こんばんわぁ~☆彡
今日は久し振りに大雨
を拝む事が出来、少々涼しい夜を迎えています。
で、我が家はとうもろこし事件でドタバタしておりました・・・。
その後の経過を簡単に紹介しま~す。
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7/26(土) am10:30・・・某動物病院
H先生「今すぐにでもお腹を切りましょう!」
オイラ「今日の今日にお腹を切るのは避けたいです」
H先生「じゃ、これから絶食して様子をみましょう!。明日また来院下さい。
その間に、嘔吐や下痢の症状が出たらバリウム飲んで診断し、
お腹を切りましょうね」
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で、注射を1本打ってもらい帰宅・・・
ブルマの絶食開始ぃ~・・・
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7/27(日) am01:30・・・自宅
ブルマ「く・く・く・苦しいぃ~。
もうダメだぁ~・・・・ゲボっ!」
オイラ「うわぁ~!カカぁ!ブルマがゲボしたぁ~!(カカは2F寝室で爆睡中)」
カ カ「なぁ~によ・・・ブルマ・・・ゲボしたの?。
そう・・・じゃ、アタイは眠いから寝るわ」
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で、その言葉に激高したオイラは・・・
△×※■▽◇
(後は想像にお任せします)
結局、オイラは「絶食して嘔吐したのだから・・・手術は決定的だな」と思いつつ
朝までブルマと一緒に眠りました
。
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7/27(日) am10:00・・・某動物病院
なんと前日のH先生ではなく今回はK先生!
(これには驚きでした。
K先生「そ~ですねぇ~・・・暫く様子見ましょう。
今朝の嘔吐は空腹が原因かも知れませんね。
現段階では異物がお腹の中に有るか無いか判らないので、繊維質の缶詰を
2日間与えて、とうもろこしの芯を繊維質に絡めて体外に出す事を試みます。
運が悪いと腸に詰まって容態が悪化するので、その時は直ぐにお腹を切り
ます(異物が原因である事が明確ですからね)。
運が良いと体外に排出されます。
勿論、そのまま胃の中に残る事もありますが・・・
調子が良ければそれでイイですよ。
3年間異物を胃の中に残したまま元気で過ごしていた仔もいますから・・・」
オイラ「(うん.うんと納得しつつ・・・) 判りました。その様にしてみます」
繊維質の缶詰2缶と錠剤3日分+注射2本を打って診察完了!
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と言う訳で・・・今現在は繊維質の缶詰を2日間与え終えた所です。
ブルマは前回(7/27 am1:30)のゲボから何事も無く、元気良く食欲旺盛に暮らしていますよ(ホッ!。ウンチョも出ていますが、問題のとうもろこしの芯は出ていません
しかし、先生の考え方次第で治療に大きな差が生じる事を改めて知りました 
(これからもその点を踏まえた飼い主の対処が必要ですね)。
親子で気持ち良く眠っている姿はホント癒されますよ~
。
オイラは今も手術しなくて正解だったと思っています。
神様ぁ~ブルマが元気で健康で長生きしてくれます様に!!!!
心配して頂いた皆さん有難う御座いました。
Jesus Is Just Alright
by The Doobie Brothers