最近マネケンのワッフルにハマってます、りんごです。こんにちは。
りんごさん、最近電車に乗るときに回数券を利用しています。
定期を買うほど、毎日乗らない!
でも、そこそこ乗るんだよな~
って人向けの、一回分乗車券がお得になる、乗車券の11枚セットです。
で、今日も回数券で電車に乗って、
いざ、改札から出ようとしたら、
・・・あれ?
・・・ない!
がさごそ・・・・・
がさごそ・・・・・・・・・・・
な・・・ない・・・!!!
いくら探しても乗車券が見当たらない。
しょうがない、新しい回数券出すしかないか・・・。
もったいないけど、しょうがない。
と、もったいないと思いつつ、
もーしょうがないな!まっ、いっか!
と、言う気持ちで、駅員さんに、
「すみません、乗車券無くしちゃったんで、新しい回数券使って改札出ても良いですか?」
と言ったら、なんと、
「あー、いいよ!もったいないから!」
と笑顔で言ってくれて、改札を出させてくれました。
ええ、めっちゃいい人!!!!
わー!すごいラッキー!!!
もうね、その駅員さんが神に見えました。
その駅員さんに、微塵の抵抗もなく感謝の気持ちでいっぱいになったので、
この感謝の気持ちを持続させて、このまま感謝で自分をいっぱいにしよう!
と、幸せな気持ちに浸ることにしました。
なんて良い人なんだろう。
私は助けられているな。
ああ、本当に感謝だな。
宇宙の優しさを感じる。
私って本当に恵まれているな。
と、改札出てから、すごく幸せな気分で家まで帰れました。
私はその駅員さんに、本当に微塵の抵抗もなく感謝の気持ちでいっぱいになったのです。
実は、これは、りんごさん流感謝に浸る方法です。
見知らぬ人に小さな「ありがとう」をもらったときこそ、全力で感謝するのです。
この、見知らぬ人、というのがポイントです。
通りすがりの人、見知らぬ人って、そのときの出来事が自分にとっての「その人」のすべてですよね。
あの駅員さんも、深く付き合えば 「嫌だな~」と思うところが出てくるかもしれない。
でも、そんなこと、私は知らないんです。
あのときしてもらった「ありがとう」な出来事が、私にとってあの駅員さんのすべてです。
私の人生の中で、あの駅員さんは「素晴らしい人」以外の何者でもないんです。
だから、微塵の抵抗もなく、「感謝」の気持ちだけを抱ける。
すごく身近な友人・家族などだと、
ほとんどの方が、良い面だけではなく嫌な面も少なからずは見えてしまいますよね。
だから、感謝するときも、「微塵の抵抗もなく」って状態は結構むずかしかったりすると思います。
だからこそエイブラハムも「その人の良い面にフォーカスしなさい」って説いているわけで。
でも、一期一会で出会った人だと、悪い面を知らない分、まーったく抵抗なく感謝できてしまう。
そして、その感謝の気持ちに浸ることが重要なんです。
なんとなく
「身近な人に感謝できないなんて、小さい人間だな・・・」
って思ってしまいがちだけど、
実は、宇宙は、私たちが「誰に」感謝しているかは見ていない。
宇宙が見ているのは「今、どんな感情を抱いているか」であって、
「誰に対して」なんて見ていないんです。
そりゃあ、身近な人に微塵の抵抗もなく感謝できたらそれが一番いいですよ?
でも、りんごさんのような未熟な人間は、
身近な人に対する感謝に浸ろうとすると、
「ああ、このことには本当に感謝だなあ!!!
ああいう良い面があるよなあ。
あ、こういうところも良いところだよな。
あの時は助けてもらったし、
でも、あの時は嫌な態度取られたよな・・・・・は!いかんいかん!
えーっと、良い面、良い面・・・」
なんて、多かれ少なかれ ネガティブ面=抵抗 に目が行ってしまう瞬間があったりして・・・
ええい!めんどうくさい!!!
ガっシャーン!!!(ちゃぶ台をひっくり返す音)
となってしまうことがあります。
それに対して、微塵の抵抗も感謝できる「ちょっと助けてもらった見知らぬ人」というのは、
「ああ、いい人だったなあ。
私って恵まれているなあ。
本当に素晴らしい人だったなあ。」
と、良い情報だけに浸ることができる。
はっきり言って、超・ボーナスチャンスです。
感謝モードに浸って、ボルテックスに抵抗なく入れる、超・超・チャンスです。
ということで、見知らぬ人に良いことをしてもらったときには、
その「小さいありがとう」の気持ちを、宇宙の果てまで広げてみてください♪
↓↓押していただけるとうれしいです


りんごさん、最近電車に乗るときに回数券を利用しています。
定期を買うほど、毎日乗らない!
でも、そこそこ乗るんだよな~
って人向けの、一回分乗車券がお得になる、乗車券の11枚セットです。
で、今日も回数券で電車に乗って、
いざ、改札から出ようとしたら、
・・・あれ?
・・・ない!
がさごそ・・・・・
がさごそ・・・・・・・・・・・
な・・・ない・・・!!!
いくら探しても乗車券が見当たらない。
しょうがない、新しい回数券出すしかないか・・・。
もったいないけど、しょうがない。
と、もったいないと思いつつ、
もーしょうがないな!まっ、いっか!
と、言う気持ちで、駅員さんに、
「すみません、乗車券無くしちゃったんで、新しい回数券使って改札出ても良いですか?」
と言ったら、なんと、
「あー、いいよ!もったいないから!」
と笑顔で言ってくれて、改札を出させてくれました。
ええ、めっちゃいい人!!!!
わー!すごいラッキー!!!
もうね、その駅員さんが神に見えました。
その駅員さんに、微塵の抵抗もなく感謝の気持ちでいっぱいになったので、
この感謝の気持ちを持続させて、このまま感謝で自分をいっぱいにしよう!
と、幸せな気持ちに浸ることにしました。
なんて良い人なんだろう。
私は助けられているな。
ああ、本当に感謝だな。
宇宙の優しさを感じる。
私って本当に恵まれているな。
と、改札出てから、すごく幸せな気分で家まで帰れました。
私はその駅員さんに、本当に微塵の抵抗もなく感謝の気持ちでいっぱいになったのです。
実は、これは、りんごさん流感謝に浸る方法です。
見知らぬ人に小さな「ありがとう」をもらったときこそ、全力で感謝するのです。
この、見知らぬ人、というのがポイントです。
通りすがりの人、見知らぬ人って、そのときの出来事が自分にとっての「その人」のすべてですよね。
あの駅員さんも、深く付き合えば 「嫌だな~」と思うところが出てくるかもしれない。
でも、そんなこと、私は知らないんです。
あのときしてもらった「ありがとう」な出来事が、私にとってあの駅員さんのすべてです。
私の人生の中で、あの駅員さんは「素晴らしい人」以外の何者でもないんです。
だから、微塵の抵抗もなく、「感謝」の気持ちだけを抱ける。
すごく身近な友人・家族などだと、
ほとんどの方が、良い面だけではなく嫌な面も少なからずは見えてしまいますよね。
だから、感謝するときも、「微塵の抵抗もなく」って状態は結構むずかしかったりすると思います。
だからこそエイブラハムも「その人の良い面にフォーカスしなさい」って説いているわけで。
でも、一期一会で出会った人だと、悪い面を知らない分、まーったく抵抗なく感謝できてしまう。
そして、その感謝の気持ちに浸ることが重要なんです。
なんとなく
「身近な人に感謝できないなんて、小さい人間だな・・・」
って思ってしまいがちだけど、
実は、宇宙は、私たちが「誰に」感謝しているかは見ていない。
宇宙が見ているのは「今、どんな感情を抱いているか」であって、
「誰に対して」なんて見ていないんです。
そりゃあ、身近な人に微塵の抵抗もなく感謝できたらそれが一番いいですよ?
でも、りんごさんのような未熟な人間は、
身近な人に対する感謝に浸ろうとすると、
「ああ、このことには本当に感謝だなあ!!!
ああいう良い面があるよなあ。
あ、こういうところも良いところだよな。
あの時は助けてもらったし、
でも、あの時は嫌な態度取られたよな・・・・・は!いかんいかん!
えーっと、良い面、良い面・・・」
なんて、多かれ少なかれ ネガティブ面=抵抗 に目が行ってしまう瞬間があったりして・・・
ええい!めんどうくさい!!!
ガっシャーン!!!(ちゃぶ台をひっくり返す音)
となってしまうことがあります。
それに対して、微塵の抵抗も感謝できる「ちょっと助けてもらった見知らぬ人」というのは、
「ああ、いい人だったなあ。
私って恵まれているなあ。
本当に素晴らしい人だったなあ。」
と、良い情報だけに浸ることができる。
はっきり言って、超・ボーナスチャンスです。
感謝モードに浸って、ボルテックスに抵抗なく入れる、超・超・チャンスです。
ということで、見知らぬ人に良いことをしてもらったときには、
その「小さいありがとう」の気持ちを、宇宙の果てまで広げてみてください♪
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