鈴かけの木 -15ページ目

鈴かけの木

ここを読んでいただける方は
私とお会いすることがたぶん、ありません。
素直な自分を出させてください。
私…取り繕って生きてるんです、きっと。

うちの実家には
9歳の時
父が入院して
一人でお留守番することが増えた私の
お友達として招き入れて以来
猫が途切れたことがありません(=^x^=)
一時期総勢7匹居ました(笑)

高齢の母は
自分が先に逝くので
もう動物は嫌だ、可哀想だから
(あんたにゃ、世話できんやろ?私みたい…にの意味合い含むアセアセ)
と、言いながら……
81歳の今も2匹と同居中。
この2匹がね
仲悪い…というか
元々いた女の子が
超高飛車で凶暴なこっわい姉ちゃん炎で
話せば長い事情から
同居することになった
気のいいおバカさんな間抜けな男猫を
どうやら大っ嫌いみたいガーン
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※こっわい姉ちゃん

こっわい姉ちゃんが
お部屋にあがることを許さないので
元々店舗だったところで生活している
おバカさんな桃太郎猫は
こちら下矢印下矢印
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どちらも
去勢済みなので
男女としての相性ではないのだろうけど……
せっかく縁あって暮らすようになったのだから

こっわい姉ちゃん猫が、も少し
あゆみよってあげられないものかと
思いますショボーンショボーン