リンゴ・宝 -4ページ目

リンゴ・宝

自家猫溺愛中

突然に…タ○ロウの夢を見た

教室に、実習した時みたいに、別の先生が教えている間、

隣に座った人は背が高くて、手足も長くて…ちょっと邪魔の学生だった

そしてタ○ロウのような気がした

そして私はちゃんと目で確認して、「あ、タ○ロウは靴を履いてる。珍しいなー教室だからね」と感心した

本当に怪しい夢だった


でも私は本当にその人が格好いいと思うんだよ

顔もいいし (これは反論のほうが多いけど)

大好きです!

誕生日はもう一週間前のこと。学校の発表が多くて自分の時間もなくなります。

誕生日のメッセージをもらった。うれしいけど、前のことはもう回想したくない。

そして先日同僚に花束が届いたせいでまた変な夢をみた

花束をもらったこともないのに、ずっと面倒くさいと思ったけど

それを見てやっばり愛されてるの感じじゃない

年が増えるとバカの女になりつつ…


うちもいつも聞くになる、彼氏はいないかって

20代の後半はもう時間ないっていつも攻められて

本当に疲れるよ

わたしも好きな人と一緒にいられるならいいと思ったよ

でも現実はそんなこと容易いじゃないのよ


彼女がいる人、待っても機会はないかも

前が好きだった本を読み返した。

もう4年ほど経ちました。


そんな気持ちを持っていた自分は覚えなかった。

あの人を好きになった理由も思い出したような気がする。


私は変わった…か?

ずっと変わったのが化粧や服くらいしかないと思っただけど、

いろいろの思いも変わった?

子供がほしくなったり、結婚しようと思ったり、好きだった人を忘れようとしったり…


大人になりたいけど大人になるのは怖い

でも大人にならなかったことを知って又怖い

一体何をしているのよ。


一緒に行こうと思ってくれた人がいた…でしょう。そんな時は幸せだったでしょう。

ずっとそばに居てほしい。

こういう望みが叶わないなら、こんな気持ちはずっと変わらないでしょう。