日々の徒然の前に、私の自己紹介から。
いま現在は結婚しておりますが、36才でエンジンがかかり、婚活を開始。37才で結婚しました。
まずはそんな私の婚活を振り返ります。

私の体験の中に、ご覧頂いてる方の参考になることがあれば幸いです🌸

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うなぎ屋さんを後にして、このあとどうしましょうか?ってなったのですが、うなぎ屋か天丼屋に行くことがお相手のメインイベントだったので、その後の行動提案は一切なく💦

いま振り返れば相手に「何かしらプランを考えて来るだろう」と期待し過ぎだったと思いますが、それにしても、お店の候補以外は何も考えて来てないとはさすがに思っておらず…😥

お店を出た瞬間に「行きたいところはありますか?」と聞かれたので「隅田川河岸の桜を見たい」と伝え隅田川へ移動。
でも、着いてみたら思ったほど遊歩道の距離がない!笑

その後、浅草寺界隈を散策して私イチオシの浅草梅園で休憩し(ここの支払いは私がさせて貰って)夕方前に解散。
帰宅後にお礼メッセージを送り、実母紹介の男性とのやりとりは終わりました。


この男性とお会いして私が気になったのは…。
◼️ネガティブ思考がベースだったこと⤵︎
謙遜なのか自己否定なのかわからないけど「自分なんて」という発言を何回かされてました。
私が過去に付き合っていた彼の口癖が「だって、でも、どうせ」で、とてもとても嫌だったので、ネガティヴ思考な点が気になりました。

◼️デート慣れしてないにしても、初対面の異性と会うのに何も考えていない…。
親御さんからどんな風に話しを聞いて来たのか分かりません。
でも、少なからず相手に気を遣いませんか?
もしかしたら、貴重な休みの日に気乗りしないのに仕方なく来たのかもしれない。でも、貴重な週末なのはこちらも同じ。
いい歳した社会人なんだから親の顔を立てて、相手に失礼のないようにしよう、とか考えないのかな?と。
(余談ですが、相談所経由でお会いした男性にも全てをこちらに委ねて来る方がいました。こちらはまた別の機会に。)

【結論】
単純にその男性はご飯友達が欲しかったのかもしれないですが、私はこの方とは御縁がなかったなと思い、以降のやりとりはしませんでした。
実母の紹介男性編は以上です。

長々とお付き合い頂き、ありがとうございました。