食わざる者、働くべからず。 -93ページ目

食わざる者、働くべからず。

人間、メシを食わなきゃイイ仕事なんてできるわけない!と思う、オンナの、食べ物中心のハナシ。そして子育て、もろもろ…

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え~あごの大人ニキビが消えません。減りません。

こっちがしぼんだと思えばあちら、あちらがしぼんだと思えばまたこちらって、まるで、もぐらたたき状態です。

そんな時、携帯をいじっていたら、全く今の私の肌の状態をそのまま言い表すような、草花木果(そうかもっか)のバナー広告。

いつもは1200円のトライアルセットが500円引きだということもあって、またまたぽちっとしてしまいました。あーあ…。

まだ使っていませんが、ちょっと期待がふくらみます。

本当は、中高生の頃に愛用していて口コミで人気の、オードムーゲを買おうと思っていたのですが、徒歩圏内には売っておらず、こんなふうにジプシーしています。

あの「オードムーゲあります」ののぼり、必要ない時はしょっちゅう見かけるのに、欲しい時は全くもって見つかりませんな!
マーフィーズロウでしょうか?


これでダメなら、駅前にある、行列のできる人気の皮膚科に行くつもりです!
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山形の母が送ってくれた林檎が、野菜室の中で古くなってしまったので、さつまいもと一緒に煮てみました。

さつまいもに林檎の甘みと酸味が移り、いい風味です。

本当は、シナモンシュガーと合わせて、パウンドケーキに入れようかなと思っていたのですが、酸味が強いので、このまま食べてしまいました。
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今日は、朝からチビ太が発熱。

昨日から鼻水ズルズルしてましたが、今朝は起きた時から頭が熱い。

測ると37.5℃で、これぐらいの赤子なら大した熱ではないけども、
行かない理由もないので、朝ごはん食べてすぐ、病院に行きました。

土曜日なうえ、インフルエンザの予防接種に来た人がいっぱいで、病院は激混みでしたが、意外と早く診察してもらえて、昼前には帰宅しました。

病院から帰る途中、ケーキを買って帰り、チビ太が寝ている間に熱々のミルクティーと一緒にいただきました。

ケーキを食べ終えた頃、チビ太が起きてきて遊んでいましたが、薬のせいか、またすぐに眠ってしまいました。

昨夜は、チビ太が夜中に2度ギャン泣きして起きて私も眠かったので、一緒にお昼寝。

今日は午後から雨でしたが、もともと出不精な私にはこんな雨の日もキライじゃありません。
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昨日は、ダンナさんが今月2度目の休みでした。

近所の公園に散歩に行き、パンを食べただけですが、久々のレジャーでした。

ちょっと肌寒いけど、天気もよくて、ご機嫌です。

散歩の帰りにスーパーで買い物して帰り、夕飯は、ダンナさんのリクエストで、麻婆豆腐とワカメと玉ねぎの煮物。

夕飯を7時台に食べ終わり、録りためたビデオを見るだけで幸せ…と思うのは、幸せのレベルが低すぎでしょうか…。(^o^;)
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中途半端な寝不足が続いたからか、はたまた気温の変化に体がついて行けなかったのか、

一昨日は軽~く風邪のような症状があり、体がだるかったので、午後からまるまる4時間も!ぶっ続けで眠りました。

チビ太も、途中、ちょっとおっぱい欲しがって泣いたりしたけど、ほとんど一緒にお昼寝。

ってもうお昼寝の域じゃないか…。(^o^;)

でも、たくさん寝たおかげで、体調はすっかりすぐよくなりました。

スッキリ目覚めた後、夕飯作り。

今日は、こないだの揚げシューマイの時、余った餡と、白菜、長ネギ、えのきだけを入れて中華風スープに。

味付けは鶏ガラスープと塩、ごま油、しょうが。当たり前にうまい。

あとは、ウインナーと玉ねぎとじゃがいもでジャーマンポテト風炒めもの。

こんにゃくの煮物は先日の母のおみやげ。

買い物行かなかったので、あるもので作りました。

一緒に夕飯を食べた後、お風呂に入ろうと、チビ太の服を脱がせてバスチェアに座らせ、私が脱衣場で服を脱いでいたら、ガッシャーン!と音がした。

振り向くと、固形石けんを乗せていたソープディッシュが落ちて、チビ太の顔は石けん水まみれ。

湯船のふちに置いてたのが気になって、手を伸ばしたようです。

耳をつんざくような大きな声で泣きわめくチビ太。風呂場だからさらに大きく聞こえる。

おそらく、石けん水が鼻からも口からも入った模様。

まあ、誤飲というには少量だし~と思い、泣きじゃくるチビ太をちょっとあやしながらも湯船に入れて髪までは洗いましたが…。

一向に泣き止む気配なし。むしろ、より一層派手に泣きじゃくるチビ太。

だんだん、私の耳も気持ちも限界に近づいてきたので、お風呂はそこで終了しました。

お風呂から上がってもなお、泣き止まないチビ太。

泣いているまま、オムツをして、パジャマを着せて、綿棒で耳掃除…。

この綿棒の耳掃除が、チビ太はもともと大嫌いで、機嫌がよくても泣くのに、
もともとギャン泣きしているところにしたもんだから、
火がついたようにとはまさにこのこと、とばかりに、泣きじゃくっておりました。

そのうち、泣き疲れておっぱい飲みながら寝ちゃいましたけど~

おっぱい飲みながらも怒っていましたが、あれはあれでまたかわいいんだよナー