OLFA45度切りカッター
手で断面を無理やり斜めに切るというのは、
一度ダストボックスを作った時にしたことがあった。
カルトナージュでは側面を貼って、上から布なり紙なり貼るので
まああまりめだたないが、額装はそういうわけにはいかない。
時間がかかるし、きれいにはできないので、
やっぱり高いけど45度に切れるカッターを買ってしまった。
ミナミに行ったついでにここにならあるかと、東急ハンズへ。
まあまあの広さのカッター売り場には45度に切れるのは1種類しかない。
でもすぐに使いたいと思って買った。
家に帰ってさっそく練習をしてみる。
説明を読みながら、カッターを定規のみぞに差し込んで
それを固定して刃を出して切るのか。
感動~
早くきれいに切れる。
やっぱり道具って大事だわ。
額装 ひなげしの花
これも前回と同じ
オールポスターズで買ったドキュモンになります。
ひなげしはケシ科の植物だけど、大麻の原料ではないのね。
そりゃそうか、たくさんそこらに植えられてるからね~
縦がかなり長い長方形は初めて。
額はこれもなしで周りを処理してます。
飾るところも、寂しくなく、それなりにおさまりがいいところはないなと思ったけど、
廊下のトイレのドアの横の壁が狭く、ここに一つ置くことにしました。
まだあまり何も習っていないので、技法はたいしてありません。
重しをして乾燥させたつもりだったけど、紙の反りがでてしまってます。
額に入れるなら気にならないけど、
表にアクリル板がついているだけなので少しはひびいてるかも。
色は花の色(赤)ではなく、ビビッドな黄色を効かせようと選びました。
LAMPE BERGER(ランプベルジェ)
モデムの交換とかで、プロバイダの営業の人が家に来た。
今回のモデムについて~、新しい契約種類について~などいろんな話があって、
「ところでランプベルジェ使われているんですね」と。
50代くらいの男性だったのでけっこうびっくりした。
そんなに有名になってきたんだ~
私は友達に2年半くらい前に教えてもらいました。
ランプにオイルを入れて火をつけて消して使う。
売ってるインポートを扱うお店を教えてもらって見に行ったけど
ランプで気に入ったものがなかったのと
オイルの種類も少なかったので楽天で買った。
グリーンティーとかユーカリとかいい香りです。
フランスでは病院でも使用されているとか。
そしてブログに載せようとちょっとランプベルジェについて調べていたら
マルチ商法とかでたくさんひっかかってくるからまたびっくりした。
会員になると安く買えるだの、会員になってもらうとキックバックがあるだの。
そこらへんに売ってるのにね。
営業の人もそうなんだろうか。う~ん、気になる。
(ランプベルジェとは)
LAMPE BERGER(ランプベルジェ)は、フランス・パリの薬剤師 MARCEL BERGER(マルセル・ベルジェ)が、100年以上前に消臭・空気浄化作用を目的として考案した、燃焼型芳香器の老舗メーカーです。
独自の製造技術を用い、当時ヨーロッパ貴族の間で流行していた植物由来エッセンスをアルコールに溶け込ませることに成功。
それを燃焼させることで、大気中に豊かな香りを拡散することが可能となりました。
(主な効能)
キッチン・タバコ・ペットの悪臭の防止
空気中の殺菌・浄化
アロマテラピー
空気中の殺菌・浄化
アロマテラピー
InRED付録リバティーのペンケース
会社終わってまっすぐ帰ろうと電車に乗り、次の駅に停車すると、
線路内立ち入りがあったため、
しばらく運転を見合わせますのアナウンスがあった。
車内はまあまあ混んでいたし、時間がかかりそうだったので、
それに大きな駅だったので、さっさと降りる。
もうゆっくり待つことにする。
夕飯も食べてしまうことにする。
本屋に行き、ざっと雑誌をながめる。
う~んん、
今買っているのは「プラスワンリビング」でインテリア雑誌。年間購読なので家に届く。
独身の頃、たまに買っていたのは「VOGUE」でファッション雑誌。
ぜぇったい手が届かない、オートクチュールや
1000万円以上の時計やジュェリーなんかも載ってて
写真がきれいで、ながめて楽しんでいた。
で買ったのは、最近よくある付録つきにひかれた「InRed」
リバティーのペンケース付きにひかれた。
美容院とか喫茶店で読んだことはあるけど、ターゲットは30代女子。
春物が見たいなと思って買ってみた。
ざっと一通り読んだけど、読み流すだけだった。
家に帰ってゆっくり読もうっと。
ペンケースはビニールコーティングされてるので、
せっかくの風合いがもったいないと思ったけど、
すぐに汚れてもいやなので仕方ないか、大事に使おう。
夕飯を食べて帰る頃には電車は復旧していた。




