夢を見ました
とっても幸せな

最初、私含め女4人と嵐が縁側に座っていました
ちなみに私の隣には松潤
一人一人くじをひいていったのね、、、私何故か枕を引きました

松潤大爆笑
他メンバー私をどん引きした目でみつめていました
なかでも相葉ちゃんの目は害虫を見る目でした
そんなこんなで場所は体育館

相葉ちゃんが空中ブランコをし始めました

終わると司会者が
「それでは注目してください
相葉ちゃんとデートできる方は、ピンをもってるかただ

」相葉ちゃんがピンを高々とあげていました
はっ


私は松潤と顔をみあわせました。何故ならさっきくじで引いた枕にピンが刺さっており、それをみた松潤が
「なんだこれ」
と、縁側の下に捨てていたのです



相葉ちゃんとのデートがぁ




と思った私はとっさに手を挙げました

「私、さっきまで持ってました
でも、でも、捨てちゃった
今すぐ拾ってきます

」司会
「残念でしたー。では次いきます
」えー


相葉ちゃんとのデートがぁぁ助けを求めるように相葉ちゃんをみると
まるで害虫をみるような目で私を見つめていました

デジャヴヾ(^▽^)ノ
落ち込んでいると松潤が「部屋まで送るよ」
と、、、
見上げると懸命に笑いをこらえている松潤が…
とりあえず部屋まで送ってもらいました。
疲れすぎて布団に寝ました。
頭の中では、デートできなかったショックと何故部屋がボロいのかという思いでいっぱいでした

「寝てるの?」
鈴のようなきれいな声、目をうっすらあけると…
ユノー







飛びつきたい衝動を必死にこらえ、寝たふり

「クスッ、寝たふり?まあいいや、一緒に歌おう?」







はぃい


ユノー

何いいだすの
私超絶音痴ですから


と思いながらも寝たふり続行

ユノが隣の部屋に消えていく…行っちゃった
と思っていると~
~~
~
隣の部屋からジュンちゃんの歌声が

うわーいい子守歌

うとうとし始めた頃…
歌が終わり隣の部屋から出てくる人が
ジュンスかな?と布団から顔をだすと…
ジェジュンきたー





ガバッと起きると
ジェジュンが
「あっは
」ズキューン

ちゃぶ台にパソコンをひろげ
foreverloveを歌い始めるジェジュン

向かい側布団によこになりながら聞いている私

ふと、
ここ壁うすいんだよな…怒られないかな

と心配した矢先
バン


と扉ガ開き黒人男性が



「うるせー
静かにしろ


」とジェジュンに詰め寄る
私はとっさに
「私が頼んだの
私が歌ってってたのんだの
」男に詰め寄りました

恐怖心はどこへやら

ジェジュンは私が守らなきゃ
と思ってました
ジェジュンが口を開いた瞬間
ピンポーン、郵便局でーす

夢から覚めました

起きた瞬間
いーとこだったのに





だったけどa-nationのチケットだったから怒り半減

また、続きみたいな
チャミナの出演なかったな

楽しみ
