へぇい!
しーまでっす!!(・ω・)/(えっ?!アズミもしてよぉっ!
…
…。
で。2月7日月曜日の『nightstories』ラジオレポしたいとぉ思いますよぉ~っ!!
(この色は 私達の心の叫びです!!(*´゚∀゚*)ノ ヨロシクタモレー)
では。
スガシカオ(以下 スガ):あらっ椎名林檎さんです!よろしくお願いしまぁす
椎名林檎(以下 林檎):(小声で)どぉも~お邪魔しておりますぅ
スガ:どぉもですぅ~
林檎:(ありえないほど小声で)失礼いたします
スガ:お待ちして…ましたよ。わざわざありがとうございます
スガ:林檎ちゃんとこうして公式にお話しするのはまぁ2回目ですねぇ。ちゃんと…こうインタビューみたいなね、でお会いする形は2回目ということで。(2回目2回言ってるぞ!)
林檎:そうなんですよね
スガ:そうですよね
スガ:J-WAVEと同じ系列の大阪のFMステーション11月に僕がやった特番のときに初めてインタビューというかねちゃんと面と向かってお話したんですね。
林檎:そうですよね~(林檎ちゃんアイズチばっかりじゃなくてちゃんとしゃべって!!)
スガ:そんときにね一緒にアダルトビデオを作ろうというお話をね
林檎:(笑)
スガ:しましたよね
林檎:したした!
スガ:それで盛り上がってあとマービンゲーが好きだって。僕衝撃的だったんですよ!やっぱりこうロックなイメージが強いので
林檎:そうですか?意外でしたか??
スガ:すごい意外だったっす!
林檎:そっかぁ…(ノд・。)
スガ:でもなんか今回のアルバムもそうですけどぉ…ちょうど!なんですか。あのカバー集あたりからあぁ~なるほどなぁと。マビンゲーと言った理由がわかったような振りかって見て思いました
林檎:あぁ…そうですか…
スガ:なるほどぉ
林檎:良かったぁ……なんか最も影響を受けたアーティストのみたいな一曲いって、みたいな
スガ:そんときはねぇあの林檎ちゃんがトーク暴走し始めちゃってねぇもうねぇ…(爆)なんだっけ
林檎:ごめんなさい。なんだっけ(笑)
スガ:暴走しちゃってですねぇ…(爆)(爆)
林檎:んなことそんなにないですけど…
スガ:ちょっとねぇ僕が抑えた(笑)
林檎:アダルトビデオの… スガ:違うよ!(爆)(爆)(爆)(爆)(割り込む)
林檎:え??どれどれ??(どれって…いつ?とか何?じゃないの??)
スガ:まぁ…それはいいんすけどぉ…(笑)あのぉ今日はですねー
林檎:歌詞のこととか
スガ:バンドのことですかねっ
林檎・スガ:あ~~~(納得)
林檎:すんません。あ~そうでしたね。グチ、みたいなね。
林檎・スガ:ツボハチみたくなりましたよね!
スガ:まぁ今日はツボハチみたくなっても構わないんですけど
林檎:(冷めた感じで)あっそうですか!(安心♪)
スガ:今日はですね1月25日に東京事変として2枚目のアルバム『大人(アダルト)』がリリースされたということでこちらの方のお話を伺うということで来て頂いているわけなんですが。いやぁ~このアルバムねぇ…また………良かったですよ!
林檎:ありがとうございます。すぐメールくださってすっごい嬉しかったですぅ
スガ:(興奮気味に)最初聴いてってやっぱり修羅場でかなりガツンとやられましたねぇ~僕は。
まぁ後でねその話をじっくり伺いたいと思っていますが
まずはちょっとアルバムから1曲聴きたいと思うんですね
林檎:はい!
スガ:あ、これ『ブラックアウト』という曲なんですがこの曲はアルバムの中的には後半のテンション高くなるところんな感じので僕は聴いちゃったんですけどねぇ。かなりテイストとしてはロックな感じの臭いが強いというかね…
林檎:中ではそうかもしれませんねぇ…
スガ:それでは聴いてみましょう。アダルトというアルバムの中から『ブラックアウト』です
♪ブラックアウト♪
続きは次回!!(・ω・)/