物事を成就するときに
感情が不可欠だという

感情はひとつのエネルギーで
負の感情も実は大事なエネルギーだと言う


常に勝ち続けるということは無理で
いつかどこかで負けを経験し
必ず悔しい思いをしている
ときが大事

その時に悟らなければならないのは
負の感情のエネルギーのすごさ
負のエネルギーを認めた上で

自分が勝った時に喜んでくれる
監督や家族やメンバーや友人の笑顔を
思い浮かべることで
ベクトルは成功の軌道にのるのだそうだ

負けは勝ちの因

つまり
負のエネルギーと
善のエネルギーを
絡み合わせると
勝ちの現実に向かって
エネルギーが加速し始める

負けて悔しいのを
わざとポジティブに考えようとすると
実は上手くいかない
負けて悔しいのを
ワタシ(俺?)はこんなに悔しがっていると
認めることこそ
大事なことなのだそうだ
認めた上で
周囲の人が喜んでくれることを
イメージする

何か物事を考え始めて
不安だと思えば思う程
その不安は消滅することなく
さらに絡んでくる。

自分の手が
見えないボンドでくっついてはなれないと
イメージして
それをほどこうほどこうとしても
ガッチリ離れない
なんて経験はないだろうか?

大人数で
それを試したとき
キャー助けて
くっついてはなれない
と叫んだ女子がいた
放そうと思えば思う程
離れなくなったのだ

私の場合は
離す時に力を抜いたのがよかったのだが…

潜在意識の使い方って
意外に難しいよね

成功は上手く負の感情を使うことだ。



夕刻面談がある

仕事の状況を報告するために。

報告した後

どんなことをいわれるのかわからないけども

素手で面談には望まない

ああいえばこういう切り返しも用意する

本当は

平日だから客先へ出向き

保険の契約確認等をする予定だったが

急遽自宅に帰り

いろいろと策を練った。

部屋の掃除も全部屋やったら

流石に気持ちがよかった。

脳内であれこれといろいろ策を巡らしたのは

実に楽しかった

ついでに瞑想を90分間

タイプの違うものを二つこなしたから

スッキリ

ストレスも解消できた。

さて覚悟したので

戦闘態勢 オーケ!!

日曜日なのにオフィスへいく
今月の稼働がないので
日曜日も働けということだ。

私は私で
お客さんのニーズと
自分の提案のズレがあったことがわかっただけでも
今日は収穫があったと思ったのに

帰り際
これから客のところへいくんだろう?
未稼働なんだから

ということを言われて
お客さんのニーズがわかったので
月曜日に行きますというと

ふて腐れた上司だった。

私の大事なのは上司のあんたじゃなくて
お客だから。
契約がもらえなくて
自分の給料が減るのは
腹をくくっているからいい。

あんたの成果は私には正直関係ないねん


営業部長というポジションで
年収1500万
私は成果に応じて給料をもらってるねんて。
出来ないのに
高額な給料なんてもらわないんだ。

上司は自分の思う通りに部下が動かないので
たいそう腹に据えかねているようだが
知ったこっちゃ無い。

できない私は
私なりに自腹を切って
各種研修に赴く。

会社の言いなりにならない為だ。
ハラスメントが多すぎる我が職場
名だたる会社の為に

名前は伏せるがね….


私がりんごのつぼを止めて
このブログに変更したのも
実は意味がある

関係者にしられちゃマズイ愚痴を
あれこれこぼすからだ。
愚痴かどうかはわからんよ?

あたりまえのことを
当たり前のように
それはハラスメントだと
いいたいからこその移動だから.….