こんなメールを送った。
愚痴は...
その人に
聞いてもらえばいいとして...
りなは、
その人の話を聞けばいいの?
りなからは聞かへんから、
話したいなら話せばいい...
怒っても泣いても、
聞いてほしいなら
話せばいいねん...
って...。
ほんまは、
『聞かへん』のじゃなくて
『聞かれへん』やのに。
聞いたら...病むから...
聞かへんことによって
"あの人"ってゆー存在を
ないことにしたい。
実際、
在るのかどうかは知らん...
「聞かんよね?」
って言われたケド...
聞きたくないから聞かん。
でも...聞いてほしーんかな?
そぉ思ったからメールした。
したケド...
まだ...無理...
余裕がないから...。
色んな意味で
あほやと思う...。
なくなればいいのに...
夢を見た...
夢はよく見る方やケド、
あんな切り取ったような...
一部分だけ見るのは珍しー。
ばかひろと電話してた。
『りなはいつまであんたの事好きなんやろー...?!』って聞いた...
「一生じゃない?」
みたいな答えが返ってきた。
そこで曖昧と夢は終わった。
数時間前に
ばかひろから電話があった。
その話をした...
『夢の中でなぁー、りなはいつまであんたの事好きなんやろーって聞いててさぁ』ってゆーた時辺りに...
「一生じゃない?」
って...
めっちゃ...
何か...ふわっとした...
気持ち 悪い...
混沌とした感覚...
こんな夢苦でしかない。
まさにカオス...