娘がこの秋からバレエを習い始めました。

オムツが取れたら即バレエを習わせようと思っていたのですが、なかなか行動に移せずズルズルと5歳になってしまいました…

ど素人の私がどのように教室を探したのか、記録したいと思います。

働いているので平日は連れて行けない、となるのでその時点でかなり教室は絞られました。

有名なバレエ団のお教室もいいなと思ったのですが(土曜クラスあるところ多かったです)小学校に上がると週二以上になり、母には遠い所で連れて行ってもらうことは難しい…と思い断念しました。

土日に絞るとしてもなるべく土曜の午前中は避けたいなと思っていました。土曜の午前中は娘も私も病院に行ったりで土曜の午前中しかできないことも多い。保育園の行事も土曜午前中だし。
ここでまたかなり絞られました。

日曜の昼間はちょうど別の習い事が入っていたので日曜も厳しいとなると、土曜の午後しかなくなり、小学校上がって週二回以上通うことになっても通えそうな所、とどんどん消去法で絞られてきました。

何個か絞り、レッスンを見学したり、発表会を見に行ったりしました。

つづく
二週続けて衝動買いしました。

最近服はユニクロか、セールでしか買っていなかったので普通に買うのはかなり久しぶり。

一週目
特に目的なくデパートを娘と見ていてアンタイトルでスカートを購入。
リバーシブルになっていてかなり使えます。

二週目
ネットで前から可愛いなと思っていたイエナのスカートをお店で発見!サイズもあり即購入しました。スニーカーに合わせられるスカート欲しかったのでちょうどよかったです。


今年こそコートを買い換えようと思っているので今週末娘を連れて探しに行ってきます。
スカイステージを見てると娘が
「◯◯さんはおんなのこ?おとこのこ?」と、聞いてくるので、
ある時「◯◯さん(男役)は女の子なんだよ。宝塚は女の子だけどお仕事で男の人の格好をするんだよ」と教えたところ、
娘は男役は本当に男の人と思っていたようで驚いていました。

その後母に「まだ本当のことは教えなくて良い!!夢を見させてあげなさい!」と怒られ、
結局また
「ママ勘違いしてた。宝塚は男の人と女の人でやってるんだった」と
教え直しました。

本当のことを教えるのはいつなんだ?!
先日、帝劇で「レディベス」観てきました。

久しぶりの帝劇。

「レディベス」は初演観ていないのだ初です!

最近、「エリザベート」や「スカーレットピンパーネル」等再演もので、かつ自分も何度も観たことあるのばかり観ていたので、初めて観る作品は久しぶりで新鮮でした。

エリザベス は花總まりさん、
メアリーは未来優希さん、
の組み合わせをどうしても観たくて。

他のダブルキャストはこだわりありませんでしたが、結果来年の「モーツァルト!」主演2人を同時に観れてよかったです。

今回、何よりも観に行ってよかったと思ったのは和音美桜さん!!
何て歌がうまいの!!
宝塚にいた頃からそれはそれは上手でしたが、
退団後は私は「レミゼラブル」のファンテーヌしか観たことなかったので改めてやっぱり歌上手だなーと思いました。
声があたたかいというか、会場を包み込むような…

うまく言えないのですが、とにかく和音美桜さんの歌声を聞けてよかったなと思いました。

来年の「モーツァルト!」も絶対観に行かなくては。
最近、靴擦れして、バンドエイド貼って、などのケアが面倒で、もっぱらペタンコ靴を履いてます。

そのペタンコ靴も靴擦れしなそうなメーカーの靴限定。

自分の足にまあ合うとわかっているのは
銀座かねまつ
コールハーン
レペット

レペットは冬のセールで初めてベーシックなバレエジュースを買い、痛くならないことに驚きました。

革底で薄いので足疲れるかな?と思ったらそれほど疲れず。

その後、ソールがゴムになっているのをかなり勇気を振り絞って買い(私にとっては高いので)その快適な履き心地に他の色も欲しいと本気で思ってます。

グレーかネイビー欲しい!

そんなわけで、靴擦れとは無縁な生活を送っています。、