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2010.12.10~

君の瞳に映る僕は誰?




本当はI cry... キミに会いに行くよ

「そっちには朝イチにつくよ(^0^)」

キミの喜ぶ顔が見たいから

カンショク忘れないように抱きしめたい


明日の6ヶ月記念日に

会いに行こう

ビックリさせたいけど内緒は嫌だったから

メールで『会いに行くかも』


「仕事だしどうせウソ(ToT)」

泣いている顔の絵文字

半年後の街並みそこで暮らしてるキミ

「何にも変わってないとイイな・・・」


Ah...電話越しじゃない

Ah...触れられるんだ

嬉しくて 嬉しくて 夜行バスに乗り込む

遠恋ルーキーの 心の中は・・・


本当はI cry... キミに会いたいよ

「そっちには朝イチにつくよ(^0^)」

キミの喜ぶ顔が見たいから

カンショク忘れないように抱きしめたい


真っ暗な バスの中

緊張で眠れないよ・・・

キミが俺に送った遠恋初日からのメールを

「イチから 読み直したよ・・・」


Ah...小さいコトが

Ah...不安になって

何度もケンカをした あの頃の俺らより

少しぐらい強くなれたかな


本当はI cry... キミに会いたいよ

「そっちには朝イチにつくよ(^0^)

キミの喜ぶ顔が見たいから

カンショク忘れないように抱きしめたい

(I reeally wanna see u again)


あぁキミに会いたい

同じ気持ちだったら嬉しいな

遠くで頑張ってるキミへ・・・

「今、向かってるから・・・」


本当はI cry... キミに会いたいよ

「半年記念日、おめでとう」

俺の胸で泣いてもいいから

その瞬間(トキ)はそばで一緒に


泣いてもいいかな・・・








世の中そんな甘くないわな。


やっぱ莉那の考え甘いわ

常に行き当たりばったりって感じ


もっと家が金持ちだったら

一人暮らしの初期費用ぐらい出してくれたんかなとか

正直思ったりするけど

そんなんただの甘えだし。


今まで迷惑ばっかかけて

その面下げてそんなこと言っとんだって話


今の莉那が一人暮らししたとこで

先わ見えとる


甘い

考えが甘い


やんなるわ

こんな娘でごめんねって思う


莉那がもっとしっかりしてたら

ままもこないだみたいにわならんかったかもしれん



あんな状態になって

疲れた。なんて言わんかったかもしれん

あんなふらふらして

道路に突っ込もうとしんかったかもしれん



最近自分のだめなとこしか見えん

全部だめ

自信ないよ


辛い

でも辛いなんて言っとれん


莉那の重みと

ままの重みわ違う


莉那わ働かんくても

家に居ればなんだかんだ生活できる

でもままわ違う

家族を養ってかなかん

自分が一日でも仕事休んだら

まじでしんどい一ヶ月になるし

気持ち的にも余裕なくなる

あんだけ働いて

25万稼いでも

自分にわ一銭も使えん

ままわビール呑めて煙草吸えたらそれでいいって言うけど

ビールだって安いのだし

煙草だってセッタからマイセンに変えて

30円しか変わらんのに

マイセンのが安いからって

今までずっと吸ってきた煙草から変えてさ


莉那からしたらたった30円

ままからしたらされど30円


ままかっこいい

てかまますごい


まじでいらっとする時あるし

大嫌いとか思う時だってある

こんな家に生まれたくなかったとか

ほんと最低なこと思ったけど

でもままが好き


ままの気持ち考えたら最近泣けてくんだよね

そんなキャラじゃないけどさ笑


ごめんねまま





ままにわ感謝してもしきれん


これからも迷惑かけると思うし

悩ませることもあると思うけど

餓鬼なりに頑張るからさ


だからもうちょっと待ってて


ごめんね








tell me why
tell me why

I don't know
I don't know

(I won't tell u why)

変化はとても素敵な事だけど
自分を失くすって意味じゃない
根っこにあるこれまでもこれからも
貫ける自分があってこそ

確かに限界を感じて何もかもに
背を向けてうずくまっていた
日々もあったけれど

もう迷ったりしない 後悔なんてない
あなたと出会うのは運命だったの
あたしである意味を 存在する意義を
与えて教えてくれるのはいつも
あなただから

tell me why
tell me why

I don't know
I don't know

(I won't tell u why)

だけどね時々顔も見たくない
くらい憎たらしい日もあるから
もう二度とこの視界に入らないで
なんて思う事もあるの

だからって離れてしまえる訳でもない
結局どんな時も一番側に居て欲しい

重力におされて 引力にひかれて
あなたと出会うのは必然だったの
何も逆らえない 敬服するしかない
解ってるあなたなしのあたしは
あたしじゃない

もし完璧なメロディーがあるなら
あたしはまだ出会いたくない

もう迷ったりしない 後悔なんてない
あなたと出会うのは運命だったの
あたしである意味を 存在する意義を
与えて教えてくれるあなたが

重力におされて 引力にひかれて
あなたと出会うのは必然だったの
何も逆らえない 敬服するしかない
解ってるあなたなしのあたしは
あたしじゃない

tell me why
tell me why