ASD不登校次男と50代新人保育士のゆるり成長日記 -18ページ目

ASD不登校次男と50代新人保育士のゆるり成長日記

ASDで不登校を経験する息子と50代で保育士になった私(りんご)の、親子でゆるりと心の成長を重ねていく日々をつづるブログの方です。小さな気づきや、ゆれる気持ちもまるごとお届け。無言フォロー失礼します。

こんにちは。りんごです🍎

 ご訪問ありがとうございますおねがい


〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

【不登校】

ASD診断後の次男の様子…

そして気付いたこと



次男は、ASDと診断されたことを


…仕方ない。ショボーン

サムネイル



と、言っていたんです。

何だか切なく次男の思いが伝わってきました。悲しい



それから次男は、発達障害のことがたまたまTV📺️でやっているのを見て、すぐに番組を変えていましたあせるまた、思うようにならないこと、出来ないことや自分の思考などを、「◯◯なのはASDだから仕方ない」ショボーンというような言い方もするようになっていました。


仕方ない。 

   

      が、響きました悲しい






    

📌後々の気付きや学びを追記

⏬️⏬️⏬️

電球仕方ないではない。

例えば大怪我して片足が不自由になったら「足がなくなったのは仕方ない」となる。でも「足がないから何も出来ない」ではないということ。車いす使って・義足使って、社会生活を送る人はたくさんいる。同様に「ASDという特性を持って生まれたことは仕方ない」けれど、「ASDだから何も出来ない」ではないということ。そこを知ることは必要。「◯◯だからダメ」ではなく、知ることでうまく付き合っていったらプラスになることもある。


…と思うんですおねがい




 最後まで、読んで下さり

     ありがとうございますおねがい


 

初めてお越し下さった方

     ありがとうございますおねがい 

  自己紹介は▶️こちら。


     

     次回に続きます🌈


 

  

   \お立ち寄り頂けたら嬉しいです/