ミステリアスなおんな
女性は、いや、男性も。
少しミステリアスなほうがいい。
何を考えてるのかちょっとわからないような、そんなところを残しておいた方が
相手は心を惹かれる。。。。
っとかいう話をよくきくけれど、
私ほどミステリアスから程遠い女がいるんだろうか?!
と
よく思うわ。。。
仲が良ければ、良くなるほど、どうして笑っているか、どうして泣いているか、
どうして怒っているか、なんでそんなふうに言ってしまったのか、
誤解されたくないから、全部いいたくなってしまうのだものー。
あつっくるしいのかなー。
あつっくるしいかー・・・
でもねえ。人間って、結構色々、考えてたり、あとは逆に、
考えてるようで考えてなかったり、するじゃん。
何かがきっかけで、いきなり不機嫌な態度をとってしまったり、
連絡を途絶えさせたりしたとして、
「まあ。大してきにしてないだろう。」と思ってても、実は相手が気にしてたり、
するじゃないですか・・・・
もしかして、あの発言、怒った??と思って、実は相手はとっくに忘れてるのに、
もんもんとこっちは考えちゃったりもするし・・・・
そうすると、
「あれって、こういう理由で言ったんだよ、誤解してたらごめん」
とか
「あの時のことって、怒ってた?あ、怒ってないんだ。忘れてました?了解」
とか
全部言ったりきいたりしてしまう。
ああ。ミステリアスじゃないわたし。
なんか、好きなら好きという気持ちがあるほど、
話してて、テンションあがってくとあがってくほど、
どんどん気持ちをいいたくなってしまうし、しかも
「気持ちが言える相手が居て、すっごい嬉しい!!」ってとこまで言っちゃう。
女同士ならいいのかもしれないけど、
好きな人や恋人にやったら、なんか、
引く・・・
とまでは言わなくても、相手をやきもきさせたり(やきもき・・・て・・・古いか)
相手をひきつけるような、かけひきめいたことはできないだろうなー。
いやいやいや、でも、ミステリアスな女ってどうよ。男ってどうよ。
「おとしたい」と思っている時意外でもそんな危険なカホリとか秘密のカホリを漂わせてるのって、どうよ。。。
なんかしだいに「もったいつけてんじゃないわよ・・・」とか「いや、そこは喋っていいところだから。しゃべっとこうよ。」
とか思って、いやになってくんじゃないだろうか
ゴルゴサーティンじゃないんだからさー・・・
うーん。
あー。
でも、恋人ならミステリアス。結婚相手なら嘘のないひと。
とかはあるのか???
いやいやいや。わからん。
しかし、「損だなー」と思ったのは、
よく、ダーリンに、ぺーらぺーら悩み的なことや、なんで悩んでるか、そして、こうやって解決しようと思ってる、とか全部喋って、
ついでに「こんなこときいてくれる人がいて幸せ♪女友達には一番に相談しちゃうけど、
やっぱり彼氏が聴いてくれる人だと嬉しいなっ」とまでお話したりして
よく言われる事は
「それは別に俺に告げてくれなくてもよい」というお返事。
どうやら彼のなかでは「心のなかにとどめておけば?」ということまで私は言っちゃっていることが多いらしい。
んが!!
実はそりゃあもちろん、当然のことのように、私は彼にすべてを話しているわけではない。
どの話や感情を話したほうがいいか話さなくてもいいかの判断は、彼基準私基準でそれぞれ違うのだろうし、その基準でいうと私は彼の基準から外れて「なんでも話している感」が
かなり強いようだけど、
実はそういうことはない。
思いついた事をせつな的にペラペラしゃべったり、
「これは話そう」と思った事を話したりしてるけど
あらかじめ「これは、話さない。」と思って話していない事はもちろんあります。
わーたしだーって
「みすてりあす~」なところは、ないこたないのです。
が!!
ミステリアスではない、なんでも話しちゃう人になっているわけです。
それって、もしかして、すっごい損なんではなかろうか~!?
多少秘密主義のほうが良いようなところで、
「そういう部分もあるけど、ま~るっきり全部告白しきっているように見える」っていうのは。
それって逆擬態なのではなかろうか・・・・
草原で目立たないようにシマウマがしましまになってるんじゃなくて、
草原でだれにも目立つようにハート柄のシマウマに(ハートうま・・・?)なっとるんじゃ
なかろお~か。
いや、、、
正直も美徳とは思うけどさ。
あけっぴろげすぎるのもどうかと思うじゃん。
でも誤解もされたくないし。
あー。
なんか、絶妙に「良い女」のセンから外れるわたし。
で。でも、いきなり、
「わたしこれでも秘密もってるから。」とか言ったらそれこそ
「なにを話しちゃってんだ」ってオハナシですよね。
なんかそんなこと書いてたら「いや、なんか、、、やっぱり話してない心のうちなんてないような気がしてきたぜ」という気にもなってきたよ・・・・
逆に友人や彼氏がミステリアス~だったらどうだろう。
友達だったら・・・最初は気になるけど、なんか次第に「私のことはあんまり興味ないのかも」tておもうかなー
男の知合いだったら、、、「いや、そこ、隠すとこじゃないから」っていやになるかなー
彼氏だったら・・・・
安心しきって、図に乗っちゃうっていう事態は防げても・・・・
やはり、日々不安で疲れてしまったり、「あー。そんなに愛されてないな」と思って気持ちがはなれるのか・・・
いや、でも、、、男性は追われるより追うのが好きだからなー。
いや、追われるより追うのがすきなくせに、結局追ってくれる子がいると安心してたりするからなー。
でも私はゴルゴサーティーンとかルパン三世みたいな人とは付き合えないわ・・・・
でも、やはり重要な要素にも思える、「ミステリアス」・・・・
・・・・ミステリアス、の定義をまちがってんだろうかー
どちらにしろ、私のやり方は損だ~
ほ~んと、ぜんぜんモテ道はあるけなーい。
ふーじこちゃんにはなれないな~。。。
どー思われます。ミステリアス。
少しミステリアスなほうがいい。
何を考えてるのかちょっとわからないような、そんなところを残しておいた方が
相手は心を惹かれる。。。。
っとかいう話をよくきくけれど、
私ほどミステリアスから程遠い女がいるんだろうか?!
と
よく思うわ。。。
仲が良ければ、良くなるほど、どうして笑っているか、どうして泣いているか、
どうして怒っているか、なんでそんなふうに言ってしまったのか、
誤解されたくないから、全部いいたくなってしまうのだものー。
あつっくるしいのかなー。
あつっくるしいかー・・・
でもねえ。人間って、結構色々、考えてたり、あとは逆に、
考えてるようで考えてなかったり、するじゃん。
何かがきっかけで、いきなり不機嫌な態度をとってしまったり、
連絡を途絶えさせたりしたとして、
「まあ。大してきにしてないだろう。」と思ってても、実は相手が気にしてたり、
するじゃないですか・・・・
もしかして、あの発言、怒った??と思って、実は相手はとっくに忘れてるのに、
もんもんとこっちは考えちゃったりもするし・・・・
そうすると、
「あれって、こういう理由で言ったんだよ、誤解してたらごめん」
とか
「あの時のことって、怒ってた?あ、怒ってないんだ。忘れてました?了解」
とか
全部言ったりきいたりしてしまう。
ああ。ミステリアスじゃないわたし。
なんか、好きなら好きという気持ちがあるほど、
話してて、テンションあがってくとあがってくほど、
どんどん気持ちをいいたくなってしまうし、しかも
「気持ちが言える相手が居て、すっごい嬉しい!!」ってとこまで言っちゃう。
女同士ならいいのかもしれないけど、
好きな人や恋人にやったら、なんか、
引く・・・
とまでは言わなくても、相手をやきもきさせたり(やきもき・・・て・・・古いか)
相手をひきつけるような、かけひきめいたことはできないだろうなー。
いやいやいや、でも、ミステリアスな女ってどうよ。男ってどうよ。
「おとしたい」と思っている時意外でもそんな危険なカホリとか秘密のカホリを漂わせてるのって、どうよ。。。
なんかしだいに「もったいつけてんじゃないわよ・・・」とか「いや、そこは喋っていいところだから。しゃべっとこうよ。」
とか思って、いやになってくんじゃないだろうか
ゴルゴサーティンじゃないんだからさー・・・
うーん。
あー。
でも、恋人ならミステリアス。結婚相手なら嘘のないひと。
とかはあるのか???
いやいやいや。わからん。
しかし、「損だなー」と思ったのは、
よく、ダーリンに、ぺーらぺーら悩み的なことや、なんで悩んでるか、そして、こうやって解決しようと思ってる、とか全部喋って、
ついでに「こんなこときいてくれる人がいて幸せ♪女友達には一番に相談しちゃうけど、
やっぱり彼氏が聴いてくれる人だと嬉しいなっ」とまでお話したりして
よく言われる事は
「それは別に俺に告げてくれなくてもよい」というお返事。
どうやら彼のなかでは「心のなかにとどめておけば?」ということまで私は言っちゃっていることが多いらしい。
んが!!
実はそりゃあもちろん、当然のことのように、私は彼にすべてを話しているわけではない。
どの話や感情を話したほうがいいか話さなくてもいいかの判断は、彼基準私基準でそれぞれ違うのだろうし、その基準でいうと私は彼の基準から外れて「なんでも話している感」が
かなり強いようだけど、
実はそういうことはない。
思いついた事をせつな的にペラペラしゃべったり、
「これは話そう」と思った事を話したりしてるけど
あらかじめ「これは、話さない。」と思って話していない事はもちろんあります。
わーたしだーって
「みすてりあす~」なところは、ないこたないのです。
が!!
ミステリアスではない、なんでも話しちゃう人になっているわけです。
それって、もしかして、すっごい損なんではなかろうか~!?
多少秘密主義のほうが良いようなところで、
「そういう部分もあるけど、ま~るっきり全部告白しきっているように見える」っていうのは。
それって逆擬態なのではなかろうか・・・・
草原で目立たないようにシマウマがしましまになってるんじゃなくて、
草原でだれにも目立つようにハート柄のシマウマに(ハートうま・・・?)なっとるんじゃ
なかろお~か。
いや、、、
正直も美徳とは思うけどさ。
あけっぴろげすぎるのもどうかと思うじゃん。
でも誤解もされたくないし。
あー。
なんか、絶妙に「良い女」のセンから外れるわたし。
で。でも、いきなり、
「わたしこれでも秘密もってるから。」とか言ったらそれこそ
「なにを話しちゃってんだ」ってオハナシですよね。
なんかそんなこと書いてたら「いや、なんか、、、やっぱり話してない心のうちなんてないような気がしてきたぜ」という気にもなってきたよ・・・・
逆に友人や彼氏がミステリアス~だったらどうだろう。
友達だったら・・・最初は気になるけど、なんか次第に「私のことはあんまり興味ないのかも」tておもうかなー
男の知合いだったら、、、「いや、そこ、隠すとこじゃないから」っていやになるかなー
彼氏だったら・・・・
安心しきって、図に乗っちゃうっていう事態は防げても・・・・
やはり、日々不安で疲れてしまったり、「あー。そんなに愛されてないな」と思って気持ちがはなれるのか・・・
いや、でも、、、男性は追われるより追うのが好きだからなー。
いや、追われるより追うのがすきなくせに、結局追ってくれる子がいると安心してたりするからなー。
でも私はゴルゴサーティーンとかルパン三世みたいな人とは付き合えないわ・・・・
でも、やはり重要な要素にも思える、「ミステリアス」・・・・
・・・・ミステリアス、の定義をまちがってんだろうかー
どちらにしろ、私のやり方は損だ~
ほ~んと、ぜんぜんモテ道はあるけなーい。
ふーじこちゃんにはなれないな~。。。
どー思われます。ミステリアス。
Oui ou Non
ああ
死ぬほどくだらない。でもこんな事が楽しいよね
と思うのが仲良しの女子同士の会話だったり
カップルの会話だったりするけれど、私はこの間真剣に
「イエスノー枕ってどういう使い方をするのか」という事を語り合いました
私は「カップルが一つずつ保有して、二人のカードが同意で出そろった時に成立するんだよ!!!」
っと言ってたけれど
話し合っていた相手は「一つじゃないの?!一つでいいんじゃないの?!
最初にベッドに入った方がどっちかを提示して、それに対して後から来た方が答えるんでいいんじゃないの?!なんで二ついるの?!」
という事をWebなど参照にしつつお話しあっていた
ああ
楽しくくだらないですね
皆様どう思いますか
イエスノー枕は二つ必要ですか一つでいいですか???
そしてあれを真剣にずっと使い続ける人はいるのかしら??
なんかず~っと「ノ!!」てされてたら寂しいだろうなあ~~~・・・
そう、くだらない話・・・・・
私、前にも書いた事あるかもしれませんけども、キャッチとかに声をかけられると
無視ができない弱い性格でして
あ、付いていかないよ。アンケートもこたえないよ。ただ、絶対
「いや、結構です」とかお返事をしてしまうのだね
でも、キャッチの人って「無視しない子は可能性がある」となるらしいんだね
なので、数年前を境に、外国人の振りをするようにしたのですよ。
声をかけられたら英語で「日本語しゃべれません」と言う。
ほら今は、韓国人も中国人も、日系のどこかの人もたくさんいるでしょう。
なので皆様「あっソーリー!!」といって諦めてくれるのですよ。
これなら無視でもないし、会話も長く続かないし、なんか面白いしとても良い♪
っと思っていたのですが
基本お調子に乗るわたし、途中から、英語で返答するのではなく、
日本語ペラッペラの外国人の友人に教わった「片言の日本語の喋り方」を
真似して実践するようになったのです
「ニホンゴ・・・スコシダカラ」
いやー、これでイチコロです
いや、イチコロっていうのかい?まあでも元々、次々に声をかけていきたい人々のことですから、
あっという間に去っていきます
そんな中で日本語で悪態を付いたりするひとが居ないのが、とても良いですね。
そんなことをして遊んでいた私ですが、それでは対応しきれなかったことが。
本日、なんかおかしな事がありました
都内スターバックスでペーパーワークをしていたところ、
いや、思いっきり日本語ですよ。
隣に、なんか落ち着きのないおばさまがいるなーっと思ったら(宗教系の新聞を読んでいらした)
「あなた日本人?!」と話しかけられた
歩いてるときにキャッチだったら英語か片言で答えただろうけど
思いっきり日本語のプリントを見ながら日本語を書いているわたし
さすがに
「no im not」とはいえません(大体通じてしまっているよなこの場合)
「はい日本人です」と思わず答えると
「やっだ~!!!!外人さんかと思った!!よく言われない?!言われるでしょ!!!」とやたらフレンドリー。
「いえ・・・」
「うそうそ、見えるわよ~」
「はあ、何人に?」
「えーと、フィリピン人の血が入ってるのかなって」
「・・・・・・・」
「言われない?」
「いや、言われた事ないですね」
「やだーごめんねー」
そこで私はまた書き物に没頭。
でも、彼女は数分おきに
「あらっ!!あなた左利き?!うまいわね~!」
とか
「履歴書書いてるの??就職活動?じゃあ若いのね。この間学校出たの?
四年制?どこ?」
とか
「今って、四年制でても就職ないんだってねえ」
とか
「おうちは何してるの?」とか、激しい。
勧誘か?!勧誘なのか?!と思っても、勧誘はしてこない。
そして、他に席も空かないし、これだけはやってしまいたいペーパーワークがまだ終わってないし、そして無視ができない弱い私は
完全に顔をあげずに書き物をしつづけながら
「はあ」
「まあそんな感じです」
「いや、そんな若くないです」
「いや、家の家業は継ぎません」
とか適当に答え、
「おうち何かご商売してるの?!もしかして、お医者様?!」とかいうのに
「はあそんなもんです」と嘘ばっかこたえて
「なんでお医者様にならないの?!」
「誰でもなれるわけではないので(うち医者ではないです)」
「お家を継がなくていいの?!」
「兄が継ぐので(兄居ない)」
「お医者様って、外科?内科?皮膚科?!」
「はあ、そんなもんです」
「お医者様に、なろうと思わなかったの?!」
「祖父にきつく医者にはなるなと言われたのです(嘘です)」
とか、書き物をしながら答え続ける事、・・・あれ、何分??
たまに10分くらい黙るのよね
そしてまた話しかけてくるのよね
こちらは履歴書やら職務経歴書やら、個人情報だだ漏れの物をもってるので
なるべく見せないようにしつつ
ひたすら下を向き、
「・・・・あたしなんで席を立たないのだろう・・・でもこれは終わらせてしまいたいんだ
よ・・・・」
っと書き物をしてると、
「20代だっけ。」
「いえ30過ぎてます」(律儀に答えるばかで心優しい神のようなわたし)
「結婚しないの?」
「はあそうですね」
「結婚しなさいよ」
「まあそうですね」
「でも最近っていいのいないわよね」
「はあそうですかね」
「若い頃は高望みなのよね、だめよ高望みしちゃ」
「はあそうですね」
「結婚はしたほうがいいのよ」
「まあそうですね」
・・・ああ、この人は、このひとは、本当に寂しいひとなんじゃないだろうか。
私は思わず
「ご結婚されてるんですか」と、彼女の方を向いて質問をしてしまった。
なんだかボランティアのような気分になってしまったのだわ。
元々
何か人に余計な事をすることによって自分もいい気分になり
相手もよろこぶんじゃん?と思う自己陶酔型の私
思わずなんかそんなことしちゃったのだ。手元の仕事もおわりかけたので。
すると
「結婚、、、してた、、、いいぇ、、したかった・・・いえ、
失敗して、、、ええと、、、しようとしたんだけど、、、離婚、、、いえ、、
別れちゃって、、、、」
と、なんか的を得ないご様子
「まあ、いつどこで誰に会うかもわかりませんしね」というと
「そうなのよ!!昔はね、高望みして、だめだったの、でも、すれば良かった・・・家庭が欲しいの。でも出会いが無いのよ」
っとかいわれて
ああ、、、いよいよなんか、、、私、、、、ボランティア的な感じになってきましたけど、、、と思った時に
ちょうどすべての書き物を終えた私は
彼女の方に向き直って
「私のホストマザーが・・・」というと
「ホストマザー?!なにそれ?!ホステスさん?!」
「・・・・いえ、外国に少し居た時があるのですが、そういうときに留学生の受け入れをしてくれる家をホストファミリーと呼ぶのです」
というと
「そうなの、、、そんなことをしている国もあるのね」
と、なんだかすごい海外に関しては知識がなさそうなので
「これは、、、私をフィリピーナと言ったのは、、、彼女の認識では日本にいるのはとイラン人かフィリピーナかアメリカ人くらいで、その中で私があてはまるといったらフィリピン人、、、とかいうノリで話しかけてきたんだな、、、」
と思いつつ
「で、その外国人の、当時65歳の彼女は、敬虔なクリスチャンですが、その時も、その後数年後も、教会で知り合った男性と、おつきあいしてましたよ」
というと
「えっ!!!65歳!!・・・ほんとに?!え?!教会で?!?!私もクリスチャンなの・・・え!!65・?!ええ?!?!65歳?!?!
え。。。教会で?!うそ!!65歳?!?!」
と激しくテンションあがったうえに
「勇気出るね!!!」と
私のショルダーをばしばし叩く
「やだあ!!ほんとに?!65歳?!?!え?!65歳?!」
私は、、、もう、、、なんか、、、、もう、、、なんか、、、
良い事をしたような気分になり、、、
でももうほんと、、、もうここまでですよ、、、という気分になり、、、
「ええ、なので、あなたはまだ若いだろうから(多分50前くらいなんだよなー・・・)きっとチャンスがありますよ・・・」
と言いながら
ごそごそと最後の仕上げ、と履歴書に恐ろしく映りの良い私の
詐欺的な証明写真をはろうとしていると
「やだ!!あなたこれすごいきれい!!どこで撮ったの?!?!」
「いや、これは印象よく見える為に自分で色々したんです」
「ええ~!!きれい!!きれい!!」
「まあ、実物とは違います」
「あらでも、わたし、実際のあなたの顔好きよ!!個性的で・・・
ほら、わたしは、ほんわかした顔でしょう???だからあなたみたいな
個性的な顔はすきなの」
・・・・・オイ!!!!
「・・・ありがとうございます」
と言いながらぱたぱた片付けている私の手元をさらにさらに覗きこもうとするのを
素早く片付けると
何かをみていたらしく
「あなたってコンピューターが使えるの?!」
「はあ」
「65歳で彼氏ができるのねえ・・・」
「ええ」
「なんでお医者様にならないの?」
「誰でもなれるわけではありませんから、、、ではごきげんよう」
と、去ろうとすると
「わたし、あなたのお友達になりたいわあ!!!だめ?!」
無理!!!
とんでもなく暇でお人好しだけど
そこまでのボランティア精神は出せなかったわたしは
「いえ、、、わたし、この土地のものではないので」というと
「都内じゃないの・・・?!」とめちゃくちゃ驚いたご様子
「はい、彼の家に先ほどまで居たので。実家はとお~~~~~くです」
というと
「そうなの・・・はなしかけてごめんなさいね~」←これ、途中も何度も言ってた
と言われて
そこで去ってきた
食い下がられたらどうしようかと思った
あっさり引き下がるところが、本当はまともな、ただの寂しがりやの詮索好きなのか
なんか超楽しい事があって誰にでもはなしかけたいのか
よくわからん
結局勧誘もされなかったし
しかし私は
まあ、、、あんまり深い意味はないんだろけど
「フィリピン人とのハーフ」「ほんわかしてる私と違って個性的な顔」
と
死ぬほど個性的な性格をお持ちの見知らぬ方に言われ、その場をあとにしたのだった。
くだらぬ・・・くだらぬお話でしたが・・・・
まあ・・・・
面白かったです・・・・・
まあ、、、
長かったけど
それだけなんです。
おおもうこんな時間
本日もがんばるぞっと。
死ぬほどくだらない。でもこんな事が楽しいよね
と思うのが仲良しの女子同士の会話だったり
カップルの会話だったりするけれど、私はこの間真剣に
「イエスノー枕ってどういう使い方をするのか」という事を語り合いました
私は「カップルが一つずつ保有して、二人のカードが同意で出そろった時に成立するんだよ!!!」
っと言ってたけれど
話し合っていた相手は「一つじゃないの?!一つでいいんじゃないの?!
最初にベッドに入った方がどっちかを提示して、それに対して後から来た方が答えるんでいいんじゃないの?!なんで二ついるの?!」
という事をWebなど参照にしつつお話しあっていた
ああ
楽しくくだらないですね
皆様どう思いますか
イエスノー枕は二つ必要ですか一つでいいですか???
そしてあれを真剣にずっと使い続ける人はいるのかしら??
なんかず~っと「ノ!!」てされてたら寂しいだろうなあ~~~・・・
そう、くだらない話・・・・・
私、前にも書いた事あるかもしれませんけども、キャッチとかに声をかけられると
無視ができない弱い性格でして
あ、付いていかないよ。アンケートもこたえないよ。ただ、絶対
「いや、結構です」とかお返事をしてしまうのだね
でも、キャッチの人って「無視しない子は可能性がある」となるらしいんだね
なので、数年前を境に、外国人の振りをするようにしたのですよ。
声をかけられたら英語で「日本語しゃべれません」と言う。
ほら今は、韓国人も中国人も、日系のどこかの人もたくさんいるでしょう。
なので皆様「あっソーリー!!」といって諦めてくれるのですよ。
これなら無視でもないし、会話も長く続かないし、なんか面白いしとても良い♪
っと思っていたのですが
基本お調子に乗るわたし、途中から、英語で返答するのではなく、
日本語ペラッペラの外国人の友人に教わった「片言の日本語の喋り方」を
真似して実践するようになったのです
「ニホンゴ・・・スコシダカラ」
いやー、これでイチコロです
いや、イチコロっていうのかい?まあでも元々、次々に声をかけていきたい人々のことですから、
あっという間に去っていきます
そんな中で日本語で悪態を付いたりするひとが居ないのが、とても良いですね。
そんなことをして遊んでいた私ですが、それでは対応しきれなかったことが。
本日、なんかおかしな事がありました
都内スターバックスでペーパーワークをしていたところ、
いや、思いっきり日本語ですよ。
隣に、なんか落ち着きのないおばさまがいるなーっと思ったら(宗教系の新聞を読んでいらした)
「あなた日本人?!」と話しかけられた
歩いてるときにキャッチだったら英語か片言で答えただろうけど
思いっきり日本語のプリントを見ながら日本語を書いているわたし
さすがに
「no im not」とはいえません(大体通じてしまっているよなこの場合)
「はい日本人です」と思わず答えると
「やっだ~!!!!外人さんかと思った!!よく言われない?!言われるでしょ!!!」とやたらフレンドリー。
「いえ・・・」
「うそうそ、見えるわよ~」
「はあ、何人に?」
「えーと、フィリピン人の血が入ってるのかなって」
「・・・・・・・」
「言われない?」
「いや、言われた事ないですね」
「やだーごめんねー」
そこで私はまた書き物に没頭。
でも、彼女は数分おきに
「あらっ!!あなた左利き?!うまいわね~!」
とか
「履歴書書いてるの??就職活動?じゃあ若いのね。この間学校出たの?
四年制?どこ?」
とか
「今って、四年制でても就職ないんだってねえ」
とか
「おうちは何してるの?」とか、激しい。
勧誘か?!勧誘なのか?!と思っても、勧誘はしてこない。
そして、他に席も空かないし、これだけはやってしまいたいペーパーワークがまだ終わってないし、そして無視ができない弱い私は
完全に顔をあげずに書き物をしつづけながら
「はあ」
「まあそんな感じです」
「いや、そんな若くないです」
「いや、家の家業は継ぎません」
とか適当に答え、
「おうち何かご商売してるの?!もしかして、お医者様?!」とかいうのに
「はあそんなもんです」と嘘ばっかこたえて
「なんでお医者様にならないの?!」
「誰でもなれるわけではないので(うち医者ではないです)」
「お家を継がなくていいの?!」
「兄が継ぐので(兄居ない)」
「お医者様って、外科?内科?皮膚科?!」
「はあ、そんなもんです」
「お医者様に、なろうと思わなかったの?!」
「祖父にきつく医者にはなるなと言われたのです(嘘です)」
とか、書き物をしながら答え続ける事、・・・あれ、何分??
たまに10分くらい黙るのよね
そしてまた話しかけてくるのよね
こちらは履歴書やら職務経歴書やら、個人情報だだ漏れの物をもってるので
なるべく見せないようにしつつ
ひたすら下を向き、
「・・・・あたしなんで席を立たないのだろう・・・でもこれは終わらせてしまいたいんだ
よ・・・・」
っと書き物をしてると、
「20代だっけ。」
「いえ30過ぎてます」(律儀に答えるばかで心優しい神のようなわたし)
「結婚しないの?」
「はあそうですね」
「結婚しなさいよ」
「まあそうですね」
「でも最近っていいのいないわよね」
「はあそうですかね」
「若い頃は高望みなのよね、だめよ高望みしちゃ」
「はあそうですね」
「結婚はしたほうがいいのよ」
「まあそうですね」
・・・ああ、この人は、このひとは、本当に寂しいひとなんじゃないだろうか。
私は思わず
「ご結婚されてるんですか」と、彼女の方を向いて質問をしてしまった。
なんだかボランティアのような気分になってしまったのだわ。
元々
何か人に余計な事をすることによって自分もいい気分になり
相手もよろこぶんじゃん?と思う自己陶酔型の私
思わずなんかそんなことしちゃったのだ。手元の仕事もおわりかけたので。
すると
「結婚、、、してた、、、いいぇ、、したかった・・・いえ、
失敗して、、、ええと、、、しようとしたんだけど、、、離婚、、、いえ、、
別れちゃって、、、、」
と、なんか的を得ないご様子
「まあ、いつどこで誰に会うかもわかりませんしね」というと
「そうなのよ!!昔はね、高望みして、だめだったの、でも、すれば良かった・・・家庭が欲しいの。でも出会いが無いのよ」
っとかいわれて
ああ、、、いよいよなんか、、、私、、、、ボランティア的な感じになってきましたけど、、、と思った時に
ちょうどすべての書き物を終えた私は
彼女の方に向き直って
「私のホストマザーが・・・」というと
「ホストマザー?!なにそれ?!ホステスさん?!」
「・・・・いえ、外国に少し居た時があるのですが、そういうときに留学生の受け入れをしてくれる家をホストファミリーと呼ぶのです」
というと
「そうなの、、、そんなことをしている国もあるのね」
と、なんだかすごい海外に関しては知識がなさそうなので
「これは、、、私をフィリピーナと言ったのは、、、彼女の認識では日本にいるのはとイラン人かフィリピーナかアメリカ人くらいで、その中で私があてはまるといったらフィリピン人、、、とかいうノリで話しかけてきたんだな、、、」
と思いつつ
「で、その外国人の、当時65歳の彼女は、敬虔なクリスチャンですが、その時も、その後数年後も、教会で知り合った男性と、おつきあいしてましたよ」
というと
「えっ!!!65歳!!・・・ほんとに?!え?!教会で?!?!私もクリスチャンなの・・・え!!65・?!ええ?!?!65歳?!?!
え。。。教会で?!うそ!!65歳?!?!」
と激しくテンションあがったうえに
「勇気出るね!!!」と
私のショルダーをばしばし叩く
「やだあ!!ほんとに?!65歳?!?!え?!65歳?!」
私は、、、もう、、、なんか、、、、もう、、、なんか、、、
良い事をしたような気分になり、、、
でももうほんと、、、もうここまでですよ、、、という気分になり、、、
「ええ、なので、あなたはまだ若いだろうから(多分50前くらいなんだよなー・・・)きっとチャンスがありますよ・・・」
と言いながら
ごそごそと最後の仕上げ、と履歴書に恐ろしく映りの良い私の
詐欺的な証明写真をはろうとしていると
「やだ!!あなたこれすごいきれい!!どこで撮ったの?!?!」
「いや、これは印象よく見える為に自分で色々したんです」
「ええ~!!きれい!!きれい!!」
「まあ、実物とは違います」
「あらでも、わたし、実際のあなたの顔好きよ!!個性的で・・・
ほら、わたしは、ほんわかした顔でしょう???だからあなたみたいな
個性的な顔はすきなの」
・・・・・オイ!!!!
「・・・ありがとうございます」
と言いながらぱたぱた片付けている私の手元をさらにさらに覗きこもうとするのを
素早く片付けると
何かをみていたらしく
「あなたってコンピューターが使えるの?!」
「はあ」
「65歳で彼氏ができるのねえ・・・」
「ええ」
「なんでお医者様にならないの?」
「誰でもなれるわけではありませんから、、、ではごきげんよう」
と、去ろうとすると
「わたし、あなたのお友達になりたいわあ!!!だめ?!」
無理!!!
とんでもなく暇でお人好しだけど
そこまでのボランティア精神は出せなかったわたしは
「いえ、、、わたし、この土地のものではないので」というと
「都内じゃないの・・・?!」とめちゃくちゃ驚いたご様子
「はい、彼の家に先ほどまで居たので。実家はとお~~~~~くです」
というと
「そうなの・・・はなしかけてごめんなさいね~」←これ、途中も何度も言ってた
と言われて
そこで去ってきた
食い下がられたらどうしようかと思った
あっさり引き下がるところが、本当はまともな、ただの寂しがりやの詮索好きなのか
なんか超楽しい事があって誰にでもはなしかけたいのか
よくわからん
結局勧誘もされなかったし
しかし私は
まあ、、、あんまり深い意味はないんだろけど
「フィリピン人とのハーフ」「ほんわかしてる私と違って個性的な顔」
と
死ぬほど個性的な性格をお持ちの見知らぬ方に言われ、その場をあとにしたのだった。
くだらぬ・・・くだらぬお話でしたが・・・・
まあ・・・・
面白かったです・・・・・
まあ、、、
長かったけど
それだけなんです。
おおもうこんな時間
本日もがんばるぞっと。
終了っと
先週末のことですが、やっと資格試験が終わりました。
やっとったって、学校通っていたの、3ヶ月だけだけど。
でも学生って楽しいわ~。。。そして、試験本番の後、学校での仲良しと集まっていたとき
「あ~。これでもう、『勉強してます!』という、それ以外なにもしていない事に対しての
大義名分がなくなるよ~」
っという話題になったわ~。
うんうん、
時間があるのに職がないのもつまらないし、
お金が入ってこないのもつまらないけど、(これが一番か・・・?)
ああ、なんかお金さえあればもっと学生でも良かった・・・
な~んて~ははは~
とりあえず自己採点では合格圏内。
試験は受かると楽し。そりゃそうか~。
履歴書に書ける事は増えただけど、311以来&超円高続きで、貿易系のお仕事はずいぶん減っているらしく、
しかも実務経験重視なので、ど~なんでしょうね
でも
いちばんやりたいのはやはりアパレルかなあ・・・どこに行って何をしても、
楽しいんだろうけど・・・・前職がなんかあまりに印象的で。
学校勤務も楽しかったけどね。コスメも楽しかったけど。。。
・・・うん・・・ハハハ
なんでも行けそうだな
また何か出会いがあるのだろうね、楽しみだ。
・・・・・・・いや~・・・楽観してるけど、ほんと、職につければいいけど。。。
しかしスーツ着てお務めしたことがないのです、嫌とはもちろんいわないけど
もしそうなったら買わなきゃだめ?
営業職以外でスーツとかってないのかな??オフィスカジュアルって、どこまでOK?
つか、これってこんな年嵩のいった女がする質問かい??
しかし
「部屋片付けなきゃ」
「書類まとめなきゃ」
「履歴書かかなきゃ」
だわ。
就職活動をしたことのない私。どうなることやら。はふ~ん。
しかし
夏だよ~。夏だよ~。
はやいよ。もう、本日、すでに、七夕ですよ。
アレー。ヒー。
暑い熱いなつですよ
ばひゅーっと過ぎていきますよ、多分。
夏だ、みんなに会いたい。
やっとったって、学校通っていたの、3ヶ月だけだけど。
でも学生って楽しいわ~。。。そして、試験本番の後、学校での仲良しと集まっていたとき
「あ~。これでもう、『勉強してます!』という、それ以外なにもしていない事に対しての
大義名分がなくなるよ~」
っという話題になったわ~。
うんうん、
時間があるのに職がないのもつまらないし、
お金が入ってこないのもつまらないけど、(これが一番か・・・?)
ああ、なんかお金さえあればもっと学生でも良かった・・・
な~んて~ははは~
とりあえず自己採点では合格圏内。
試験は受かると楽し。そりゃそうか~。
履歴書に書ける事は増えただけど、311以来&超円高続きで、貿易系のお仕事はずいぶん減っているらしく、
しかも実務経験重視なので、ど~なんでしょうね
でも
いちばんやりたいのはやはりアパレルかなあ・・・どこに行って何をしても、
楽しいんだろうけど・・・・前職がなんかあまりに印象的で。
学校勤務も楽しかったけどね。コスメも楽しかったけど。。。
・・・うん・・・ハハハ
なんでも行けそうだな
また何か出会いがあるのだろうね、楽しみだ。
・・・・・・・いや~・・・楽観してるけど、ほんと、職につければいいけど。。。
しかしスーツ着てお務めしたことがないのです、嫌とはもちろんいわないけど
もしそうなったら買わなきゃだめ?
営業職以外でスーツとかってないのかな??オフィスカジュアルって、どこまでOK?
つか、これってこんな年嵩のいった女がする質問かい??
しかし
「部屋片付けなきゃ」
「書類まとめなきゃ」
「履歴書かかなきゃ」
だわ。
就職活動をしたことのない私。どうなることやら。はふ~ん。
しかし
夏だよ~。夏だよ~。
はやいよ。もう、本日、すでに、七夕ですよ。
アレー。ヒー。
暑い熱いなつですよ
ばひゅーっと過ぎていきますよ、多分。
夏だ、みんなに会いたい。
6がつ〜ん
6月なんて日本じゃ梅雨の時期じゃないですか。
「6月の花嫁」
な~~んていって、あれは欧米文化のお話だろう、日本でそんなことしたら
ドレスも着物もぬれちゃうおそれ大大大よ!!
っとか
何かと文句やら理屈やら言いたかった10代後半~20代前半を終えて(おそらく)
20代前半~
ジューンブライドにあこがれ・・・・ってほどでもなかったけれど
「ジューンブライド。よいではないですかよいではないですかおめでたふおめでたふ」
ってな感じに受け入れ態勢になっていたけれど
30代半ばの今、
先々週末、先週末、と、結婚式が重なったのに
「・・・・はて、なんでこんなに重なるんだ」っと思ってたら、
ああ、6月だったんだなあ・・・・と
後づけで思い出す程度に「ジューンブライド」という言葉を忘れておりました
アハー
試験が終わったらジューンブライ子ちゃんたちの写真をあげよ~っと
よこくよこく。
予告編で・・・・自分(たち)の写真だけアップしとこう・・・(なんだそれは)
花嫁子ちゃんたちではなくて。さあジューンブライ子ちゃんたちはだれでしょう!!
それにしても、せっかく戻しつつあった体重がまたアップしてしまたわい。
夏のぶたさん、
なつとん。
おおおなんだかおいしそうな響き。


「6月の花嫁」
な~~んていって、あれは欧米文化のお話だろう、日本でそんなことしたら
ドレスも着物もぬれちゃうおそれ大大大よ!!
っとか
何かと文句やら理屈やら言いたかった10代後半~20代前半を終えて(おそらく)
20代前半~
ジューンブライドにあこがれ・・・・ってほどでもなかったけれど
「ジューンブライド。よいではないですかよいではないですかおめでたふおめでたふ」
ってな感じに受け入れ態勢になっていたけれど
30代半ばの今、
先々週末、先週末、と、結婚式が重なったのに
「・・・・はて、なんでこんなに重なるんだ」っと思ってたら、
ああ、6月だったんだなあ・・・・と
後づけで思い出す程度に「ジューンブライド」という言葉を忘れておりました
アハー
試験が終わったらジューンブライ子ちゃんたちの写真をあげよ~っと
よこくよこく。
予告編で・・・・自分(たち)の写真だけアップしとこう・・・(なんだそれは)
花嫁子ちゃんたちではなくて。さあジューンブライ子ちゃんたちはだれでしょう!!
それにしても、せっかく戻しつつあった体重がまたアップしてしまたわい。
夏のぶたさん、
なつとん。
おおおなんだかおいしそうな響き。


記憶、喪失
梅雨にはいってしまいましたね、週末の外出の予定はどうなるんだよ
みなさまこんばんは。
タイトルの件につきまして。
記憶を失う。
そういえば最近きかない、「ここはどこわたしはだれ」という言葉。
いや、そもそも現実の生活できかないけど、
なんか、ほら、あの、慣用句的な感じで言われていた時代もあるじゃないですか
「ここはだれわたしはどこ状態だよね~」
な~んていって。
これっていくつの人までつうじるわけ??
いやいや、そうそう、記憶喪失。
あれって実際多分ぞっとしないですわよ。
本当になっちゃったら、相当なんかもう、やられると思う。
私は今日、数分の間死にそうになった。
なんつって、もちろんそんな、「UFOにさらわれたことあるの」的なことはいいませんがね。
うちの、プリンタの具合がわるいのですよ。
この間、カメミのポスター作るとき「あ~。久しぶりだから、色うまくでんかもな~」っと思っていたら、すこすこ出てくれたんだけど、
その2週間後の今、出力しようとしたら
「この・・カス!!」と言いたくなるくらいほんと、だめでね。
目詰まり直そうとおもったら「インクカートリッジ認識できません」とか
ばかなこといわれてね。
あほかと・・・
そうそう、それでね。履歴書用の写真を、どうしても安価で出したかった私は、
最近撮った履歴書用の写真を、スキャンして(これまたスキャンするのに認識してくれなくて「もう・・・ヒドいこいつ」と思いましたよ)
イラストレータにたくさん並べて、家でプリントアウトしよう・・・っと思ったら、まあプリンタが役立たずで。。。
それで、ビックカメラさんのセルフ出力サービスでプリントアウトするかな~と思って、今日は授業の前にビックさんによったのです。
そして、最近使っていなかったSDカードに、その履歴書写真データを入れて、それをを、機械にさしこんだ。
読み込んでくれました。
そしたらね・・・・
その、読み込んだデータ、近々のデータの隣に、見た事のあるロビンちゃんと一緒に映っている、見知らぬ女の子たちの、写真数枚。
何度見直しても、何度見直しても、全然おぼえがない。
本当に記憶がない。
「こえ~~~~~~~~!!!!ぎゃ~~~!!!!!!」
っと思って、
いやいや。あとでカメラでアップにして確認しよう。そしたらきっときっと、、、思い出せるよ・・・
と自分をはげまし、ビックカメラを出た後に、カメラにSDカードをいれて
確認しようとしたら、なぜか画像みられず。
「うわ~~~ん!!!こわいよ~~~!!!!よっぱらって記憶がおぼろげなことは最近多いけど、本気でおもいだせないうえになんでデータみられないの~!!
なんか、なんか、SDカード差し込む前に『不測の事態に備えてバックアップを必ずしてください」とか出てたけど、そんなあっさり不測の事態に陥るんかい!!」っと
泣きそうになり
自分の記憶のなさに愕然とし
友人ロビンちゃんに「タスケテクダサイ!!!死にそうだ」っと
電話までしようと思って
「学校遅刻してもいいからもう一度確かめる!!」っと
もう一度その機械のところに戻って、SDカード読み込んでもらったところ、
きちんと読み込んでくれたのね。
その辺りで思い出したけど・・・
というか、その、写ってる写真のページをめくって、すべてがわかったけど・・・
あれだね、
わたしがロビンの元を訪ねたときに、彼女が撮った写真と私が撮った写真、
お互いそれぞれ、自分のSDカードにデータを渡し合ったんだけど、
どうやらその時のデータはカメラでは読み込めないらしく、
そして
ロビンちゃんが私と一緒ではないときに友人たちと撮った写真数枚まで、
一緒にSDカードに入れてしまっていた模様
っというのが・・・・わかりまして・・・・
それがわかるまでの数分間・・・
ホラーですわよ。。。
ほんと、「わ~、韓国ドラマとかよく、、記憶失ってますけど、、、無理無理」
と思った。
いや、本気で「ああ、、、、足下からくずれていくようだ」とか
思った訳ではないけど
「・・・は?!・・・・・・え?!?!・・・私、なにやってんの?!なにやってたの?!?!ほ、ほかに、なにしたの~~~!!!!!」
と、
怖くなった、自分が。
いやー。。。
誰しもに一度経験していただきたいですわ・・・
あー、びっくりしたっと。
と~ころで・・・冒頭に出てきましたが「慣用句(といっていいのか)的につかわれているけど、実際の生活では一生クチにしないだろうよ」という科白で、
私が実際クチにして
「ひぃ~」と思ったのは
「だれかたすけてー!!!!」
だわ。
あと、
「あの・・・わたしはじめてなんです・・・」
これらはあんまり言わないだろうと思っていたのでクチから出てビックリ
まあ、ご想像どおり、別に色っぽいシーンで言ったのではなく、
運転免許を合宿でとったのだけど、初日からいきなり車に乗せられて、
無免許運転とかしたことなかった私は、ハンドルの後ろに座るのは初めて、
エンジンかけろと言われて超てんぱって、そして出た科白です。
かなり年上のおじさま教官に向かっていったので、言った瞬間
「ハッ!!私いまなにを!!」っと思って恥ずかしかった。まだ20歳だったし。
みなさまこんばんは。
タイトルの件につきまして。
記憶を失う。
そういえば最近きかない、「ここはどこわたしはだれ」という言葉。
いや、そもそも現実の生活できかないけど、
なんか、ほら、あの、慣用句的な感じで言われていた時代もあるじゃないですか
「ここはだれわたしはどこ状態だよね~」
な~んていって。
これっていくつの人までつうじるわけ??
いやいや、そうそう、記憶喪失。
あれって実際多分ぞっとしないですわよ。
本当になっちゃったら、相当なんかもう、やられると思う。
私は今日、数分の間死にそうになった。
なんつって、もちろんそんな、「UFOにさらわれたことあるの」的なことはいいませんがね。
うちの、プリンタの具合がわるいのですよ。
この間、カメミのポスター作るとき「あ~。久しぶりだから、色うまくでんかもな~」っと思っていたら、すこすこ出てくれたんだけど、
その2週間後の今、出力しようとしたら
「この・・カス!!」と言いたくなるくらいほんと、だめでね。
目詰まり直そうとおもったら「インクカートリッジ認識できません」とか
ばかなこといわれてね。
あほかと・・・
そうそう、それでね。履歴書用の写真を、どうしても安価で出したかった私は、
最近撮った履歴書用の写真を、スキャンして(これまたスキャンするのに認識してくれなくて「もう・・・ヒドいこいつ」と思いましたよ)
イラストレータにたくさん並べて、家でプリントアウトしよう・・・っと思ったら、まあプリンタが役立たずで。。。
それで、ビックカメラさんのセルフ出力サービスでプリントアウトするかな~と思って、今日は授業の前にビックさんによったのです。
そして、最近使っていなかったSDカードに、その履歴書写真データを入れて、それをを、機械にさしこんだ。
読み込んでくれました。
そしたらね・・・・
その、読み込んだデータ、近々のデータの隣に、見た事のあるロビンちゃんと一緒に映っている、見知らぬ女の子たちの、写真数枚。
何度見直しても、何度見直しても、全然おぼえがない。
本当に記憶がない。
「こえ~~~~~~~~!!!!ぎゃ~~~!!!!!!」
っと思って、
いやいや。あとでカメラでアップにして確認しよう。そしたらきっときっと、、、思い出せるよ・・・
と自分をはげまし、ビックカメラを出た後に、カメラにSDカードをいれて
確認しようとしたら、なぜか画像みられず。
「うわ~~~ん!!!こわいよ~~~!!!!よっぱらって記憶がおぼろげなことは最近多いけど、本気でおもいだせないうえになんでデータみられないの~!!
なんか、なんか、SDカード差し込む前に『不測の事態に備えてバックアップを必ずしてください」とか出てたけど、そんなあっさり不測の事態に陥るんかい!!」っと
泣きそうになり
自分の記憶のなさに愕然とし
友人ロビンちゃんに「タスケテクダサイ!!!死にそうだ」っと
電話までしようと思って
「学校遅刻してもいいからもう一度確かめる!!」っと
もう一度その機械のところに戻って、SDカード読み込んでもらったところ、
きちんと読み込んでくれたのね。
その辺りで思い出したけど・・・
というか、その、写ってる写真のページをめくって、すべてがわかったけど・・・
あれだね、
わたしがロビンの元を訪ねたときに、彼女が撮った写真と私が撮った写真、
お互いそれぞれ、自分のSDカードにデータを渡し合ったんだけど、
どうやらその時のデータはカメラでは読み込めないらしく、
そして
ロビンちゃんが私と一緒ではないときに友人たちと撮った写真数枚まで、
一緒にSDカードに入れてしまっていた模様
っというのが・・・・わかりまして・・・・
それがわかるまでの数分間・・・
ホラーですわよ。。。
ほんと、「わ~、韓国ドラマとかよく、、記憶失ってますけど、、、無理無理」
と思った。
いや、本気で「ああ、、、、足下からくずれていくようだ」とか
思った訳ではないけど
「・・・は?!・・・・・・え?!?!・・・私、なにやってんの?!なにやってたの?!?!ほ、ほかに、なにしたの~~~!!!!!」
と、
怖くなった、自分が。
いやー。。。
誰しもに一度経験していただきたいですわ・・・
あー、びっくりしたっと。
と~ころで・・・冒頭に出てきましたが「慣用句(といっていいのか)的につかわれているけど、実際の生活では一生クチにしないだろうよ」という科白で、
私が実際クチにして
「ひぃ~」と思ったのは
「だれかたすけてー!!!!」
だわ。
あと、
「あの・・・わたしはじめてなんです・・・」
これらはあんまり言わないだろうと思っていたのでクチから出てビックリ
まあ、ご想像どおり、別に色っぽいシーンで言ったのではなく、
運転免許を合宿でとったのだけど、初日からいきなり車に乗せられて、
無免許運転とかしたことなかった私は、ハンドルの後ろに座るのは初めて、
エンジンかけろと言われて超てんぱって、そして出た科白です。
かなり年上のおじさま教官に向かっていったので、言った瞬間
「ハッ!!私いまなにを!!」っと思って恥ずかしかった。まだ20歳だったし。