昨日は人工呼吸器をつけた患者さんが2名。
もうドタバタと緊張でどうしようかと思いました。。。
特に、人工呼吸器の患者さまの一人の方はもういつ心臓がとまってもおかしくない状態。
意識もなく、全身むくみ、口元は壊死、気管切開の人工呼吸。たくさんの管につながれていました。
ただ生かされているというのが私の印象です。
でも、その方も元気な時は普通のおばーちゃんでした。
きっと今の自分の状態についてたくさん思うところがあるだろうと思い、
私にはチャネリングはできないため天使さんを呼んで加護をお願いしました。
その方の羽は本当に今にも消えそうなくらい小さかった。。。
でもその方を一日のはじめに検温したのち、私が下痢にorz
何かが来てしまったのでしょうか。
でもその前に天使さんを呼んで自分の羽も確認できてたのもあって
その後少し自分の意志をもつだけで収まりました。
やっぱり病院というところはたくさんの想いを受け取ってしまうものらしいデス。






