虹が出ているのに電池が足りなくて写メ撮れない。



タイミング
ライトノベルの闇はネタにできるくらい、軽い闇だ。



言葉にして誰かと解りあえたらどんなに楽になるかと思う。
それと同時に、主観は私個人でしかないから、闇比べになってしまったら勝てない自信もある。



ほーら。
だから他人には言えないんだよ、浅はかな闇がばれても恥ずかしいから。
本来ならば
ヘイタクシー!
こうとめられるジャパニーズはかっこいいのことよ?


誰かに相談したいことがありらん。
でも一緒にいる人に有益でなければ相談として投げ掛けるには心苦しい。
では心苦しくない相手とは誰か?
それは害を発しない赤の他人である。



お互いのためにならないならさ、相談するべきではないよね?



タクシーに乗ってひとりになると頭のネジがいっせいに緩んで


誰かに話したいけれど、結局
自慢してないのに張り合われたり、
自慢にしか聞こえない言葉で返されたりするのは、



行き場がなくて、困る。



ひとりを選んだつもりで八方塞がりになる。



誰が解るんだろう、コレを。