✨戦争について✨
終戦記念日なので、これまで考えていたことを、文字化してみました♪
《心構え》
◉平和憲法を守る
◉絶対に参戦しない
◉戦争が始まっても、徴兵には加わらない
◉政府、政治家、マスコミに騙されない
《戦争》
◉戦争で戦うのは一般市民
戦争の最前線で戦っているのは、軍服を着ていたとしても、元々一般市民です。
市民同士が国益という名の下に、戦っています。
過去、戦争により、多くの農民、職人が犠牲となり、文化、職人技が失われてきました。
10代、20代、30代という様々な技を身に付けて、継承していくべき世代が大量に失われて、文化、職人技が失われるのが戦争です。
◉決してカッコいいものではない
子どもの頃、プラモデルで遊んだり、米国のテレビ番組「コンバット」を見たり、戦争ごっこが好きだった時代もありました。
しかし、戦争は決してカッコいいものではありません。
ほとんどの人は、戦争に行って、誰ひとり、相手を倒すことなく、惨めに、痛い思いをして、殺されるだけです。
生き残るだけでも、奇跡的です。
もし仮に、戦闘機乗りに憧れて、航空部隊に志願しても、戦闘機のパイロットになれるのは、ほとんどいません。
難関を突破して、映えある戦闘機パイロットになれたとしても、ほとんどのパイロットが、相手を一機も撃ち落とすことなく、(生き残り続けてきた熟練の相手に)撃ち落とされてしまいます。
◉植民地支配してきた欧米諸国
日本人と比べて、他国は、かなり残酷な傾向があることは、歴史が物語っています。
ヨーロッパ諸国の植民地支配のやり方、米国の日本への原爆投下、空襲の仕方をみても、残酷なことが伺えます。(詳細省略)
◉軍産複合体と金融支配
全ての戦争、全ての革命は、軍産複合体とそのバックにいる存在が起こしています。
フランス革命、ロシア革命、中南米の革命、明治維新、第一次世界大戦、第二次世界大戦、その他全ての革命、戦争もそうです。
軍産複合体と金融支配は、とても強力です。
そこに、諜報組織、政治家、マスコミも巻き込まれていますので、政府、政治家、マスコミが煽っても、騙されない様にしましよう。
という、世界の現実を知って、しかし、近い将来、時代は変わると信じて、10年前に、東京から八ヶ岳に移住して、今の活動を続けています。
しかし、間もなく、世界が良い方向に大きく転換すると確信しています。
プーチン、トランプが戦ってきたのが、軍産複合体、そのバックにいる金融支配者、その手先たちです。
その決着がようやく付いて、現在の金融支配構造が終わり、新たな時代が訪れようとしています。
真実が公開されて、今まで信じてきた常識が覆ります。
金融もリセットされ、法律や制度も機能しなくなるので、作り変えるため、しばらくの間、混沌とするかも知れませんが、本来の世界をみんなで作っていきましょう♪
最後まで
お読みいただきありがとうございました♪






