眠さに負けて…今頃起床…………してしまいました……………
茶菓子…………ナイ
お出し出来るような飲み物……………
100%オレンジジュース
or
100%リンゴジュース
ガ━━━━(゜Д゜)━━━━━━━ン
どうしたらイイの?
でございます。
こうゆう時こそ冷静に………………
………………
とりあえず洗濯を回してみます。
…………………
ところで、1つ悩みがございます。
私の家は、画家をしておりますオーナーさんにより
多々作品的な物、オリジナリティ溢れる巣窟となっているのでございますが。
まず始めに、
部屋の壁は全てクロス用…ではナイ、ペンキで全体全てサーモンピンクでございました。
あまりに手塗り感が溢れだし過ぎておりまして
生活部屋だけでもと
許可を取り、普通の白い壁紙へ張り替えたのでございます。(入居時)
ここで1つ、オーナーさんの作品に手を掛けた事となります。
(何故なら、あまりにハケ痕が激しく、恐かった)
築45年もの間、リフォームなど全くされていない部屋でございます為、オーナーさんも
『フランスでは賃貸で部屋を借りても、
入居した後皆好きなように部屋を自分好みにアレンジして変えてしまうのだよ。
だから好きにしてイイよ』
と有効的でございます。
しかし、やはり自分としましては画家をされてますオーナーの言わば作品と言っても過言ではナイ部屋に
1つメスを入れたようで
若干、負い目を………感じずにはおれませんでした。
しかし、まぁ知人を介しましてクロス張りを依頼しました業者さんより
驚愕な事実が………………
天井のベニアは、すでにボロボロでございまして、手で軽く押すだけで
ベコベコ致します。
さらに側面壁にも腐食あり…………
天井は元のオールペンキ付きクロスを剥がすと、ベニアまで崩れる可能性ありと言う事で
上から新しいクロスを重ね張りする他ナイと言われました。
側面の酷い腐食部分はパテなどで、簡単ではありますが修正して頂けたのでございます。
しかし(゜ロ゜)
天井のクロス…………
ペンキを塗られたクロスの上より重ね張りとなってしまいましたので
ものの2日ないしくらいで継ぎ目からすでに剥がれてくるのでございます。
それもこれも、
オーナーさんが、クロス用のペンキではなく
外壁などで使うような普通のペンキを使用して塗ってしまった為、クロスを張るのりが、付着能力を完全に発揮出来ず
剥がれてきてしまうから…との事………
さらに強めに後日張り直してはもらったのですが
現在2ヶ所程
ピロピロしております……………
そして、次は押し入れの目隠しで取り付けられていたアコーディオンカーテン……………
これもまた、表にはペンキ(もちろん同質外壁用ペンキ)でサーモンピンクに塗り込まれていたのですが
………………
裏側を見て唖然!!!
カビが、多数……………
さすがに服などをおいたり掛けたりするには
いささか困難……………
と言うより、抵抗が………………
という事で2個あったアコーディオンカーテンは
全て綺麗に自分で取り外し、
好きな布等で目隠しをしております。
……………きちんと保管はしてあるのですが
取り外してあるアコーディオンカーテンを
オーナーさんは、どう思うのでありましょうか…………………
取り付ける事も簡単ではありますが
やはり、それなりに好きに弄っている為
不安を感じずにはいられないのでございます。
そこまでオリジナリティを取り入れた、言わばオーナーさんのオリジナルハウスを…………
台無しにしたな…などと、心傷まれたら…と
不安を感じるのであります。
さらにオーナーさん力作とも言えます
台所と部屋を仕切る、開き戸は
真ん中に、ひし形の磨りガラスが付いております
アンティーク風の大きな開き扉でございます。
しかしながら内開きな上
扉が大きい為、そう広くはナイ部屋では
家具を置く事も出来ない程扉が占領してしまう事に……………
よってワタクシは、扉を開け放し、ベッドで固定してしまったのであります。
さらなる、その状況を見て、オーナーさんはどう思われるのでありましょうか……………
画家さんであるオーナーさん故の、私の悩み不安は尽きないのであります。
もうソロソロ、オーナーさんも来られる時間が近付いております。
一体どうなるのか……………………
続く……………。
茶菓子…………ナイ
お出し出来るような飲み物……………
100%オレンジジュース
or
100%リンゴジュース
ガ━━━━(゜Д゜)━━━━━━━ン
どうしたらイイの?
でございます。
こうゆう時こそ冷静に………………
………………
とりあえず洗濯を回してみます。
…………………
ところで、1つ悩みがございます。
私の家は、画家をしておりますオーナーさんにより
多々作品的な物、オリジナリティ溢れる巣窟となっているのでございますが。
まず始めに、
部屋の壁は全てクロス用…ではナイ、ペンキで全体全てサーモンピンクでございました。
あまりに手塗り感が溢れだし過ぎておりまして
生活部屋だけでもと
許可を取り、普通の白い壁紙へ張り替えたのでございます。(入居時)
ここで1つ、オーナーさんの作品に手を掛けた事となります。
(何故なら、あまりにハケ痕が激しく、恐かった)
築45年もの間、リフォームなど全くされていない部屋でございます為、オーナーさんも
『フランスでは賃貸で部屋を借りても、
入居した後皆好きなように部屋を自分好みにアレンジして変えてしまうのだよ。
だから好きにしてイイよ』
と有効的でございます。
しかし、やはり自分としましては画家をされてますオーナーの言わば作品と言っても過言ではナイ部屋に
1つメスを入れたようで
若干、負い目を………感じずにはおれませんでした。
しかし、まぁ知人を介しましてクロス張りを依頼しました業者さんより
驚愕な事実が………………
天井のベニアは、すでにボロボロでございまして、手で軽く押すだけで
ベコベコ致します。
さらに側面壁にも腐食あり…………
天井は元のオールペンキ付きクロスを剥がすと、ベニアまで崩れる可能性ありと言う事で
上から新しいクロスを重ね張りする他ナイと言われました。
側面の酷い腐食部分はパテなどで、簡単ではありますが修正して頂けたのでございます。
しかし(゜ロ゜)
天井のクロス…………
ペンキを塗られたクロスの上より重ね張りとなってしまいましたので
ものの2日ないしくらいで継ぎ目からすでに剥がれてくるのでございます。
それもこれも、
オーナーさんが、クロス用のペンキではなく
外壁などで使うような普通のペンキを使用して塗ってしまった為、クロスを張るのりが、付着能力を完全に発揮出来ず
剥がれてきてしまうから…との事………
さらに強めに後日張り直してはもらったのですが
現在2ヶ所程
ピロピロしております……………
そして、次は押し入れの目隠しで取り付けられていたアコーディオンカーテン……………
これもまた、表にはペンキ(もちろん同質外壁用ペンキ)でサーモンピンクに塗り込まれていたのですが
………………
裏側を見て唖然!!!
カビが、多数……………
さすがに服などをおいたり掛けたりするには
いささか困難……………
と言うより、抵抗が………………
という事で2個あったアコーディオンカーテンは
全て綺麗に自分で取り外し、
好きな布等で目隠しをしております。
……………きちんと保管はしてあるのですが
取り外してあるアコーディオンカーテンを
オーナーさんは、どう思うのでありましょうか…………………
取り付ける事も簡単ではありますが
やはり、それなりに好きに弄っている為
不安を感じずにはいられないのでございます。
そこまでオリジナリティを取り入れた、言わばオーナーさんのオリジナルハウスを…………
台無しにしたな…などと、心傷まれたら…と
不安を感じるのであります。
さらにオーナーさん力作とも言えます
台所と部屋を仕切る、開き戸は
真ん中に、ひし形の磨りガラスが付いております
アンティーク風の大きな開き扉でございます。
しかしながら内開きな上
扉が大きい為、そう広くはナイ部屋では
家具を置く事も出来ない程扉が占領してしまう事に……………
よってワタクシは、扉を開け放し、ベッドで固定してしまったのであります。
さらなる、その状況を見て、オーナーさんはどう思われるのでありましょうか……………
画家さんであるオーナーさん故の、私の悩み不安は尽きないのであります。
もうソロソロ、オーナーさんも来られる時間が近付いております。
一体どうなるのか……………………
続く……………。
