高校生になるまでは食べられなかった甘いものですが、今は結構好きになってきました。


昔は甘い=悪 な感じぐらいてしたが、
食べられるものが増えるということは、幸せに思える瞬間も増えていいことだと肯定できるようになりました照れ



私は、その瞬間の自分の価値観だけで判断しがちなのですが、

年齢の変化や、シチュエーションやタイミングで、好みや考え方が変わるということを
ここ数年実感することが多くあり、

なんであんな風に言ってしまっていたのだろうと後悔することも多々あります。


今トレーニングしていることは、
どちらでもよい。正解はない。という考え方。


そういう考え方の人もいるよね〜。どちらでもよいね。でも、私はこちらがいいなぁ〜。
と思えるようになりたいのです。

相手を否定しない。


もっと精進したいと思います。


昔は苦手だった、ひまわりも、カーネーションも今ではとっても気になる存在♡





今日は、結局美容院は断念し、お昼寝したり読書したりまったり過ごしております。


夏はお洗濯もすぐ乾いて嬉しい!




あ、タイトルが大豆の甘煮だった…


甘いものが嫌いだったって話からかなり脱線してしまった。



結婚してひじきの煮物をする時に初めて大豆の水煮を使ったのですが、水煮って手軽で本当に美味しいですね。
タンパク質も取れるし、出番を増やしたいなと思い甘煮を作ってみました!





フジッコの水煮155g
お砂糖大3
醤油小1
昆布 お好みの量を刻んで


①小鍋に水煮(ほとんど水気がないのでそのまま)を入れる
②お豆ひたひたより若干少なめにお水を入れ、砂糖大3、刻んだ昆布を好みの量入れて弱火で15分
③醤油小1を入れて、一煮立ちさせたら火を止める
④粗熱が冷めるまで待つ。

※先にお砂糖だけで煮ると甘みが入りやすくなります
※お醤油をいれるとより甘みが際立つので甘いのが苦手な方はお砂糖減らしてみてください。
こちらのレシピの大さじ3杯は既に母から教わったより減らしています。
※冷めるときに味がしみます。時間をおいて次の日に食べるとより美味しくなります。




とっても簡単で嬉しい!
我が家の常備菜リストに入りそうです。