2016/03/18
ギター弾くぜと思って爪を切ったら切りすぎて全指の先っちょが赤くなっちゃった。
楽譜読めるようになりたいと思えるくらい意欲が進歩した。
指でかき鳴らす方が楽。
洗濯したよ~
2回も~
不動産屋さんと会うことにしたよ~
やっとだよ~
でも2社で限界~
行動が遅かったけど、
引きこもったけど、
今まで出来ないことができた。
ヤツのプレッシャーが不快だったけど、深呼吸して冷静に受け取ったら動くスイッチになったよ。不快じゃなくなったし。ただのプレッシャー。うん、ただのプレッシャー。。。うがぁ。。。。。
そろそろ動かんかいってことかな。
よかった。ホントは動きたかったし。
誰かと一緒に食べるとき
決まって私は相手に合わせる。
自分の希望を言って、相手の機嫌を損ねたくないからだ。
損ねるもんだと思ってた。
機嫌が悪くなってイライラして怒りの嵐が来ると思ってた。
そしたらなんだか違うみたい。
いやいや嘘でしょ。
いやでもそうだって言うんだよ、彼が。
食べられないものは無理って言うし、チャレンジしない分普段食べないものを選んでくれたりしたらそれはそれでいい機会になる。
みたいな事言ってたんだよね。
結局なかなか合わせられてなかったけど。
その言葉が嬉しいのに、合わせるのに慣れてたから自分が何を食べたいのかわからなくなってたんだ。
そんな中、好き嫌いないからって言って合わせてたのに、実は食べにくかったものがある事に気がついた。
たぶん彼が言ってくれなければ我慢してたと思う。
それ以来、私は自分が水菜が苦手だという事を主張できるようになった。
これ、めっちゃ進歩。
そしたら、今度は身体が受け付けないものも出てきた。
私の中に今までなかった、選ばざるを得ない選択肢ができた。
奇跡か!
そろそろ、そろそろ彼にこれ食べたいって言えるようになりたいな。
つい顔色伺っちゃうからな。
彼を信じて、ちゃんと言おう。
彼に感謝。
写真
写真を撮る、または撮られる
と、いうことが苦手。
綺麗に撮れる人が羨ましい。
素敵に写ってる人が羨ましい。
私は物心ついたときから、写真の中であまり笑ってなかったのを思い出した。
とくに、家族写真の中で。
こんな家族といて笑ってられるかって、心の奥底で思ってたのかな。
撮る時は、周りの評価が気になって自分のいいと思うのがわからなくなった。
撮られる時は、ぎこちなくなった。
でもたまに、素で笑っている写真がある。
宝物級に貴重。
心から楽しんでるよ~ってアピールするって感じなのかな。
心から楽しめるようになりたいな。
ついつい周りを気にしちゃうから。
気にしない訓練をしよう。
そうしよう。