昨日、東京事変のライブに参戦してまいりました!!
手旗も購入し、準備万端!!
※セトリ・ネタバレ、そしてエロありなので閲覧注意!!
2011/11/16@神奈川県民ホール
東京事変LIVE TOUR 2011 『DISCOVERY』
1.天国へようこそ
2.空が鳴っている
3.風に肖って行け
4.カーネーション
5.海底に巣くう男
6.カリソメ乙女
7.禁じられた遊び
8.恐るべき大人達
9.かつては男と女
10.ハンサム過ぎて
11.秘密 for DJ
12.某都民
13.ドーパミント! BPM103
14.女の子は誰でも
15.歌舞伎
16.ミラーボール
17.能動的三分間
18.OSCA
19.絶対値対相対値
20.電波通信
21.電気のない都市
22.21世紀宇宙の子
23.閃光少女
~アンコール~
24.三十二歳の別れ
25.群青日和
26.新しい文明開化
はい。
セトリ書いただけで胸いっぱい。
オープニングは隕石が堕ちてくるような映像。
その隕石の向こう側に林檎ちゃん。
映像の、奥だよ!?
凄くない?
すごーーーーく格好良い登場に、ドキドキMAX!!
そして、天国へようこそ。
もうね、ソッコーで昇天です。
天国、来ちゃいました!!って、全員が思ったはず。
空が鳴っている。
もうね、一度天国へ登り詰めちゃったもんだから、あたしの体と心はおかしなことになったみたい。
そう。さっそくの涙腺崩壊。
カリソメ乙女を聴いていたら、林檎博のラストで「冗談よ、さよなら~♪」って後ろに倒れる林檎ちゃんを思い出した。
あぁ、林檎博もすげぇ良かったよな。
恐るべき大人達は、スクリーンに和訳が!
祝いなさい 喜びなさい
…え!?神様!!って感じの歌詞。
この曲、さらに好きになった♪
そしてそして!
後半から盛り上がりは加速してゆく。
秘密はなんと、forDJ。
嬉しすぎるだろぉぉぉぉ!
某都民では、わっちの歌声にメロメロ。
なんてセクシーなの!
本日、何度目かの絶頂。
日本の都は~のとき、スクリーンにはYOKOHAMAの文字が。
おかげで神奈川か横浜か迷うことなく「そう此処、横浜!!」出来ました♪
女の子は誰でもの林檎ちゃんはプリチー過ぎた。
ピンクの衣装で鉄琴ピンポンパン♪
振り付けがいちいち可愛い。
こ、これが噂に聞くモエ死にというものか…。
ここで、スクリーン演出。
深夜のTV。
ピーーーーーーってのから、砂嵐。
PVが流れては砂嵐に消えて行く。
ん??
この曲は…聴いたことがある。
そう、雪国のアウトロ。
そ、し、て!!!!!
きたーーーーー!
歌舞伎!!
あぁ、もうね楽器ソロとかみんなテクニシャン。
ハンサム過ぎるどころじゃないよ。
掛け合いのYes,sir!もできて、満足。
ミラーボールの最後、スクリーンにはタイマー。
そう、能動的三分間!!
もう、とうに絶頂は何度も超えたところでOSCA。
事変はあたしをどうしたいの!?ってくらいな感じ。
勿論、OSCA!!!!!は叫びまくりーの、会場一体になりーの。
秘密から電波通信までの盛り上がりを、スパッと切り替えた電気のない都市。(勿論、良い意味で)
良い意味に決まってる。
だってあたし、この日二回目の涙腺決壊。
会場のみんなも、ただ立ち尽くし体全部を使って聴き入ってた。
ここで浮雲のMC。
さすが横浜、お洒落な人が多いですねと言ってた。
バンカラって。
残り二曲です。
と言われて、淋しくなる。
閃光少女はエンドロールのようで聴く度に切なくなるよね。
あぁもうこれで終わりなのか…と思うと、また泣きそう。
でもでも!
まだアンコールがあるのです。
師匠、新しい亀田誠二で登場!
浮雲、素敵な赤色のボトムス。
わっち、なんかヒーローみたい。
林檎ちゃんは、インディアンみたい。
としちゃんは…忘れた。笑
でも可愛かった、としちゃん。
としちゃん好き。
林檎ちゃんのMC。
もうお外は寒くなっているのに、この会場はホカホカですね。
もうね、やばい。
ばきゅん、やられた!
新曲の三十二歳の別れ。
歌詞、聞き取れないところがあったけど名曲になること間違いない。
はやくCD化されないかな。
群青日和は東京事変のデビュー曲。
始まった瞬間、歓声がすごかった。
そして、ほんとの最後の最後。
新しい文明開化でフィニッシュ。
林檎ちゃん、拡声器。
手旗みんなでフリフリ。
終わってからも夢の中にいるようで、フワフワしてた。
また来週も会える!
なんて幸せ!!
レポって初めて書いたけど、難しいね。
だって興奮してあまり覚えてないんだもの。
あ、御当地スタンプ押せました♪