多次元世界を夢の中で体験した
それは起きてからも生々しく鮮明に記憶していた……
何次元なのだろうか?
登場人物は私は10歳くらいのロシア系の少女らしい
その世界の私は何かの(3次元で言えば例えばフィギュアスケーター)のような星空をスクリーンにして舞うような競技に子供枠として参加しに行ってたようだ……
そんな中、現実(3次元での知合い)でも関わりあるリアルな知人が何故か年上の年配者でそこでも知合い…
何か私に季節外れのサンタのプレゼント🎁をくれたので、お返しにと
これまた、現実でも知合いのお店のママが経営している大規模な雑貨屋さんで選ぶ事にして店内でプレゼント🎁を選び
コレがいいかな…とチョコレートのような積み重なった箱入りのちょうど良い大きさを見つけ下から取ろうとした瞬間に
それらの箱が崩れ落ちアッチにぶつかりコッチにぶつかりアレよアレよという間に店内にそれぞれ積み重なった雑貨が床に落ち
高いところにあるとても大きなガラス窓にまで波及してヒビが入り落ちる寸前に下に小さな女の子が‼️
私は悲鳴をあげてその子を体で庇って助けようとしてその時、左手の平を負傷した‼️
もう!ダメだ😣
そう思った瞬間に同じスケーターとしてその中の設定では恐らく高校生くらいの男性(外人)が
スーパーマンのように現れて
その女の子をスっと抱き上げて宙に浮いた
彼と女の子の周りにはオーラのような物で囲われていた✨
そしてガラスは砕けて下に落ちた……
彼と女の子は無事だった✨
私はお兄さん♥️ありがとうございます❣️と涙ながらに感謝して
「どうして助けてくれたの?」と聞いた
すると頭の中にベットに寝たきりの小さな女の子がおばあさんに付き添われて命が絶えた…
そんなテレビのアニメ(ハイジみたいな)か何かのシーンが頭の中に浮かんで
そのお兄さん曰く
僕は前世で不幸な亡くなり方を小さな女の子で経験して生まれ変わってきた
僕には使命があって生まれて来たんだ。と言う
こうゆう芸術系のイベント🎪に出て今は楽しむために
そしてそのスーパーマンみたいなお兄さんは役割を担って生まれ変わって来た……
そのお兄さんのコーチみたいなおじさんが何と夢の中の私の日本人である父と漫画の一コマ白黒で描かれたイラストで
出てきてお父さんとコーチが五右衛門風呂みたいな四角い木の箱で作られたお風呂に一緒に入って
お父さんが星が見えずらいですな〜と言うとコーチが
そうですか?私にはハッキリと見えますよ👀と……
コレは今朝見た鮮明な私の夢です
ふつうは忘れてしまうのですがハッキリ覚えてるのが珍しい
しかもセリフまで
異次元のわたしはその続きがあって
イベント会場に荷物抱えて戻ろうとするとたくさんのイベントの参加者の子供たちが荷物持って出てきて
私にも「ほら!もう始まるよ❣️お兄さん達のイベントが荷物はジャマだから車の中に置いてきなよ🎪」と言う
私は自分が雑貨屋で起こした自責の念で小さな女の子に申し訳ない気持ちと感謝のお兄さん対する気持ちと
何が起きたか分からず混乱している状態で目を覚ました(°ω。)💦
朝、トイレに行って左手の平が変にズキン‼️と痛んだ……
そこで思い出した‼️
私はあの小さな女の子を助けようとして庇って手を負傷した状態で
危機一髪のところをあのスーパーマンのお兄さんに空中に女の子を抱き上げでくれてガラスから守ってくれた事を走馬灯のように
思い出した💡
アレは夢だったのか
それとも多次元の中でホントに私はパラレルワールドの中の何処かの私が体験している事なのか
言える事は
確かに3次元だけで自分は存在してるのではなくて恐らく多次元でもっと進んだ文明の中で存在する自分もいるんだなと
現実(3次元の今)で左手の平が未だに痛いのを不思議なキモチで感じてるリアルなわたしが居るんだよね……