お尻に伝っていってたから痒くて痒くて
検査結果が悪すぎることもないから
一体どうなんだ??
と不安がつのる一方です。
私は基本的に物事を深く考えないので、
相手に「こうだよ」って言われたら
「なるほど!」で済ませてしまいます。
他の人からすると「??」って思うことも
私は思わないことが多く、
今回の先生との会話も
特に深く突っ込むこともせず
聞くぐらいなので、
後々考えると、私は大丈夫なのか
ダメなのかどっちなのか分かりません。
でも、もしガンで死んだとしても、
それは当然の報いであり、
生きることに悔いは残るけど
私的には仕方がないと思う。
↑これは自分に対する自分の思いです。
小学校〜中学校と高校の途中までは、
宗教活動してましたが、
両親が私たち兄弟4人を
強制的に連れて行っていた為
ほかの兄弟はどう思っているのか
あまり知りませんが、
私はトラウマになりすごく苦手になり
逃げ出しました。
続けていればこんな事にはならなかったかも
しれませんが、
続けてなくても幸せになれたかもしれません。
こればかりは誰にも分かりません。
教えは正しいこともあるので
今も心の中には置いてます。
でも、例え自分がこれから先
もっと大変な病気になっても
再開することはない。
再び行くことはない。
なんか、変な話になってしまいましたー
さてと、
ONE PIECEのマンガでも読みますか
