画像は昨夜の夕飯だったかぼちゃシチューと、
黒豆の煮汁を入れて焼いた黒豆食パン。
かぼちゃシチューは、今日児童館から帰ったチビ太が気に入っておかわりしてくれました。
ホームベーカリーの操作は、68歳の母が今覚えようとがんばっていて、
今回は黒豆を煮た時の煮汁で仕込んでみたら、あらおいし

さて、今日になっていよいよ、徐々に下っ腹が痛くなってきました。
急に体を動かすのが億劫というか、動きにくくなり、
夜寝てても、明け方?目が覚めたり、
料理をするのは平気だけど、少し前傾になる洗いものは姿勢が辛くてできなくなってきました。
いよいよ、迫っているのかもしれません。
今日もチビ太は父にお風呂に入れてもらったので、一人で入っていたら、体洗ってる時に軽い生理痛のようなズーンとした痛みがあって、
ちょっと不安になってきました。
お産て、1回目は何もわからないから「なんとかなるだろ!」ってわりと悠長に構えていたけど、
2回目はどれぐらい痛いとか知ってるだけに「あの痛みにまた耐えなきゃいけないのか」って不安があって、現実的に怖い…。
ま、その時になったら脳がもうシラフじゃないから、耐えられるようにはできてるんだけどさ。
ってわかってはいるけど…。
でも、今回の支えは「その痛みにさえ耐えれば、その後、何十倍もの幸せが待ってる」ってことだけ。
授乳も前よりはずっと楽だろうし。
今回は、産んでしまえば大丈夫な気がします。
さて、昨日から何かが違う…と野性のカンで思った私。
ダンナさんに「多分もうすぐだから、そろそろ来ない?」と言ってみたところ、
今週土曜の夕方に来てくれることになりました。
だって、破水と同時に陣痛が始まって数時間後には生まれるってこともあるそうだし(2回目は特に)、
何かが始まってから新幹線乗ったんじゃ間に合わないかもしれないから。
私は間に合わなかったらそれはそれで仕方ないかなって思ってたんだけど、
ダンナさんは間に合いたいようなことを言うので、
ま、あと数日なのはきっと間違いないと思って、
どうしてもダンナさんじゃないとダメな仕事がないなら来れば?!と。。
ダンナさんはわりと優柔不断なので、強く言ったほうがそれを軸に動けるから、多分これでよかったんだと…いうことにして

ま、その気になれば7日以降は誘発剤だって使える時期に入る訳だし、
これでよかったハズ!
ま、あとは土曜日までに生まれないことを祈るだけ、かな…。



(←っていいことじゃん
