ひねもすユイユイ -19ページ目

欧米式にクリスマス。

私はなんともアメリカーンなクリスマスでしたことですよ。
欧米式とでもいいましょうか。

まあ、ぶっちゃけていえば、友人やボーイフレンドやらとデートやパーティなどにはいかず、
家族ですごしましたことさ。てことなんですけどね。
姉も帰ってきてくれました。

クリスマスイブは、家族で食事に行き、帰ってからケーキを食べて(本来欧米なら25日だろうけど)
姉と母にクリスマスプレゼントを渡し、

25日は久しぶりに定時、、10時に会社に面談?打ち合わせ??に行った後に
友人と昼食を食べて、、、

んで、本当は、ちょっと渋谷をふらついて、
23日にぶっこわれたネックレスの材料を買って家に帰ってまたおうちでゆっくり、
ネックレスなおして、撮れたボタンをつけて、気付いたら穴があいてた
LAで買ってきたあったかパジャマを繕って、そして年賀状でも書きながらすごして、
10年ぶりくらいに年賀状を元旦につくようにかくぞー!(年賀状じたいかなり長い間書いていない)
そして明日は大掃除!

っとか思っていたら

母と叔母が横浜に居てるというので、それに合流して、
途中まで合流してたけど、食器やおばさま向けのお洋服やらを見るのに飽きて
一人、連結している他のビルの、好きなブランド3つ見ようと思ったら

散々スパークしたあとなのにまたスパークして、、、
ていうか実をいうと、妹を成田に送った帰りにも、BCBGの「ALL60%オフ」にプチっとスパークしてきてしまったのですが・・・・
だってさ・・・よそのひとは、値札についてる40%オフとかで買ってるんだよ。でも
私ははがきもらってるからオール60%オフだよ!!
アメリカで、向こうのあたたかさにまどわされて、ジャケットいくつか買っちゃったけど、
完全にさむいっしょこっちでは!!
てなことでコートを買えました。嬉しい。

しかし、向こうで散々スパークしてきたのに、
さらに続けて、なんか自暴自棄にでもなっているのか?

せっかく物を減らした部屋なのにまたショッパー増えてる。

そう。んで、クリスマス、母と叔母と合流してからは、
ふたりが「行きたいいきたーい」と
うちの近所にある家庭風中華屋に行って五目かた焼きそばを食べ、、、

ダイエットなんてどこ吹く風ですよ

叔母の言った一言

「あ~おいしい、クリスマスにここに来られてよかったわ☆」

叔母も面白い人ですあ、一番したの叔母も面白いです。

それにしても意外と、その家庭風中華屋、一人できている男が多かった。
まあね・・・平日ですしね・・・クリスチャンでもないですしね・・・

そんなかんじでファミリーなイブとクリスマスを過ごしたわたしでした

しかし、母と叔母と遊んじゃったせいで、年賀状は途中でストップ
もう寝ないといけない時間です。
ネックレスとボタンつけと穴の繕いは終わった。

ああ。。ファミリーとすごすクリスマス。欧米風。ん?

でもね、本当は、25日は、会社に行く予定がなければ、ぱぱっと他の用事をすませて、
今までのアメリカでの転地療養生活(あくまで)の写真たちと、
そして23日のうたげの写真をアップしたかったんだよね

そしてさぼりまくってて心でだけ返事していた、日記の書き込みへのコメント返しもしたかったんだよね

それが私のなかの「私からのクリスマスプレゼントだー!いや、自分への、かも・・・」
っとか思ってたのに

本当にスケジューリングがへたでまいるわ。

関係ないけど、太った太ったいってるやん。
それはほんとうに謙遜とかでなくはんぱねえ太り方をしてるんだけど、それなのに
服を飼ってるじゃん。(いや、いっそ、太ったから買ってるといってもいいかもしれない)

アメリカでね、「いま使ってるVictoriaのブラは古いから、新しいの買って、いまのは捨てて帰ろう」と思って、ブラたちを買ったんだけど、
なーんとサイズがあがっちゃっててさ。カップがあがるならいいさ。
アンダーもあがったさー!!それって・・・・!!!

んで、気付いたんだけど、試着してるときは「これでぴったりあう」ってやつをつけて
それだけで即決してたんだけど、
そのときかったブラの形、、、ニットとかきると、ほんと、「授乳中ですか?」て感じになるんだよね
今日も、試着をしながら「なんじゃこりゃあ!」と思った。
ノーブラで行きたいくらいだけど、靭帯とかきれるとすっごい痛いらしいし、
もとにもどらないらしいよ・・・・
ああ、でも、ラスベガスであの、あこがれの「ラ・ペルラ」の下着セットが安く買えたのが感動だな、、、

て、
なんでブラのはなしになってんの

それにしてもあんまり胸がでかいのは良くない。かといって、ブラでつぶすのもやだけど。
ほんと、いま手足も胴体もあるので、なんかほんと妊娠で太った人にもおみえになる・・・
2010のテーマは減量かな。て、また??

まあ、そんな感じですごしてましたが、お写真アップを待ってらっしゃる方、特に23日のやつ。
いらっしゃると思うのですが、少々おまちくだされ。。。

それにしてもうちのカメは愛されている。家族へのおやすみの挨拶のあと必ず
母とわたしはカメミをみながら「かわい~かわい~」を連呼している。
あばたもえくぼである。ちょっと違うか。

23日、袖振り合うの…な出会い

23日、天皇誕生日は
あるうたげの為に、渋谷まで出ておりました。

それらのことは、写真をどうこうしてから書くとして、
そのうたげの帰り。
出会いといってもラブな出会いじゃないのだけどな!!

昼の3時頃からひたすら飲み続けていた私は、21時近くなるころには、

『もう、、、楽しいけどもう、ギブです!!』

ってな感じになって、皆様より少し早めに帰路へ。

が!!

私、『終電くらいになるから、鍵重いから置いて行くね』って、鍵を置いて出て行ったのですよな、
そこで横浜まで帰ってから母に「いま横浜なんだけど、、」とメールすると、なんと
父との食事の後、姉のところへ来ているというじゃないですか

妹はもう遠い空の下、帰ってもおうちに入れないクリスマスイブイブ。

急きょ母と姉と、適当な駅で待ち合わせることになったのだけど、

『こういうことでもないと、出会わない人もいるのよねえ』っと思った出会いが。。。

てか
出会いってほどでも、ここまで前置きするほどでもないんだけどさ、

そういう事情で、もう一度渋谷行きの東横線にならびなおしたわけですよ。
そしたら、いかにも『飲んできましたよ~』て感じのおじさまふたり(たぶん65歳前後かな)が
大きな声で話している。

正確に言うと、片方のひとが話している。どちらも何か先生なのか、
先生の知り合いがおおいのか、
『杉山先生にね~。孫と祖父母の関係性の心理学はないのかってきいたんですよ~
 それが、親子間ではあるらしいんだけど、孫と祖父母はないらしくってですね~』
『ほう、そうなんですか』
『ぼくならいくらでもサンプルになるっていったんですけどね~。せんせい、一人じゃ意味ないっていってて。でもいやー、まごぼけっていうのがあるんです。でもねー。だめですよー!!
 孫に依存しちゃいけないんです。でもね~かわいいんだよね~』
『そんな言葉があるんですねえ』
『そうなんです、まごに依存しちゃだめなんです。でもかわいくてねえ・・・山口に住んでるのが
遠くてさみしくて、、、別れがまた、つらくて・・・』
『はあ、、私はそれほどでもないですねえ、ドイツなんて遠いところにいるから行くのも億劫だし』

とか
大声でしゃべっていた。で、電車にのりこんだら、比較的無口な、聞き手だったほうの方が私のとなりにきて、
おしゃべりだった人は、その人の前にたってさらにしゃべろうとしていたのね。
すると、私とその聞き役おじ様の前にあるボックス席に座っていた、
おそらく60代であろう女性3人組が、荷物をどけて、「すみませんでした、こちらにどうぞ。」と
おしゃべりのほうの男性を誘った。

「これは…絶対はなしはじめるぞ。」

と思ったら、案の定&゛す。最初はそのおしゃべりおじさん、聞き役おじさんをちらちら気にしてたけど、
もう3分とたたないうちに、おばさまたちとの会話に夢中。

おばさまの一人が
『どちらで飲んでらしたの~?』
とはじめると、
『いや~。中華街で』
『あー!一緒!!わたしたち4時間も飲んでたの』
『どこのお店ですか』
とかいってもりあがってる。
幾つになってもやることかんない感じだな…
でもこれを割りと素面でできる、外国の一部の人や日本でも田舎の方の方はすごいひとなつこくていいよな…。とかおもいつつ、きくでもなく耳ににいれいたら
また、ちらほら

『孫がねえ…』とかいっている。

また孫か。孫ボケってなんだろ…。孫依存って・・・依存と独立といってるけど、孫の方はそんなに依存しないから共依存はないんじゃない?
興味深いわっとか思うんだけど
どんな感じ?

とか聞いてて、面白くなって、好奇心おさえきれず、思わず私の隣にいる聞き役おじ様に
「お連れの方、おもしろいですね」
とはなしかけてしまった。。引かれるかな?とおもったけど、
意外とそこまでおどろかずに
「飲んでるからね、たくさん。陽気な人なんですよ。でも、もっと田舎でならともかく、めずらしいですよね」
と答えてくれた。

で、そのままずっとその人と話していたんだけど、カナダやドイツ、イギリスで
心理学を教えていた大学の教授だということ。
バンクーバーにも一度だけ、一日だけ滞在したらしく、感想を教えてくれた。
ますます楽しく興味深くないなっちゃった私は、(わたしもおばちゃんぽいのかもな)
ドイツが一番ながいらしいので

『ドイツ語でおしえてらしたんですか?!今、わたし、3ヶ国語目何か習いたいけど
悩んでるんです。スパニッシュか、フレンチか。でも、ドイツ語も日本人で話す人すくなさそうだか、
ちょっとチャレンジしてもいいのかなあと思ってて』と
ふと、お伺いしてみると、

『そうだねえ、フランス語をお勧めするね。ドイツ人はだいたい英語しゃべれるけど、
 パリの大学で英語が通じない事って結構あったんだよ。』
『スパニッシュはどうですか』
『そうだねえ、文化的視点からみても、フランス語はいいと思うよ』と
答えてくれた。。
(いや、スペイン、メキシコが文化価値が低いとかそういう話ではないのだけど)

なんか、母に

フッレンチ!!フッレンチ!!

て感じでおされてたんだけど、
カナダにいるときは「絶対フレンチおぼえたる」とおもっていたけし、アメリカ行けば『やはりスパニッシュだろか』なんて、『でもイタリアンとコリアンも捨てられない…』とか下らぬことを本気で考えて続けていた私、
今はとくにアメリカ行ってきたばっかりのなので、
「やっぱりスパニッシュって使えるよなあ」と思っていて

本当にずーっと11月から悩み続けだったんだけど

なんだか、そんな色々まわってきた大学の教授に「フレンチがいいですよ」なんていわれると
単純にも、

「そっか、じゃあやっぱり、そうしよう」

と、なんか背中を押してもらった気分でした。


ああいう知的な感じのおじさま(もう、おじい様といっていいんだろうか?どうだろ)て
素敵だなあ

電車降りた後、例のおばちゃま軍団も私と同じ所でおりたので、
おしゃべりおじ様と聞き役おじさまが揃ってボックス席の窓側に座られていたので、
外からお辞儀をすると、会釈を返してくれながら、

『あの子と話してたんだよ』
なんて感じに私のことを指さしておしゃべりおじ様に説明しているようだった。

なんか、
袖振り合うも多生の縁…
といいますが、因果応報的な、元々の諺の意味とはちょとないけど、
ちょっとやはりそういう接する機会が持てる人って、
いつも終電か朝まで粘る私がさっさと帰ってきたけれど、
鍵がなかったのでもう一度電車に乗ることになって、
そしたらそんな人とたまたまおしゃべりして、「どうしょっかな」と思っていた事を
すとんと答えてくれたりすると、
偶然というようなかたちで、色々な必然が、色々な方向にみちびいてくれるのかなっと
思いました。。。



悠長にフランス語をならえるかどうかは今後にまたかかってるんだけどさ。

でも、そんな見知らぬ人との、偶然だけど偶然じゃないようなおしゃべりが
やはり好きだなーと思ったできごとでございました。


しかし、その話を母にしたら
「ほーら言ったじゃない!!フランス語のほうがいいって言ったじゃない!!
 親の言う事はきくものなのよ!!やっぱり!!!」と、
みょ~に得意そうだったわ…。

すくすく

一体わたしはいつまでアタマにお花をつけてていいのやら?(あ…でもギャルのあれとは違います…)

いつまでおクツにハートドキドキをつけてていいのやら??
いや…叶姉妹に、いやいや、山本リンダにまけずに頑張っていかないとね…

て、
そんな決意とウラハラに
米国での健康的生活とはウラハラに

『私、アメリカでかなり健康的だったからちょっと小さくなったんじゃない?』

っとわくわくして帰国後、いつものように怯える事なく、ふふふん♪と鼻歌まじりに気軽に体重計にのったら!!

あらまぁびっくり!!

1.5キロも記録を更新してしまってるではないですか!!
なぜ!!

…やっぱり調子良く便通があっても(失礼)
少食にしてても、一日2食で夜に重点…てのは太るのか…
いやでも太りやす過ぎでしょ!!
だって結構トイレ通ったよ!!(本当に失礼致します)


しかしその数字に驚きはしたものの、初めて見た一か月前より

『…ふぅん』

程度の衝撃度ですんでしまった、わたしの鉄のようなハート…
もっと焦ってくださいよ、自分。

そもそもここ半年家にいるのがほぼだったので、太った人(母)を見慣れてしまっているのかも…失礼な話だが…
というか60歳の経産婦と張り合ってどうする。
ハートのそこの部分強すぎでしょ。鍛えられすぎっしょ。
些細な事にはガラスハートなくせに…

…アメリカ出発前に『おおきくなりそ!!』とか言ってたからか…
自分で自分に呪いをかけてしまった…

そんな時、アメリカの服のサイズ感は私にやさしい。

…優しくされてちゃだめなんだろうけど。


あーもぅ
これはあれだね!!
新生児並に順調に育ってるよなーわたし!!
すくすくすくすく育ってますよ!!

でも今日の服装は

☆ピアノ柄ニットワンピ
☆メリッサの、でっかいハート付ハイヒール
☆ブラックのフラワーヘッドドレス

コンセプトは不思議の国のアリス…
アリス小さくなる薬欲しい…

…アメリカはいい…結構なデブちゃんもどうどうと腹と足を出している…
私はとても居心地がいい…

て、あきらめてどーするの……。

買って来た服達も、ゆったりシンプルニットがほぼなんだけど、アメリカで試着してると
自分的には『ほんと腕と足ふっといなー』と思いつつも、ゆったりニットも別にふつうにいけるなってな感じなんだけど、
昨日久し振りにB社の、可愛くてスタイルの良い女子の集団に会って来て、
『…より大きく見えるんだろうな…わたし…でもピチピチも…きついしな……』としみじみ思ったさ。みんななんなの?!細いわ可愛いわ!!
異星人だよ!いや、わたしが異星人なのか?!

自分を納得させるには復職までの3週間ちょい、ブッダなみに断食するしかないのか…
…それやったらきっとリバウンドでちっちゃな朝青龍みたいになるんだろうな…

なんかさー。日本でもアメリカでも、一緒にいる人々がが寒い寒い言っててねー。
でもわたし全然寒くなくてねー。
むしろなんだか

『この冷たい風が心地良いワ』みたいな感じでねー、、、

なんか
わたし……
この脂肪はなんだあれか?動物の冬毛みたいなもん?越冬のため?蓄え??と一瞬思い、

『うちあげられて水辺でゴロゴロしているアザラシかよ!!』

と心で自分につっこんだわ。

まあそんなかんじ。
例によってまた自分デブ話ですよ…

でもね一時『樽ドル』ってはやったよね
あれならイケるよ。ネット樽アイドルだね。。歳はいってるけどね。。でも年齢より見た目さ…。
アメリカでお酒買う時に『ID見せて』って言われて嬉しかったよ…っていくらなんでも21歳以下にはみえないだろう日本では…

来月13日からおそらくお仕事復帰です

スタイル良い子ちゃんたちに囲まれる環境に戻るによって、体型は変わるのか。


…どっちにかわるのか。。
自暴自棄になって膨らんで行くのか。
反省して小さくなっていくのか。


何キロでも何センチでもいいけど、やっぱり『自分の好きなサイズ』でいるのが一番気分いいよね。


…でも美味しいお酒とご飯も気分いいよね…


ぶひぶひ

初挑戦

やっと体を動かす気がでたので
LAにてピラティスに初挑戦。

自分が普段自己流でやっているストレッチやエクササイズがが、
いかに「楽してやってる」かを再確認。。。。

それにしてもさー。。。

ヨガやピラティスって、細い人がやってると、
ポーズを作っていてもこう・・・・腕や足の間に隙間がたくさんできて
うまい人はとっても、うまくないひとでもそれなりに、
キレイな感じにみえるんだけど

前々から思ってたけど・・・・
手足が短いわけではないけど太い私は、なんか
手と足がこんがらがってブザマな感じがするんだよね・・・

そのあとビーガンレストランにいったら
あたりまえだけどびっくりするほどベジタブル~でオーガニック~で

不思議な味がして

高いから貧乏根性で残さずたべましたが
うさぎかなにかになった気分でした

まあでもどちらもよい経験でしたわ

しかしやはり日本で仕事しながらやる気にはなれないような・・・
まだまだね

ああ~
バンクーバーでカポエィラまたやりたいなぁ
ハードさではカポエィラのほうが上だけど、あの武道派な
あばれる感じと
ぎりぎり感が好きだ・・・・

それにしても鍼うったあとみたいにたらーんとした感じ
ばたりとたおれたい・・・

カリフォルニアの空に下にいられるのもあとすこし・・・・
転地療養にきてるようなもんだけど、金銭的には「がんばってはたらきまっしょい」て
感じにおいつめられております

ぴ~

青い空と青い車と青い自分

まるで目の前の
心をぞわぞわさせるものから逃げ出すように

いまだカリフォルニアの空の下にいるけれど(B社のひと、内緒ですよ!一応)

ときには(?)現実からにげるのっていいものだと
つくづく。
特にわたしのような
三十路越えの、大胆な小心者には。

まだまだまだまだ人生の修行がたりないな。
でも、ここまで生きてきたから
ここでつまづいたのかもしれないな

遊んでいるときは忘れているっという現金ものだけど
ひとりになると、急にいろいろ考える。

会社ってなんだろう
仕事ってなんだろう
人生ってなんだろう

でも会社は人生じゃないけど
仕事は人生な気がするな、、、

そして常につねに
生きている限りは、たまに寝転がっても
ずっとねころがってはいられない
おきてあるかなくちゃ。

現実からにげてちゃいけないよという人もいるだろうけど
目をそむけてるんじゃなくて
ちょっとみちをそれてみたんだよ
今まで通った道を遠くからみられるようにね
なーんて自分に言ったりして

でも、
えいっと現実にもどっていく勇気を、どんどんとためないといけないと
思っている、帰国数日前の本日。

どきどきします。
どっちにいけばいいか道もまだわかんないし。
ナビなんてないし。

でも、先日、大きなゲーム会社の中身をみさせて頂いて、
クリエイターたちの作品や部屋にとても興奮している自分もいた。

がんばろうとは思わないけど

えいっと飛んで帰る勇気を持ちたいな