市役所の会計年度任用職員時代の私は、
常にタイトルの言葉を繰り返していました。
お忙しいなか、質問に答えてくださった
あの時の職員さん・・・あーりがとーさん!(坂田師匠~( ノД`)シクシク…)
言い訳させてもらえるなら、
市役所業務の中でしか使わない言葉(いわゆる業界用語)で
指示されたり、研修も何も行われずいきなり窓口ポーンだったから
そりゃ知らないこと、知識不足はたくさんありました。ホホホ
あの暗黒の時代?があったから、今があるのかもしれません。
そんなことも知らないの?って絶句されてもめげない。
面接だけ通ってココ(会計年度任用職員)にいるだけなんで!
開き直り大事です。
親切に教えてくださった職員さん・・・
教え方が上手い人は、仕事も出来る人ですね。
そうそう、優秀な人は下手に敵を作りません。
雑な態度されたら会計年度任用職員のネットワークで
あっという間に悪い評判が広まりますからご注意ください(笑)
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年明け早々、悲しいことが続いています。
私は、ここまで大きな被害に遭いませんでしたが、
避難所の体育館で、玄関先のエントランスに段ボールを敷いて
眠れない夜を過ごした経験が今も忘れられません。
少しでも早く元の生活に戻れるよう、できることをしたい。
新しい地図さんによる『LOVE POCKET FUND』
「令和6年能登半島地震支援プロジェクト」( 1月5日(金)~3月31日(日)まで寄付受付予定)
加入している生協さん
などなど・・・
わずかですが支援を送りたいと思っています。
ボランティアの体験は、話せばたくさんありますが、
経験した時からかなり年月が経っていますので、
今の時代にお役に立てるかどうか模索中です。
X(旧Twitter)でリアルタイムに現地の状況を発信されていて
すごい時代になったと、昭和生まれは感嘆しております。
しかしながら、外野は残念なことばかり。
新聞記者なら、なぜできないのか専門家に聞くなり調べて、
こう考えたんだけどできない理由はこうでした!って
ちゃんと完結してほしいです。
(あ、新聞記者って言っちゃった(❤️´艸`❤️)
文章を書く職業人が批判を流しっぱなしにして、
取材というろ過作業をしていないのが悲しい。
テレビで現地リポートする人のヘルメットが
なんかずれてる?っぽいのを観て・・・
私の住む地区が被災したとき、Tシャツ短パン姿でやってきた
テレビクルーを思い出しました。
ボランティアさんが土砂を撤去する作業を取材中、
割れた窓ガラスに腕が当たり、大怪我されまして・・・
避難所にいた医療関係者のもとで緊急手当て。即退場。
まわりから「何しに来たの?」って目で見られたそうです。
せめて事前にどんな服装で現地入りしたらいいか?
確認してほしかったですね。
本日は長々と書いてしまいました!