当たり前を幸せだと思えるように -11ページ目

当たり前を幸せだと思えるように

自分の記録用として日々思っていることを書き綴る場所として使っています



夫が、ネザー経由の移動が楽になるようにネザーに作った通路に青氷を敷いてくれている。

以前砂漠を探していた時に見つけた氷樹?バイオーム。(バイオームの名前合っているかな?)
ここも砂漠バイオームと同じくらい距離が離れている。(数千マス)

砂漠より先に、青氷が取れるバイオームまでの道(ネザー)に青氷を敷いていた。

青氷を取りに行くための道を青氷で作る。

マイクラをやっていると、たまにこのような、それを取りに行くためにそれが欲しいみたいな状況になるから面白い。エリトラを探すためにエリトラが欲しいみたいな。

青氷は樹氷の上の方に少ししかない。
なので、たくさん取れる氷塊とたまに取れる氷、この2つをクラフトして青氷にする。
氷→氷塊→青氷である。青氷にするには氷や氷塊が大量に必要。

このクラフトが面倒だったらしく、装置を作ってきた。(あとで報酬もらおう)

後ろのクラフターは氷を入れて氷塊にする用、手前のは氷塊を入れて青氷にする用。
それぞれ左側のラージチェストに分けて素材(氷、氷塊)を入れるようにしている。
クロック回路の代わりで、ホッパーを2つ繋げて動力にしている。(中で行き来するものを1つ入れる)
レバーはあってもなくてもどっちでもいいけど、一応付けておいた。

後ろの氷のクラフターでできた氷塊は自動で手前のクラフターに入る。
後ろのクラフターが空になっても動力は手前のクラフターまで伝わって作動していた。
手前のクラフターで出来た青氷が1番手前のラージチェストに溜まっていく。

私が作るのは簡単な仕組みだけど(基本的なことしか分からないから)、夫がクラフターの使い方を調べたらすごく大きい装置になりそうで、作るのを諦めていたようだ。それを相談されて作ったのがアレ↑

これは公開した方がいいよ!と言われたので書いてみた。
自分の記録用としてのブログだけど、誰かの役に立つならそれはそれで◎

こういうのは動画で説明できればいいのだろうけど、そういうのはやっていないし、誰かが同じように作って動画で説明でもなんでもしてくれたらいいなぁてことで、あとはお願いします笑


先月末から使い始めたクリーム。(顔用)

ネイチャーコンク薬用 クリアモイスト ジェルクリーム

冬なら保湿が足りなく感じるかもしれないが、軽くて扱いやすいクリーム。
私には合っているようで、使い心地も好みだ。

保湿を続けることを言われていて、もう1年受診せず(まだ保湿剤は残っている)、市販の保湿クリームやハンドクリームで予防している状態。
あの手湿疹が出ずに冬を越せたことが信じられない。こんなことは初めてだった。すごいなハンドクリーム。

先生が言っていた「うまく付き合っていく」が出来ているだろうか。


使い心地と言えば、病院で処方される保湿剤。

マルホのヒルドイドソフト軟膏と、
ニプロのヘパリン類似物質油性クリーム(こちらは後発品)

私の処方される保湿剤はこのどちらかだが、先生には合えばどちらでも良いと言われているのでニプロを使っている。
ニプロの方がとろっとしてゆるい感じがする。チューブだと出過ぎてしまうけれど、私はこれが伸ばしやすくて好みだ。

夏は保湿が疎かになるから、気を抜かずにいこう。
丘の上を麦畑に。種が足りなかった。
そして段々畑は、踏みつけて畑を荒らすからやめた笑
自宅のある山の上からこっち側を見た時に、丘の上が小麦で黄色になっていたらキレイかな〜と思って作っただけの畑である。


奥の絶壁をどうにかして、海に出やすいようにする。(予定)
クリエで実験はしていたけど、Realmsは10日ぶりのログイン。

夜をスキップするための設定
いつ実装されたのだろう、気付かなかった。


今まではログインしている人が全員寝なければ夜をスキップ出来なかった。

私のRealmsは、最大で3人入れるので一人でも寝ればスキップ出来るように30%に設定した。

これは便利。

ピグリントラップで金塊が手に入るので、そこで使いたいということで、素材2種類の自動クラフトに挑戦。


前回のチェストと同じ仕組みで作り、素材を入れるためのホッパーは2ヶ所。(金塊とニンジン)



この配置で入っているのを確認さえしておけば、あとはそこに勝手に補充されていく。

ニンジンが足りなくなって真ん中に金塊が入ることがある。その場合は金インゴットになるが、金塊に戻せるから問題ないかな?笑

金塊の在庫が先に切れてニンジンが多く入った。
この状態になっても、何かクラフトされるわけではなく勝手に止まるから問題ないかな?

動かす前にクラフターの中の配置を確認して、レバーをONにして作動させる。これで2種類の素材のクラフトができる。(はず)

ホッパーをクラフターに多く繋げば早く入るかな?と思っているけどどうなのだろう。また時間ある時に実験しよう。

夫がチェストを大量に作りたいようだったので、二段階クラフトの実験。


原木→木材→チェストまでを自動で作る。



①クラフターを設置し、クラフターに向かってホッパーを設置、チェストをホッパーに載せて中に原木を入れる
②レッドストーンとコンパレーターを設置
③動力としてホッパーを向かい合わせに繋げたものを設置
中に1つアイテムを入れて行き来するようにする(観察者を向かい合わせにしてカチカチしてもいい)

クラフターの中はこう
8マス閉じる

出来上がると顔みたいな部分から排出されるのだが、そこに格納できるブロックを置くと勝手に収納される。なので、

④前面にもう1台クラフターを置く。

写真がなかった。前に置いたクラフターの中は真ん中だけ閉じてある。(チェストのレシピ)

後ろのクラフターで作られた木材が、前のクラフターに入り、最終的にチェストが自動で出てくる。

ホッパー(若しくは観察者)の前にレバーでも付けてON/OFFできるようにした方がいいかもしれない。

竹→竹ブロック→竹の木材にするのもこれが使えそうだ。

使い方を試すためにクリエイティブで実験。

クリエイティブは装置の練習用として使っている。


こないだ作ったレンガ→ブロック状、金塊→金インゴットも間違いではなかったが少し無駄があったように思う。たぶんコンパレーター2つもいらなかった。動いたから良いけど。



今回はクラフターに直接ボタンを付けて1つずつ作成するものを記録しておく。

レンガの時に最初にコレができて、こういうことじゃないんだよ…(1回ずつボタン押すなら作業台と変わらない)となったが、コレはこれで使える。



よく使うけど大量には必要ないものは?という質問に、子供がハサミと答えたのでハサミ用で作った。


①チェストに鉄インゴットを入れておく

②ホッパーでクラフターに繋ぐ

クラフターの中はこう↓

7マス閉じておく
③クラフターにボタン付ける(顔に見える)
④ボタンを押したら1つずつ出てくる

1つずつなら普通に作れば良いのではないかと思うが、ハサミなら牧場の近くに置いておくとか。(まだ牧場はないけど)
船着き場にボートが出るように置いておくとか。(まだ船着き場がないから絶壁から飛び込んでいるけど)

例えば、ラージチェストにして鉄インゴットを入れておいて、後ろからクラフターに繋ぐ。


こんなのも出来た。
必ず必要かと言われれば無くても済む。

難しそうという先入観で使っていなかったけど、これならできる。
使いこなせれば便利になるのだろう。

火曜日から寝込んでいた。どうしたことか、乳幼児のようなペースで発熱している。(今年3度目)


夫は先月からまた出張が始まり、いなかったので頼れず。


寝ていた方が良いのは分かっているけど、子供がいたらそうもいかない。

遠足のお弁当を2人分作るミッションは無事に乗り越えた。


ピグリントラップ方面の整地中。

before

after

森の手前にある洞窟に繋がる大きい穴を埋めた。少し掘っても落下しないようにしておいた。


反対側
before

after

こっち側は下の畑と繋げる感じで段々畑にする予定。

古代の残骸を探した際に大量に集まったネザーラック。焼き場を通る度にかまどに入れ、レンガにしておいた。

レンガ状では使えないのでブロックにするわけだが、これが面倒で自動作業台(クラフター)を使ってみた。


初期拠点の蟻の巣内に小部屋を増設。
洞窟内の地形を利用しているから、1マス床を掘ったら落下する。他に拡張できるような場所がなかった。(ツルハシを振り回さないように気をつけよう)

上から見たらこう


あまり仕組みを理解していないが、コレで動いたから良しとする。


中はコレ

普通のレンガにも使えて便利。


マスを全部開ければコレもできる


クラフターの顔みたいなところから完成品が放出される。そこの前に入れ物(チェストとか)を置いておくと自動で入る。(完成形の写真が無かった)