こんにちは

3月25日、英国で活躍するアイルランド人を称えるレセプションがバッキンガム宮殿で開催されました

アイルランド出身で、イギリスを拠点に世界的に活躍するOne Direction(1D)のナイルが招かれエリザベス女王と対面しました

ナイル以外のメンバーはアイルランド人ではないため出席していません

実は、ナイルがエリザベス女王と対面するのはこれが初めてではありません

前回は2012年のイギリス王室主催“The Royal Variety Performance”にワンダイレクションが登場したときのこと

ステージでは「Little Things」を披露したといいます

その時の海外メディアのニュースがこちら

そして今回のレセプション

Xファクターの審査員としても有名なミュージシャンのLouis Walsh(ルイウォルシュ)、プロボクサーのBarry McGuigan(バリーマクギガン)など約300人の著名人が招待されました

このメンバーの中に若干20歳のナイルが招待されたのはまさに快挙と言われています

正装したナイルは女王と握手し紳士らしく軽く会釈、女王も対面をとても喜んだようです

その時の様子がこちら

普段はカジュアルなナイルですが正装も似合いますね

その日のナイルのツイートはこちら


律儀なところも素敵です
イギリス王室のオフィシャルアカウントからお返事もありました
最後まで見ていただきありがとうございます

これからも写真だけでなく動画も載せていくので、ちょこちょこのぞいてくださいね

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