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小江戸 川越まつり パズル

空を観るときは、もし空を飛んだ時に
気持ちいいかどうかを考える。
ただ、それだけを考えながら空を観る。

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10月17日 小江戸川越
本日は川越で行われている祭りを見に行きました♪
川越は小江戸といわれているだけあって街並はとても落ち着いていて、それこそ時代を間違えてしまったかのような。そんな街でした。

ただ、お祭りで人がすごく多かったので、その街並を楽しむことや、写真を撮る事はなかなか出来ませんでした。


川越といえば、サツマイモ。らしいですw
というわけで、焼き芋食べてきたんだけど凄くおいしかった。
二種類のサツマイモを食べたんだけど、全然違うおいしさでびっくりした!

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パズル。進捗情報♪(+2h)(total;6h)



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ついったー;ringopai21

パラレルワールド

この世に「もし」なんて存在しないけど、
もし、この街でずっと過ごしていたら、
ボクはどんな大人になっていたんだろう?
そんなことを考えながら歩いていた。

街ですれ違う、同い年くらいの人達は
もしかしたら同級生なのかもしれない。
そんなことを考えながら歩いていた。

もし同級生でも
キミとボクとは「初めまして」の関係なのかな?
そんなことを考えながら歩いていた。

そんなことを考えながら歩いた一日だった。

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ということで、私が幼稚園卒業するまでをすごした街。
浦安に行ってきました。

記憶にあるのは「朱色のマンション」「浦安幼稚園」「マンションの前の小学校」
だけでした。いざ、駅におりで見ても、全く記憶にない街で、初めてきた街なのかと思うぐらいでした。
だけど、記憶というのはおもしろいもので、どんどん溢れ出てきます。
「この道はあのときの道だ。」
「この橋はよく幼稚園のバスが通った。」
などなど。
すごくドキドキしました。


浦安はすごく綺麗な街で、
海のにおいがして、
公園などの環境がすごく充実していて。

とても居心地のいい街でした。
もし、この街で大人になる事ができたら、違った人生を送っていたのかな?
なんてことを考えながらゆっくりゆっくり歩いていました。

だけどね。いまの私があるのは引っ越したからなんだ。
みんなに出逢えたのは引っ越したからなんだ。
ありがとう。


ついったー;ringopai21

あの日見た流星のように

'09.01.03-04
ぼくらはあの日、しぶん議座流星群の観測をしながら多くの事を語り合った。

あの頃、ぼくは未来に対する不安で、何もかもが怖かった。

そのくせ、あの日ぼくらは何を話していたのか、僕の記憶の中には存在しない。きっとくだらない話をしていたのかな。

だけど、覚えていることがある。

夜空一面に広がる星と、その星たちを切り裂く流星。そして、世界の始まりを告げる綺麗な暁。

『ぼくらは生きている。』

ただそう思った事を覚えている。

『09.01.04』りんごぱいのブログ-090104_0701~0001.jpg


壁にぶち当たった時、僕はいつも星を見ているんだな。
そして星たちはいつも、僕に答えを教えてくれる。

ありがとう。


ツイッター;ringopai21