大学4年生:りなポコの日記。 -41ページ目

彼を追い詰めた。

昨日、彼が特別ペアシート席をとってくれた花火大会に行った打ち上げ花火音譜


そして、そのまま、彼が泊まりにきてくれた。



夜中2時ごろ、眠る前に彼を問い詰めてしまった。


なんだろうな。


すんごく聞きたかったわけじゃない。


自分自身にまだ余裕がちょっとだけあったはずなのに、つい聞いてしまった。



「私のこと好き?一緒にいて楽しい?」って。


彼は、何にも言わず、ただずんでいた。


よくない答えが返ってきそうな雰囲気で・・・


「あんまりいい答えじゃない!?」って彼が言葉を選んでいるうちに思考をさえぎってしまった。

それでも何も言わない彼。


長時間考えた後に

「好きだとは思うんだけど・・・会えなくても寂しいとか全然思わない」って目を合わさずに言った。



その後淡々と2時間くらい話した。



彼は昨年の11月ごろ、後輩の女の子2人と同級生2人の合計4人でディズニーランドに行った。

しかも、そのうち2人がカップル。

別れようと本気で思った。


彼は、4人で会うことをやめないけど、その代わり、

1出かけるときは事前に話すこと

2女の子も一緒にでかけるときは指輪をしていってほしいってこと

この2つを守るって言ってくれたので、許すことにした。


そして彼は今でもまだ、この2つを守っている。

男の子と出かけるときでさえ事前にメールを入れてくれる。


でも、自由でいたいB型はそんなのは負担なのだとわかっていた。

けど、私は甘えていた。事前にメールをもらった方が私が安心できるから。



彼は、私がものすごいやきもち焼きだと思っている。


私が怒るから、嫉妬するから言おうかどうしようか考えるって。

例えば、飲み会の席ですんごい楽しい会話があったんだけど、でもりなポコに言うとまた嫉妬するだろうからって思って言うのをやめるんだって。



彼は私におびえていて、

私は彼に寄りかかっていて。


これって付き合ってるって言うのかね。

どうなんだろうね。



彼は「お互いに高められる関係が理想」って言っていた。

私は「お互いが一番自分らしく、楽でいられる関係が理想」だと思っている。

今の私たちはそのどちらでもない。



もうダメなんかな。





彼がカラオケで歌った曲、kinkikidsの『雪白の月』。

みなさんこの曲知っていますか??


彼女に振られた後の男の子の気持ちを歌った歌詞。


以下、部分的に引用します。

 弱さを見せたくなくて 無駄に強がる

 この僕は君の瞳に どんな風に映ったの?


 さようならと言われるよりも 言う方がきっとツライ

 もしあのとき切り出せたら この痛み楽になっていたかな。

 

 君と一緒に居たあの頃 時々、愛を窮屈だと

 この身体のどこか片隅で 感じ震えていた



彼に聞いてみた。

「さようならと言われるよりも 言う方がきっとツライ ってさ、さようならって私に言って欲しいってこと?」

 って。


彼はあいまいなまま、「ただメロディが好きなだけだよ」って。



さらにもうひとつ聞いてみた。

「愛を窮屈だと感じているの?」って。


「あーこの歌詞を見たときは、こういうことを言うんだろうなって思った。」と返ってきた。





彼は、とにかく窮屈さを感じている。

私に事前に連絡せずに遊んでいると、心の底から遊べないんだって。



もう時間の問題なのかな。




彼はここまで拒否反応を示しているんだから、

私から別れを切り出すべきなんだろうか。





そしてもうひとつ、私はまた彼の携帯の受信メールを読んだ。

最低だとわかっていながら、浮気の影をとらえたらチェックせずにはいらんない。



やっぱり同期のEさんとは日々すごい量のメールをしている。

ハートやらキスマークもある。


二人っきりで会っている様子はない。


これもまた時間の問題な気もする。


そこは、彼が決めること。

浴衣

明日、花火大会がある。


浴衣を着て行きたいがために、実家でばぁちゃんに着付けを仕込んでもらった。

今はすでにリボンの形になってる帯も売ってるけど、
私はやっぱり自分でしめたい。

2時間くらい何度もやり直してやっとひとりで形にできた。



明日の花火大会はうまく着付けられますように☆

メロメロパーク参加しました♪

メロメロパークに参加しました。


全然成長が見られなくて大丈夫なのかなぁ。。。


友達0のままもかわいそう(>_<)



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3つに絞った。

受験校を3つに絞った。


8月、10月、11月って受験する。



中学3年の弟に

私立高校からサッカーのオファーがきたんだって。


私立だからお金がかかるし、

高校だから遠征にもお金がかかる。


どうやら、母は行かせたいようだ。



私は、大学院に進むのなら、

奨学金とバイトの掛け持ちを覚悟するしかない。



まず、合格するかがわからないけれど。。。。



彼とは、いつか別れる日がくるんだろう。


私は、私の夢を諦める気はない。

彼は、彼の道を諦める気はない。


でも、積み重ねてきた2年を手放せない自分がいる。


そして、彼の近くにいたいと東京の大学院を第一志望にしたとしても、

彼は国家公務員。

いつ、どこに飛ばされるかわかんない。


結婚すれば考慮してくれるらしいけど、

彼に結婚する気はない。



つまり、私は自分と、家族だけが頼りなわけ。



悩みは尽きない。

酔っ払い

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普段は宅飲みをしない私。

でも今日はなんか嫌になってお酒買っちゃった。

まだ半分しか飲んでないけど体が熱い。


飲み会ならビール1瓶とか焼酎とかカクテルとか何を飲んでも平気で動けるし、
後輩に指示も出せるのに、一人だと気が抜けちゃうんだよね。

誰にも迷惑かけてないしまぁいっか〓