こちらのブログに、パパな闘病の記録
その後の日常を書いてきましたが、
改めて、仕切り直しと言う
私の気持ちから、
このブログは閉めます。
再度書きます。
急性骨髄性白血病は、大なり小なりのダメージを抱えながら生き抜く人は多くいます。
元気に、明るく家族と暮らしている方もたくさんいます。
主人は、残念な結果となってしまいましたが、
悔いなく闘病に向き合い、
相手を思いやり、
死と向かい合った日々は、かけがえないものです。
辛いことですが、
人は強く
乗り越えるたび
明るく過ごせます。
もし、死を覚悟する病になってしまったら
相手方に遠慮せず、何度も話し合ってください。
病気ででも、老衰でも、
亡くなる時に、
少しでも、幸せだったと、満たされた気持ちで
旅立だてるように
未練は残れど、君のおかげで幸せだったし、今も幸せと旅立った相手を
本当にそうだったと信じられらるように
お互いのために尽くす。
それが、夫婦となる、誓い合った2人のなせるべきことだと、私は思います。
日常、パートナーがいてあたりまえ
なんなら亭主元気で留守がいい
と、思う夫婦も幸せですけどね。
今でも結婚指輪をはめ、彼を思い出す。
別れから1年を綴りました。
人生はケ、セラセラ
なるようになる。
明るい方を目指せば!
また、別のアメブロを始めますが、
見かけたら、楽しそうと思っていただける
日常を綴ります。
では。
読んでいただいて、ありがとうございました。
