さて、今日はまさに眠りの森の息子くん(笑)

病院から頂いて来た抗生物質などの薬を飲んでいるので、おそらく、薬の副作用だと思われますが、一日中、眠っていたような日でしたぐぅぐぅ

まず、昨夜もぐっすり寝て、朝も少しいつもよりお寝坊さんにひひ

朝ごはん食べて、お薬を飲んだら、またすぐ、9時くらいにはぐぅぐぅ

そして、12時になっても起きなくて、お薬飲ませなきゃなので、起こしました得意げ

お昼ご飯を食べて、またお薬を飲んだら、もう、あくびが始まりました目

さすがにもう寝ないだろうと思ったが(笑)抱っこをせがんで、そのままウトウトぐぅぐぅ

またもや、眠りにぐぅぐぅ

しかし、愛犬のけたたましい鳴き声で、無理やり起こされてしまった形にあせる

三十分くらいかなわんわん

それでもあくびばっかり(笑)

眠そうにしながらも、ダラダラ起きていて、少し気分転換にって、ベビーカーに乗せて、近所を回ろうと外に出たら、家を出て間もなくに、眠ってしまいました(笑)

すぐ帰宅しましたが、ベビーカーから降ろしても眠ったままでねこへび

2時間弱眠ったとこで、夜、寝なくなったら困るし、夕方で、お風呂やごはんにお薬もあったので、またもや、やんわりとママに起こされるあせる

いつも通りにこなして、ご飯もモリモリ食べて、お薬飲んだら病院

また早々と就寝されました(笑)


こんな一日は息子くん、産まれて初めてキラキラ

あまりに寝るので、逆に心配になって、ママは何度も呼吸を確認しておりましたあせる

鼻水や咳、熱もかなり治まっているので、きっとそれなりに、お薬のパワーがあるのでしょうねカエル

今のうち、たくさん寝て、元気になるといいねドキドキ





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みんなにご心配かけてしまった息子くんですが、本日、無事に退院してきましたラブラブ

お医者さんって本当にすごいですねにひひ

あんなに下がらなかった熱もあっという間に治してしまい、あんなに異常があった血液も点滴で、あっという間に数値を戻してくれて目

みるみる元気を取り戻した息子くんでした。

予定では、今週いっぱいは入院だったんですが、予想以上の回復力と、ベットにばかり閉じ込められてることのストレスで、点滴を外そうとする問題児なので、自宅療養にしてくれました。

その分、お薬がたくさんですがあせる

お家に帰って来た息子くんは、なにより嬉しそうでした(笑)

お風呂にも入っていいって言われたので4日振りに、ママとしっかりあったまりましたドキドキ

お薬飲んで、すぐ眠くなってしまった息子くんはお家のベットで気持ち良さそうに眠りましたぐぅぐぅ

息子くんよりも、ちゃんとしたベットで久々寝れるママのほうが嬉しいです(笑)

今日は早寝するぞぐぅぐぅぐぅぐぅ

しばらくはママと二人、お家にいなきゃで、お外では遊べないけど汗

病院よりはいいよねグッド!

怖い思いと、痛い思いをたくさんして、泣いてばかりだった息子くん。

よく頑張りましたアップ


パパとママがいっぱい抱きしめてあげるからね(^з^)-☆

お疲れ様でした病院



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結局、あの晩、41度まで熱が上がり、坐薬と、アイスノンで抱っこで朝を迎えました。

もう一度、医者に行こうか悩んだんですが、先生にしばらく熱は続くからって言われていたのでもう少しだけ様子を見ようと思いました。

あさには39度までさがったので。。。

本当にタイミング良く、ばあちゃんが仕事休みだったので、一緒にいてもらってました。

今思えば、ばあちゃんがいなかったらどうなっていたか叫び


昼に近付くにつれ、ふうふうと息苦しい感じであせる

熱も坐薬使ったのに、また40度まで上がってて。。。

息子くんも苦しいし、しんどいしで、ママからまったく離れませんあせる


これはまずいと思い、昼で診療時間外になっていたので、とりあえず、病院に電話して、今の状態を伝えて、すぐ診察してもらえないかと伝えました病院

今は無理だから、落ち着いて、午後の診察時間になったらすぐ連れて来て下さいと言われ、アイスノンで首や脇を冷やしながら私がずっと抱っこしてたんですがあせる


病院に電話してから、10分くらいたった頃でしょうかあせる


ぐったりしてたはずの息子くんが、急に痙攣し始め、慌てて顔を確認したら、もう目が白目になっちゃってて、意識がまったくありません。

高熱での痙攣だって、すぐ分かったのですが、初めてで、どうしていいか分からず、完全にパニックになってしまいました。

顔色はみるみる蒼白になっていくし、痙攣は全然止まらないし、

もう、息子が死んでしまうとしか思えなくてあせる

泣きながら息子の名前を呼んでるばかりであせるあせるあせる


ばあちゃんに、落ち着きなさいって言われ、気道確保だけしっかりしなさいって。

それで、ばあちゃんがすぐ救急車を呼んでくれました。

救急車だから、すぐ来てくれたはずなんですが、すごく長く感じて、その間が一時間くらいに感じました叫び

母親がしっかりしなくちゃいけないのに、私は全然ダメママでした汗

救急車に乗る位に、突然、黒目が戻ってきました。

まだ、身体は痙攣してましたが、急に大きな声で泣きました。


救急隊のひとが、泣いたから

大丈夫。

もう、死んだりしないから、お母さんは落ち着いて下さいって言われたような気がしますDASH!


救急隊のひとにも、痙攣について、時間とか、様子を細かく聞かれたんですが、情けないことに、パニックすぎて、興奮しすぎて、なにも答えられなかった(笑)あせる

多分、時間にしたら、10分くらいだと思うんですがあせるあせるあせる


病院に着いて、すぐ、先生が処置をしてくれて、痙攣止めの注射や採血、CTなど、あっという間にいろんな検査もしてくれました。

点滴も繋いだので、本人も、痙攣はすっかり治まり、意識もハッキリしました。

いつもの息子くんのお顔でママに抱っこして、ママの顔をじっとみている息子の顔を見た時に、初めて安心して、涙と震えが止まりませんでした。


ほんとうによかったしょぼん


ばあちゃん、本当にありがとう。


ばあちゃんがいてくれなかったらって考えると、怖くて仕方なかったです。

一通り検査が終わって、先生に呼ばれて話を聞いたらあせる

まだ高熱だから、もう一度、痙攣がくる恐れがある事、それから、肺炎になってしまっていたみたい。

このまま入院して、さらに、精密検査を受けることに。

今も、あちこち、管や注射の跡ばかりで、怖くてママにしがみ付いて離れませんしょぼん


可哀想だけど、いろいろ見てもらって、早く元気になれるといいね。


今は、抗生物質の注射して、眠りましたぐぅぐぅ


昨夜も、ママにしがみ付いてねんねしてましたが、大人だって病院はこわいんですから、子供にしたら、恐怖以外の何者でもないですよね汗

頑張って。


ママがずっといるからね。。。








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