ペイントでは無理そうなので、居合わせた工芸者におたずねしちゃいましたん
けっこう凸凹してるのに 大変な作業だったでしょうね
他の色の修復方なども 現岡本太郎管理者からの指導・要望に基づいての
40年前と同じ仕様の作業だったそうです
フレアの輝きは 太郎氏の言葉通り、バイタリティを強烈に放射していました
輝きよ 永遠あれと 願うヨン
私も修復基金に賛同し寄付したのよ、 で10/1には お招きいただけ
秋空の下 嬉しい記念式典でした
入り口には ローズガーデンも あるのよ 知ってた
バラの旬は いつ? 年中咲いてる 気がするにょよネ





