新しい美容室。


美容室に足を踏み入れる時、

なぜかいつも緊張するあせる


今日の美容師さんは

知識が豊富で、且つ分かり易く説明してくれる

聡明で美意識の高い方とお見受けした。


その方を信じて

予定よりも短くカットした美容院


ブローが終わってみると

見たことのないわたしがそこにいた。


顔色が明るく、そして小顔に見えるアップ


今日の美容師さんとの出会いは

運命の出会い・・・はてなマーク



いやいや、ちょっと待ってビックリマーク

美容師さんはプロだから、スタイリングも上手。


・朝、出かける前に自分の思い通りにスタイリングができるか

・時間が経っても、扱いやすいスタイルか


この2点が重要!!

美容師さんの真価が問われるトコロ。



次回、美容室に行こうと思い立った時

今回の出会いが運命の出会いであったと思いたい。


わたしは美容室難民である。


以前通っていた美容室には

カットがとても上手で

お話も楽しい美容師さんがいて

その方を目当てに、足繁く通っていた。


しかし、その方がご結婚を機に退職された。


それ以来、美容師さんとの出会いはなく

美容室難民になってしまった汗



ポストに投函される情報誌を見て


「よし、次回はこのお店に行ってみよう」


と新しい出会いを求めて

意気込んで出かけるあし



今日も出会いを求め

新しい美容室へ行ってみようアップ



実家で夕飯を食べた。

メニューはカレーとサラダ。


「自分で装うから」

そんなわたしの言葉を無視して

母が装ってくれた皿には

カレーが山盛りDASH!


「こんなに食べられないよ~」とわたし。


「いいからいいから、食べなさい」と母。


初めは多いと思っていたカレーも

気がつくと皿が空にあせる


夕食時、ひとりが多いわたしにとって

父と母と囲む食卓は、食欲増進剤のようなものだった。

箸が進む進むビックリマーク(カレーだから、スプーンかなはてなマーク



「お風呂も入って行きなさい」という

母の優しさに甘えてしまった。


きれいに掃除されたお風呂に入って

なんだかジーンとなってしまったのは

温かいお湯に浸かっていたから・・・

という理由だけではなさそう。



長らく実家で暮らしていたのに

その時には見えなかったもの、感じなかったもの。


離れてみて気づくことって、たくさんある。