こう見えても、
わたしは、
雷が怖い。
今も、
地響きするほど雷が鳴ってて
ちょっとビビっている。
そしたら携帯がなって…
『アンタ、大丈夫?
窓閉めときやぁ~。』
…母でした(o^∀^o)
わかってるなぁ~。
母 すげぇ~なぁ~。
そんなこんなをしてたら、
子供の頃に体験した事を
鮮明に思い出して、
雷が怖くなったキッカケも
思い出した。
小学校の時って、台風とかで
昼なのに外が暗いのとか
なんかドキドキする。
その日も外が真っ暗で
学校も休みになるくらい
大雨だった。
いつもなら学校にいる時間
なのに家にいる、
これだけでもう
テンションが上がっていた。
ソファーの背もたれに
よじ登って窓を覗き込み、
『異常事態』の外を眺めた。
すると、
一瞬で目の前が真っ白になり、
『え?』と思った次の瞬間に
『バリバリバリバリーッ
』
っと爆音が轟いた。
私は、
ソファーから落ちて
ひっくり返っていた。
あの後どうなったか
覚えてないけど、
あの時の様子、
お母さんは見てたのかな…。
わたしは、
雷が怖い。
今も、
地響きするほど雷が鳴ってて
ちょっとビビっている。
そしたら携帯がなって…
『アンタ、大丈夫?
窓閉めときやぁ~。』
…母でした(o^∀^o)
わかってるなぁ~。
母 すげぇ~なぁ~。
そんなこんなをしてたら、
子供の頃に体験した事を
鮮明に思い出して、
雷が怖くなったキッカケも
思い出した。
小学校の時って、台風とかで
昼なのに外が暗いのとか
なんかドキドキする。
その日も外が真っ暗で
学校も休みになるくらい
大雨だった。
いつもなら学校にいる時間
なのに家にいる、
これだけでもう
テンションが上がっていた。
ソファーの背もたれに
よじ登って窓を覗き込み、
『異常事態』の外を眺めた。
すると、
一瞬で目の前が真っ白になり、
『え?』と思った次の瞬間に
『バリバリバリバリーッ
』っと爆音が轟いた。
私は、
ソファーから落ちて
ひっくり返っていた。
あの後どうなったか
覚えてないけど、
あの時の様子、
お母さんは見てたのかな…。


