6月に留学を終えて帰国して、2ヶ月間まるっと就活しました。
アメリカいる時に、まず就活みたいな文化がないなって感じて!
自分のやりたいことが決まってる人はその道目指して関連性ある会社でインターンしてスキルつけてたり、
自分の進みたい道にはこういう知識が必要だからこの学部で授業履修して勉強しよう、っていう人がいたり、
大学四年生で、もう来月卒業だけどまだ何したいかもわからないし一旦卒業してから考えるって人がいたり、
色んな人がいて(自分が見たのは一部の人だし、もちろん日本にも色んな人がいると思う)
自分がやりたいことが決まってるから目標に向けて積み重ねていくとか、決まってないから卒業してして考えるとか色々ある中で、目標が決まってない(大学4年間もいて、決めれなかった自分)のに、3年の終わりから4年で就活して、卒業後に働く会社を決めてることがルールだからといって波にのって就活して、とりあえず就職先決めるのがなんか嫌だなって思っていた!!!
色々あっていいなって思ったから、もちろん日本でも大学進学しないで働いてる人とか、専門学校いって技術つけてる人とか、選択肢はいっぱいだと思うけど、
やっぱり大学に行ったとしたら、ある程度まわりと同じ時期に就活して、3月卒業して4月から働く、ってゆうのが一般的かなって自分の中であったから、バラバラでそれぞれっていうのがすごく魅力的に思えたのかもしれない!
犯罪とか、よっぽど社会の規範からの逸脱行為とかじゃない限り、自分の好きなように行動していいんじゃないかと思った!結果的に働かなきゃ生きていけないけど、やりたいことやって、納得して生きていくのって良いなって思った。
1年の留学は自分にとってすごく短く感じるもので、日本でわざわざ東京出してもらって大学にも行かせてもらってそれなりに大学生活も楽しんどいてこんなこと言うのはおバカさんかもしれないけど、何で4年間大学こっちで行くって選択しなかったんだろう、とか色々と考えた!けどそういうことではなくて、その1年間で色々考えたり思った結果、別にそんなに型にはまらなくても、留学で卒業時期ずれる人だっているしなんか色々いるからとにかく帰って焦って就活するのはやめよう!って思ってボスキャリとか行ったものの、まあ来年就活してもいいしなとかそんな感じだった。
そこまで思っといて、結局帰ってきたらまだ間に合う会社とかあって、あるのにやらないわけにはいかないっていうのが自分の良いところでも悪いところでもあり、就活を始めて結論的に言うと来年から働くことに決まって、おお、ああ、よし!っていうところなうで、決まったからにはちゃんとやろうという思いうまれ
で、題名と全く関係ない内容をつらつらと長い一文で書き始める人。
思ったことは書き留めておくと、後から見返した時に面白いし、マスコミュメディアのJブラディープロフェも、日本帰ってからもちゃんとブログ更新するのよ(^_−)−☆っていってたから、島からの長すぎる帰り道の中(船10時間)書く人。
明日は内定式ダァ!!!!
お部屋の片付けめんどくさいし洗濯物取り込まなきゃだしお風呂はいらなきゃだし明後日提出のなんかレポートかかなきゃだしお、おお。ねむい