吸い込まれそうな青空だった
Amebaでブログを始めよう!
ふと、流れてきた歌に胸の奥が何かにギュッと

掴まれて苦しくなった

あれから何年経つのかな

忘れていたのに蘇るあの時
 



浜田省吾「君が人生の時」