幼なじみ夫婦👫
出会いはまさかの小学生時代🤣💥
2020年生まれのそら☁️
2022年生まれのうみ🌊
2歳差のわんぱく兄弟に
毎日鍛えられてる👦👦💪
週1でパーソナルジム行って、
心と体のメンテナンス中🏋️♀️✨
10年後にはFIREして、
株主優待で暮らすのが夢🌿💰
人生はたった4,400週間。
だから、我慢より「やりたい」を選ぶ。
今日もそんな生き方を更新中✍️🌈
こんばんは!
いつも読んでくれてありがとうございます😊
不動産投資の第一歩は物件探しですが、
「どの物件も同じに見える」
「何を基準に選べばいいかわからない」
と悩んでいませんか?
実は、戸建て投資で安定した収益を上げるためには、
明確な「選定基準」と、
絶対に手を出してはいけない「NG物件」を
知っておくことが不可欠です。
今回は、投資効率を最大化する
物件検索のポイントを分かりやすく解説します!
物件探しのスタートライン
ターゲットを絞る
まずは闇雲に探すのではなく、
以下の3つの軸でフィルターをかけましょう。
・価格
最初は500万円以下の低価格帯がおすすめ
(リスクを抑えるため)
・地域
自分が管理しきれる範囲
・種別
戸建て・アパート・土地
プロが教える「選定基準」4つのポイント
物件を絞り込む際、
必ずチェックすべきは以下の4点です。
立地
商業施設、病院、行政施設が近いか?
利便性が高いと入居者が決まりやすいです。
建物状態
特に「水回り(風呂・トイレ)」を重視。
修繕費が最もかかる場所だからです。
売却利回り
出口戦略(売却)を見据えて
15%程度を狙えるか。
戸建て投資の王道です。
距離
自宅から片道2時間以内か。
遠すぎると管理や確認が疎かになります。
初心者は要注意!避けるべき「NG物件」
安さにつられて購入すると大失敗する可能性がある
「NG物件」の特徴です。
再建築不可
今の建物を壊すと新しく建てられない物件です。
玄人向けのため、初心者は避けましょう。
違法建築
建ぺい率・容積率オーバーの物件は融資がつきにくく、
将来の売却も困難です。
借地権
土地が自分のものではなく「借りている」状態。
権利関係が複雑で自由度が低いです。
傾きが大きい
建物の傾き修繕はコストが非常に高額になります。
まとめ
まずは「500万円以下」でシミュレーションを!
戸建て投資は、物件選びの段階で
勝負の8割が決まると言っても過言ではありません。
まずは500万円以下の物件に絞って、
今回ご紹介した「選定基準」に合致するか、
逆に「NG条件」に当てはまっていないかを
チェックすることから始めてみてください。
一緒にがんばりましょう!!