タッセルいろいろ
さっそく何個か作って。
基本はともかく、応用の作り方がわからなかったので、それがうれしい。
でも作ったのは基本だけど。。。
材料も、刺繍糸だの、木玉など、たっぷり買いました。
春だからなのか、ミンクのファーが手芸屋で扱っていないと言われましたが、
貴和製作所で見つけました。
引越しが決まって最初に買った、イタリア製 アルティ・エ・メスティエリ の猫をかたどった時計。
なんともいえない曲線がお気に入り。
部屋にあるドア、カルトナージュ、あちこちにタッセルをつけているので、
飾るところがなくなってきて、「時計につけたら~」と言われてつけてみました。
色は本と同じで形が少し違ってます。
もうひとつ。鏡にたらしてます。
キュリオケースには、買ったものと作ったものを重ねてます。
マガジンラックにもつけてみました。これも買ったもの。
リビングの角のコーナーは大分ごちゃごちゃしてきました。
前に作ったものに、CDを入れて、ハロッズのうさぎを立てかけてます。
フランス人のマガジンラック
フランス在住の友達が日本に帰ってくるときにお願いしたONCLE POLさんの本。
半年以上たってやっと作りました。
生地はローラアシュレイ。
手に入る一番大きなカルトンを使って。
それでもけっこうな大きさです。
この作り方だと小さいとかえって難しいかも。
もち手をつけたり、金具をつけたりが初めてだったので、
けっこう苦戦して、何日かに分けて完成です。
部屋のディスプレーとして、置いていて、
今はとりあえず、買い込んだタッセルの材料を入れています。
ユーロ切手の額装
ヨーロッパの地図と国旗が象徴的な切手を見つけたのと、
展示会を見に行って、私も~となって作った額装です。
ほかのとあわせるのと、使いたかったマーブル紙です。
マーブル紙を広い面積に使うのは、あんまりセンスよし!ではないんかなと
出来上がってから思ったけど、どうなんでしょう。
丸と長方形の組み合わせで、色のトーンを同系色であわせて、
パスにマーブルを貼ったものです。
切手はフランスのもので、2004年だったかな?の
その時のユーロ加盟国をデザインしたものです。
円だと、裏の始末がめんどくさっと感じていたのが、
大分ましになってきました。
切手は小さいから、作りやすいです。
切手シリーズはもう少し続きます。
次はフィンランドへ。
アルザス風女の子の刺繍
こちらでダウンロードした画像です。
どこのページかは失念。
たくさんあるから探すのは大変です。
ここらへんから探すと少し早いかも。
そしてフランスのサーバーは、表示に時間がかかる。なぜ?
アルザス(ではないと思うけど)風の民族衣装を着た女の子が
気に入って作ってみました。
同じ赤でも日本と選ぶ色が違うなあと感心しました。
日本でよく選ばれている赤は朱赤で、オレンジが入っていて、
このフランスの赤はそれに比べるとかなりピンクがかってます。
モアレが出て、顔がないのでちょっとこわいけど、画像アップします。
もう完成していて、あとは額装だけなんだけど、これができずに数ヶ月。。。












